お前なあ・・・・・
前総理大臣ともあろう者が、サングラスと帽子で変装して反日デモを視察するかあ?!
なんで堂々と不細工な面をさらしてデモを見物せえへんねん!
要は安保法案に賛成も言われへん、反対もでけへん、ということやろ!
松下政経塾が泣くぞ!
(とっくに評判はガタガタやけど)
まあ考え方によっては変装して見物するのはまだマシかも知れまへんなあ・・・・・・
こいつらの
基地外万歳に比べたら・・・・・・・・
国を守る責任感と行動力がありまっか?こいつらに。
志位なんか、早速軟体動物みたいにクニャクニャと
「日米安保を認めます。自衛隊も認めます。」
でんがな。
村山富一も「アンタも好きねえ」と苦笑いしとるやろ。
共産党が共産党である根本的な姿勢を崩したんやから、旧社会党みたいに崩壊への一直線やろ。
評価は別にして、筋金入りの共産党員の何人かと付き合った経験がありますけど、みんな融通の利かん真っ直ぐな人間ばっかりやったです。
現在ではもう年賀状のやりとりも無くなったけど、ガッカリしてるやろなあ・・・・・・
雌伏の時代に歯を食いしばって共産党を支えた年代やのになあ・・・・・
末端党員は雌伏、最高幹部は「至福」ではシャレにもなれへんがな。
雌伏の時代を耐え抜いた共産党員は60歳・70歳代ですわな。
(共産党員ならずとも)この年代には安保法案に反対する人が多い。
しかし、若者世代は安保法案反対デモに距離を置いてます。
一部の大学生が騒ごうとも、多くの若者はシナの膨張に対して素朴な警戒感を持っているということです。
これは嬉しい調査の数字です。
これに対してジジイ・ババアはしっかりしろよな!
60年安保・70年安保反対闘争の呪縛から逃れられへんのんかいな。
ジジイ・ババアよ、若者が国を想う姿勢を見習えよ!
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