衆院予算委員会で30日、稲田朋美防衛相が民進党の辻元清美氏の追及を受け、涙ぐむ一幕があった。辻元氏は、稲田氏が自衛隊視察のため今年8月15日の全国戦没者追悼式に出席しなかったことなどを問題視。稲田氏は「今回、本当に残念なことに出席できなかったが、指摘は指摘として受け止めたい」と言葉を詰まらせながら答えるのが精一杯だった。稲田氏と辻元氏のやり取りの詳報は以下の通り。(産経新聞から)私が休養中の記事です。
遡って意見を書きます。
(悔しかったやろなあ・・・・・・・・) この元刑事被告人の稲田朋美大臣への指摘自体は一定の説得力はあります。
しかしそれは指摘者が
前提として
日本国家を守らんと散華された英霊を鎮魂し、
また祖国への敢闘を顕彰する者に限るということです。
オイ、辻元清美!
オノレはじゃあ
先の大戦を「日本を守るための聖戦と認めるのか!?
オノレは戦死者を鎮魂したことがあるのか?!
英霊を顕彰したことがあるのか?!
明治維新後の先達が「欧米の植民地にはならない」と日清日露戦争を戦い抜いたことを祖国防衛戦争だったと認めているのか!?
お前ごとき国賊が稲田朋美を批判するのではないぞ!
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