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昨日今日と時間をかけてチャイコフスキーの5番を聴きました。僕は、ホルンが活躍する第2楽章が大好きです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日今日と時間をかけてチャイコフスキーの5番を聴きました。僕は、ホルンが活躍する第2楽章が大好きです。 |
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おはようございます!出た!チャイコの5番w…はしゃいでしまいましたが、嬉しいです!私、マトモに第1楽章から第4楽章まで生演奏で聴いた交響曲はコレが最初なんです。それで思い入れひとしお!例のコンサートはまだまだ先なんです。10/21なんで。今から楽しみです(^^)
2005/10/11(火) 午前 6:46 [ ちゃめ ]
コメントありがとうございます。僕の親友のKarl君も6番より5番が好きということで、けっこう5番をひいきにしている人もいるんですよね。僕も5番の方が好きですよ。10/21のコンサート楽しんで来てください!どんな曲だったのか、ぜひ教えてください。
2005/10/11(火) 午後 6:24
カラヤンの演奏では、72年盤が断然優れていると思います。84年盤は、どうも「衰え」を感じてしまうのですが。でも、5番は「コバケン」(小林研一郎)の演奏を聴かなくては。彼は、最近も新しいCDを出しましたが、これが5種類目の録音になります(このCDまだ、聴いていませんが、チェコフィルとの演奏はとにかく凄い)。僕も生で2回聴いています。ぜひ、「コバケン」を聴いてみてください。
2005/10/27(木) 午後 2:38 [ Karl ]
Karl君、今度会う時に「コバケン」の5番を貸して下さいね。よろしく、おねがいします!
2005/10/27(木) 午後 6:53
了解しました。もうひとつ僕の好きな演奏を・・・。コバケンとはまったく違うタイプの演奏ですが、チェリビダッケ/ミュンヘンフィル(EMIの正規盤です)。テンポはとても遅い演奏ですが、僕は彼の最高傑作のひとつだと思っています。
2005/10/28(金) 午後 7:22 [ Karl ]
TBありがとうございます!! 実はカラヤン&VPOは持ってないので楽しみにしておこうと思います♪ ちなみにチェリのチャイ5、私も傑作だと思います。
2006/7/22(土) 午後 6:54 [ じん ]
Jinさん、コメントありがとうございます!カラヤン/BPO(1972年EMI)盤もお薦めですよ♪
2006/7/22(土) 午後 7:17
チャイ5のレビュー、TBさせていただきました。 カラヤン/BPO(1972年EMI)も楽しみです♪
2006/7/24(月) 午前 2:00 [ じん ]
JinさんTBありがとうございました!
2006/7/25(火) 午前 8:50
カラヤン&ベルリン・フィル(1971年EMI)のレビューを書いてみましたのでTBさせていただきました。72年版はなんだか見かけないんですよねぇ。71年の録音も素晴らしく緩急のついた演奏でした。
2006/8/19(土) 午後 4:05 [ じん ]
Jinさん、確認したところ、僕が「72年」と書いたのは誤りで、「71年」が正しいようです。同じ録音ですね。訂正しておきます。申し訳ありませんでした。TBありがとうございました!
2006/8/19(土) 午後 9:09
おぉ、そういうことですか。私は最近買ったのでジャケが変ってしまってたんですね。わざわざありがとうございました。
2006/8/20(日) 午前 0:36 [ じん ]
昨日はコバケンのチャイコ5を(サントリー・ホールで)家内と共に聴きに行きました。すごい盛り上がり(コバケンのうなり声がすごい!!)で感激でした。
2007/1/15(月) 午後 7:58 [ ヨハネス ]
奥様と一緒というのは、いろいろな意味で、善いことですね☆奥様は、どのような感想を持たれたのしょうか?
2007/1/15(月) 午後 9:05
ヨハネスさん、奥様と一緒にチャイコフスキーというのは素晴らしいですね。我が家では実現しないのです。家内は、私が好きな音楽の中でべルリオーズの幻想交響曲とチャイコフスキーの管弦楽曲がまったくダメなのです。序曲1812年やスラブ行進曲などを大音量で聴いた日は、後で恐ろしいコメントが返ってきます。「またチャイコフスキーなの!」
2007/1/16(火) 午後 7:40 [ JinK ]
チャイコフスキーの交響曲では5番が一番好きですね。初めて聴いたのは1970年の万博の年に来日したレニングラード・フィルでした。ムラヴィンスキーに代わってアルビド・ヤンソンスが指揮をしたのですが、堂々としたとても美しい演奏でした。
2007/1/16(火) 午後 7:46 [ JinK ]
チャイコフスキーの5番の録音ではハイティンク/コンセルトヘボウがお気に入りです。コンセルトヘボウの録音では最も音が美しいと思っています。1970年代後半の完成されたアナログ録音の最良の姿ではないでしょうか。日本フィリップスが独自に24ビットでリマスターしたCDを持っているのですがコンセルトヘボウの音にしびれます。
2007/1/16(火) 午後 7:53 [ JinK ]
JinKさん!女性(奥様)のクラシック・ファンでチャイコフスキを好まないと言うのは珍しいのではないでしょうか?オネーギンのような美しい音楽も奥様の趣味には合わないのですか?我が家ではブルックナー、マーラー、ストラヴィンスキ、武満徹が家内の顰蹙を買っています。
2007/1/21(日) 午前 9:47 [ ヨハネス ]
この5番はフィナーレのコーダの前で「拍手が入らないか」と心配してしまいますが今回は大丈夫でした。30年前に聴いた時(山田一雄=東京都SO.)はしっかり盛大な拍手が入ってしまいました。故岩城氏(N響)の時はこの場面で後ろを振り返り、聴衆に「拍手をしないでね!」と手で指示していました。※フルトベングラーのトリノでのライブCDにもしっかりと拍手が入っています。
2007/1/21(日) 午前 9:58 [ ヨハネス ]
ヨハネスさん、家内はオネーギンなどのオペラは大丈夫なのです。先日もネトレプコの歌う手紙の場を聴いていました。交響曲4番、1812年、スラブ行進曲などを私が大音量でかけるのが嫌なようです。
2007/1/21(日) 午前 10:11 [ JinK ]