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先週は本当にお騒がせをしました。
皆様の暖かいコメントは一生忘れません。
お友達の有難さをしみじみ感じました。
この場をお借りしまして篤くお礼申し上げます。(感謝)
○十二月八日は我には忘れざりき
あの太平洋戦争の始まりし日なり
○戦争を始める数多の理由あれど
国民に犠牲を強いてはならない
1941年12月8日、日本空軍はハワイのパールハーバーのアメリカ軍基地を襲った。
この日から太平洋戦争が始まった。
日本の中国での権益を規制しょうとしたアメリカの日本への軍縮の強制に反発したものです。
その時の軍部の気持ちもわかる。
しかし資源の乏しい日本でアメリカ相手に戦って勝てる道理がない。
なんとか外交で切り抜けなかったのか・・・反省は多々あろう。
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こんにちは〜
それまでが勝ち続けで美味しい汁を啜ってたからだろうね。
調子に乗ったと言うのが正直な所なんだろうね。
上層部の甘い考えで、大多数の犠牲だったんだね。
上層部に苦言を呈する勇気のある人が居なかったのが残念だよね。
戦争はもうしちゃいけないね。
オバマさんも戦争しながらノーベル平和賞だって。
矛盾してるよね。
ぽちっと!
2009/12/13(日) 午前 11:22 [ 星兎心 ]
人の命を犠牲にすることほど、哀しいことありません。
命あっての平和ですよね。
2009/12/13(日) 午前 11:54
しんちゃんの言うとおりだと思うよ。
日清戦争、日露戦争の勝利によって軍部の力が強くなって、政党によるブレーキが効かなくなったのだよ。
ただ言える事はアメリカも中国を自国の植民地にしたがっていたのは事実だよ。
でもなんとか外交で処理をすべきだったと思うよ。
戦争はもう嫌だ。
毎日毎日雑炊はごめんだよ。
ポチどうも有難う。
2009/12/13(日) 午後 3:36
めぐ様、太平洋戦争の終わりの方では、人の命を物として扱われ神風特攻隊や人間魚雷回天などの作戦がなされました。
これは絶対許せません。
こんな事がもうないように国民は見張らなければならないと思います。
2009/12/13(日) 午後 3:46
こんばんは〜♪
12月8日には、わたしも歌を詠みました^^
真珠湾攻撃とジョン・レノンの命日だったんですね。
何か歴史の皮肉さを感じる日です@@@@@@@@
オバマもやはり、戦争をする大統領だということを
ノーベル賞のスピーチで明らかになりました。
世界に平和を。。。。。。。。
今日も素敵な日を。。。。。。
ぽち。
2009/12/13(日) 午後 4:21
はせばあ様。
太平洋戦争、はせばあ様のおっしゃる通りです。310万の
犠牲者の上に今の日本は有ります。
死を覚悟の徴兵、南の島での餓死、辛かった事でしょう。
私達もあの苦しみは2度と味わいたくありません。
党派を超えて戦争はしてはいけません。としの。
2009/12/13(日) 午後 5:15
はせばあさん こんばんは♪
平和な世に生まれてきてよかったと心から思います
それにしても
元気になってほんとによかった
まだまだこれから
ずっとこれからもなが〜く
素敵なかっこいい短歌を披露してくださいね
2009/12/13(日) 午後 5:52 [ yo ]
戦争はいやですね。私など、平和な世の中に生まれたことを、本当に
感謝しております。12月8日ですよね。ぽち
2009/12/13(日) 午後 9:31
ちょうど12月8日に主人と話をしました。「今日は開戦の日じゃない?」「そういえばそうだな、最近テレビとかで何も言わなくなったから忘れていた」昔はもっと特集をしていたのに最近はさっぱりになりましたね。
(吉祥天様のいう通りそういえばジョン・レノンの亡くなった日でもありました)
2009/12/13(日) 午後 11:08
吉祥天様、ジョン・レノンの命日でもありましたか。
もう何年経ったことでしょう。
遠い昔のような気もしてなんだか寂しいです。
オバマさんは平和のための戦争とか言っていますが、信用できませんね。
吉祥天のお歌はどんなお歌でしょう。
また訪問させていただきます。
ポチ有難うございます。
2009/12/14(月) 午前 10:28
としの様、そんなに多くの方が犠牲となられたのですか。
私たちは今の平和を守らなければなりません。
私も空襲警報が鳴るたびに母の実家へと逃げていきました。
一里半くらいの道中辛くて泣きました。
としの様や私が戦争を語れる最後の世代ですね。
2009/12/14(月) 午後 6:13
尚様の世代は本当に幸せですよ。
またこの平和を守っていく義務が尚様の世代にはあると思います。
全くご心配をおかけしました。
穴があったら入りたい。
私の歌は尚様のような情緒もセンスもありませんが、つたない生活短歌を詠って行きたいと思います。
2009/12/14(月) 午後 6:24
ラブちゃん、ポチ有難う。
ラブちゃんは戦争の悲惨さはテレビとか映画でしか知らないと思います。
私も二度とあんな体験はしたくありません。
2009/12/14(月) 午後 6:30
morinomitu様、ご主人様とそんな話をなさいましたか。
もう首相自体が戦争を知らない時代の子ですから仕方がないと思いますが・・・。
どうかmorinomitu様も開戦の日と終戦の日には、あの大戦がなんであったかご主人様とお話ください。
2009/12/14(月) 午後 6:44
お歌、一読して、いろいろと考えさせられました。
ボクは、忘れてはいけないことは、太平洋戦争はボクたちみたいな「国民」の世論が支持した戦争だった、ということ。それから、たとえ投獄されて、苦痛や死を目の前にしても、本当に命をかけて、戦争に反対した人々がいた、ということです。
2009/12/14(月) 午後 10:30
こんにちは。
開戦の日というのも、ずっと覚えていかなければならない日だと改めて思いました。
戦争を正当化する言説は多々ありますが、
そういうものにだまされないようにしなければならないと僕も思います。
またこんな日の来ることの無いようにと、僕も世の中の成り行きを
注意して見ていこうと思いました。
2009/12/15(火) 午前 10:37
ピンパパ様、言われるとおりです。
国民全体が軍部に躍らされたとはいえ、開戦直後の連戦連勝の頃は、鬼畜米英と言って日本が正しいとの考えが一般的でした。
その一方、日本の中国における植民地政策に反対をして投獄され、中には闇の中で殺された方もおられました。
そういう時代にもう帰らないように国民全体が12月8日を忘れないようにしたいものです。
2009/12/15(火) 午後 4:16
玄様、そのとおりです。
12月8日を忘れないでください。
戦争は絶対いけません。
どんな理由があろうとも、耐え難きを耐えて話し合いの道をさぐるべきです。
どうか玄様のような若い力で戦争を阻止してください。
2009/12/15(火) 午後 4:27
大局的にみれば
戦争は
どんどん違法なものとなってきています。
この流れを逆にしようとするものに
警戒しないといけません。
2009/12/17(木) 午前 0:36
自分の意見を通すため武器を持って相手を倒す。
それがだんだん大きくなると戦争になる。人の心に少しでも相手を思いやるものがあればと思います。
2009/12/18(金) 午後 0:45