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今日は、買置きしていたジョシュア・ベル/デュトワ/モントリオール交響楽団(1988年LONDON)のサン・サーンス《ヴァイオリン協奏曲第3番》を楽しみました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今日は、買置きしていたジョシュア・ベル/デュトワ/モントリオール交響楽団(1988年LONDON)のサン・サーンス《ヴァイオリン協奏曲第3番》を楽しみました。 |
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曲が良いですよね、サーンス♪優しくて大好きです・・・フランス語ってところを抜かせば(笑)
2006/3/17(金) 午後 10:14
天谷甘さん、コメント感謝いたします!フランス語って、難しいですよねえ。
2006/3/17(金) 午後 10:47
こんにちは。またまたお邪魔します。 この協奏曲を聴くと、特別の淡い想いに駆られるのです。 そんなことを以前記事にしましたのでTBさせてもらいました。
2006/3/18(土) 午前 9:54 [ 丘 ]
TBとコメントありがとうございます!丘さんの記事を拝見しました。ロマンティックな心情とこの協奏曲は相性が良いのでしょうね。
2006/3/18(土) 午前 10:16
高校生の時に練習しましたが、第3楽章のロンド主題がイメージ通りになりませんでした。それと第2楽章の最後に出てくるフラジオレット奏法の連続は大苦戦しました。学生のコンクールの課題曲によく選ばれる曲ですね。私はグリューミオの演奏が好きです。
2006/3/20(月) 午後 6:47
ファンタジアさん、演奏家の方からコメントをいただき光栄です!聴き手からすれば、第2楽章の終盤のフラジオレットの連続は天国的な美しさすら感じますが、弾き手にとっては難度の高い奏法なのでしょうね。今もベルの演奏を聴きながら書いていますが、確かにグリュミオーの演奏だったらさぞ美しいでしょうね。グリュミオーの主な協奏曲のCDは手元にありますが、残念ながらサン・サーンスは持っていません。近々に入手したいですねえ。
2006/3/20(月) 午後 7:56
私も今度グリュミオーの演奏でのこの曲のCDを購入する予定です。サン・サーンスの協奏曲は手薄なのでVn協からと思っています。
2006/3/20(月) 午後 11:08
白髪ばっはさん、おはようございます!音楽雑誌等の評価でもグリュミオー盤(1963年PHILIPS)は常に上位を占めていますね。渡辺和彦氏は、「名曲名盤300」(音楽之友社)のこの曲の項目で、「グリュミオーのヴァイオリンを『白痴美)的』と形容していたひとが日本には少なからずいたが、実に恥ずかしい。これだけの高貴な音を出すことの背景にどれだけの技術の鍛錬と洗練された文化的伝統が隠されているのかを少し考えても良い。」と述べています。
2006/3/21(火) 午前 8:22
こんにちは。私も大好きな曲です。以前に採り上げましたのでTBさせていただきます。私もグリュミオーは聴いたことがないのですが・・・ベルのは所持しています。いい演奏ですよね。
2006/3/21(火) 午後 9:21
ShogoさんコメントとTBをありがとうございます!ツィンマーマンのCDは数枚手元にあり、時々楽しんでいますが、サン・サーンスvncoは所有しておりません。ぜひ、聴いてみたいと思っています。
2006/3/21(火) 午後 11:55