こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
一日中雲を眺めて暮らすなど、中国の隠遁者か仙人のような暮らしと思われますが、私には時にそうした日もあるのです。 朝焼けから夕焼けまでいろいろな色に変わり形も羊雲、いわし雲、入道雲、名前の付いていない雲の形とそれこそ一秒毎に変わります。それを上手く歌に出来たらと思うのですが出来ません。 ○穏やかに雲流れ時の過ぎ行きて茜の差してひと日が終はる ○濃紫(こむらさき)から薄茜色にそして輝く白色に 朝の来る
私も病気中、空をながめてすごした日があります。妙に月が気になって、 月の形ばかり見て過ごし、こんなに月の形と色は変化するのかぁと、 奇妙な気分になったものでした。空も刻一刻と変化しますよね。美しい空の風景に出会ったときは、感動しますよね。
2007/1/25(木) 午後 6:57
夜明けをじっと眺めていると、自然の不思議な力を感じます。夜明けを曲にした作曲家が多くいますが、気持ちはよくわかりますね。
2007/1/25(木) 午後 8:19
ラブちゃん、空を眺めて過ごすのも楽しいものですね。お月様の形の変化も面白いですが、私は色の変化にびっくりしますよ。青色、黄色それから時には朱に近い色のお月様をみます。春になったら一度デジカメで空を写したいと思っています。
2007/1/25(木) 午後 8:45
タコ様、夜明けの過程を眺めると本当に神秘的なものですね。宇宙ってどんな物なんでしょうか。その神秘的なものに惹かれて作曲家はイメージを膨らませるのでしょうね。
2007/1/25(木) 午後 8:59
濃紫といえば、島倉千代子の「リンドウ峠」という歌に、「姉さの小袖も濃紫」というのがありますね。この頃は、冬とも思えない、積乱雲のようなのが出たかと思うと、急に真っ黒な雲が空をおおったり。なんか変です。
2007/1/25(木) 午後 11:49
こんにちは。夜明けの光景は一瞬の間にめまぐるしく色彩が変わって、自然のドラマを感じますね。僕が見た空には、曇り空のときに、雲の隙間から日の光がさしてくる光景があります。これも絵画のようで美しいです。
2007/1/26(金) 午後 3:34 [ - ]
朝焼けや夕焼けの歌は確かに作るのが難しそうですね。茜色って綺麗な言葉ですね。時々スポットライトのような白くて美しい月を見ると思わずため息が出ます。
2007/1/26(金) 午後 4:21
トンボ様、懐かしい歌ですね。あの頃トンボ様はまだお生まれではなかったのと違いますか。私が学生の頃に流行った歌ですから。確かに積乱雲はこの冬見ました。人間の生活に季節感がなくなったように自然にも異変が起こっているのでしょうか。
2007/1/26(金) 午後 4:42
近畿地方では この光の移り替わりを かぎろひの空といいます。空気の澄んだ寒い朝に 光のエ-ジェントのプレゼント すばらしいです。雲の形も楽しみのひとつだと 楽しみ増えました ありがとう
2007/1/26(金) 午後 4:50 [ ころころ ]
玄様、夜明けというのは何時見てもドラマチックですね。私も明け方早く目覚めた時には、夜の明け行く様を見るのが好きですがそれをなかなか良い歌には出来ません。力の無いことを改めて知らされます。
2007/1/26(金) 午後 4:54
まゆ様、なかなか良いお歌に出来ずに悔しく思います。濃紫、茜色・・昔の人が好んだ色でしょうか。私も若い頃茜色の帯を持っていましてよく身につけていました。私もお月様を見るのは大好きです。
2007/1/26(金) 午後 5:07
ころころ様、「かぎろひの空」と言うのですか。なにか奥床しさを感じる言葉ですね。空気の澄んだ朝は特に朝焼けがうつくしいです。讃岐の現在は空が丁度暮れかかって淡い藍色に変わりつつあります。雲は筋状に幾本も懸かっています。
2007/1/26(金) 午後 5:23
1首目にも2首目にも「茜」という字が使われていますね。茜は音感的にも情緒的にも、美しい日本語の筆頭格と思っていましたが、今回はなおさらその感を強くしました。自分がいつか、余り動けなくなった時、はせ様のように高い精神力を持続できるか心配ですが、良き師を得た思いでおります。
2007/1/26(金) 午後 9:11
茜というのは色にしても多分短歌が始められた頃から日本人好みの色のように思えます。茜の言葉を使ってよい歌をと思いますがなかなか出来ません。はせは強い意志とか高い精神力はありませんがただ一日一日を平安に暮らせたらそれで良しとしているだけの平凡な年寄りでございます。
2007/1/27(土) 午後 4:32
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
ルート33 堂土
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
私も病気中、空をながめてすごした日があります。妙に月が気になって、 月の形ばかり見て過ごし、こんなに月の形と色は変化するのかぁと、 奇妙な気分になったものでした。空も刻一刻と変化しますよね。美しい空の風景に出会ったときは、感動しますよね。
2007/1/25(木) 午後 6:57
夜明けをじっと眺めていると、自然の不思議な力を感じます。夜明けを曲にした作曲家が多くいますが、気持ちはよくわかりますね。
2007/1/25(木) 午後 8:19
ラブちゃん、空を眺めて過ごすのも楽しいものですね。お月様の形の変化も面白いですが、私は色の変化にびっくりしますよ。青色、黄色それから時には朱に近い色のお月様をみます。春になったら一度デジカメで空を写したいと思っています。
2007/1/25(木) 午後 8:45
タコ様、夜明けの過程を眺めると本当に神秘的なものですね。宇宙ってどんな物なんでしょうか。その神秘的なものに惹かれて作曲家はイメージを膨らませるのでしょうね。
2007/1/25(木) 午後 8:59
濃紫といえば、島倉千代子の「リンドウ峠」という歌に、「姉さの小袖も濃紫」というのがありますね。この頃は、冬とも思えない、積乱雲のようなのが出たかと思うと、急に真っ黒な雲が空をおおったり。なんか変です。
2007/1/25(木) 午後 11:49
こんにちは。夜明けの光景は一瞬の間にめまぐるしく色彩が変わって、自然のドラマを感じますね。僕が見た空には、曇り空のときに、雲の隙間から日の光がさしてくる光景があります。これも絵画のようで美しいです。
2007/1/26(金) 午後 3:34 [ - ]
朝焼けや夕焼けの歌は確かに作るのが難しそうですね。茜色って綺麗な言葉ですね。時々スポットライトのような白くて美しい月を見ると思わずため息が出ます。
2007/1/26(金) 午後 4:21
トンボ様、懐かしい歌ですね。あの頃トンボ様はまだお生まれではなかったのと違いますか。私が学生の頃に流行った歌ですから。確かに積乱雲はこの冬見ました。人間の生活に季節感がなくなったように自然にも異変が起こっているのでしょうか。
2007/1/26(金) 午後 4:42
近畿地方では この光の移り替わりを かぎろひの空といいます。空気の澄んだ寒い朝に 光のエ-ジェントのプレゼント すばらしいです。雲の形も楽しみのひとつだと 楽しみ増えました ありがとう
2007/1/26(金) 午後 4:50 [ ころころ ]
玄様、夜明けというのは何時見てもドラマチックですね。私も明け方早く目覚めた時には、夜の明け行く様を見るのが好きですがそれをなかなか良い歌には出来ません。力の無いことを改めて知らされます。
2007/1/26(金) 午後 4:54
まゆ様、なかなか良いお歌に出来ずに悔しく思います。濃紫、茜色・・昔の人が好んだ色でしょうか。私も若い頃茜色の帯を持っていましてよく身につけていました。私もお月様を見るのは大好きです。
2007/1/26(金) 午後 5:07
ころころ様、「かぎろひの空」と言うのですか。なにか奥床しさを感じる言葉ですね。空気の澄んだ朝は特に朝焼けがうつくしいです。讃岐の現在は空が丁度暮れかかって淡い藍色に変わりつつあります。雲は筋状に幾本も懸かっています。
2007/1/26(金) 午後 5:23
1首目にも2首目にも「茜」という字が使われていますね。茜は音感的にも情緒的にも、美しい日本語の筆頭格と思っていましたが、今回はなおさらその感を強くしました。自分がいつか、余り動けなくなった時、はせ様のように高い精神力を持続できるか心配ですが、良き師を得た思いでおります。
2007/1/26(金) 午後 9:11
茜というのは色にしても多分短歌が始められた頃から日本人好みの色のように思えます。茜の言葉を使ってよい歌をと思いますがなかなか出来ません。はせは強い意志とか高い精神力はありませんがただ一日一日を平安に暮らせたらそれで良しとしているだけの平凡な年寄りでございます。
2007/1/27(土) 午後 4:32