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バーバラ・ボニーのCDを久しぶりに聴きました。アルバムの題名のとおりにRadiant Voiceを聴くと明るく暖かい光に包まれるように感じます。とくにアンドリュー・ロイド・ウェバー(オペラ座の怪人、キャッツの作曲者)のレクイエムからのPie Jesuは、極上の美しさです!生きている間にぜひ一度聴いてみてください!! |

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こんにちは、ゲストさん
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バーバラ・ボニーのCDを久しぶりに聴きました。アルバムの題名のとおりにRadiant Voiceを聴くと明るく暖かい光に包まれるように感じます。とくにアンドリュー・ロイド・ウェバー(オペラ座の怪人、キャッツの作曲者)のレクイエムからのPie Jesuは、極上の美しさです!生きている間にぜひ一度聴いてみてください!! |
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この曲が「珠玉の小品」第1号で、この記事掲載から1年以上がたつのですね。ヒルティ君のおかげで、この曲もこの1年の間に何回も聴きました。本当に美しい曲で、加えてボニーの声がたまりません。掲載1年後のこのコメントで「生きている間に聴ける人」が1人でも増えることを望みます。
2006/5/25(木) 午後 5:25 [ Karl ]
コメントありがとうございます!この曲では、マゼールによる全曲盤のサラ・ブライトマン(作曲者のアンドリュー・ロイド・ウェバーの元妻)の歌唱がオリジナル的な存在であると思いますが、出だしの声が喉にかかったように聴こえるのが残念です。バーバラ・ボニー/アンソニー・ウェイの演奏は絶品で、「凄すぎる」と言いたい名演です♪生きている間にぜひ一度聴いてみてください♪♪本文のアルバムは、《The Radiant Voice of Barbara Bonney》(2001年DECCA)です!!!
2006/5/25(木) 午後 6:30
この「ピエ・イエス」あらためて記事にしたらどうでしょうか。本当に1人でも多くの方に聴いていただきたい曲であり、演奏です。
2006/5/25(木) 午後 6:47 [ Karl ]