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今朝は、昨日入手したペーター・シュミードル/新ウィーン八重奏団員盤(1980年LONDON)の演奏で、僕の特愛の曲、モーツァルトのクラリネット五重奏曲を楽しみました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今朝は、昨日入手したペーター・シュミードル/新ウィーン八重奏団員盤(1980年LONDON)の演奏で、僕の特愛の曲、モーツァルトのクラリネット五重奏曲を楽しみました。 |
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私の10種類ほどあるCDはいずれもヒルティ君のレビューしたものではない(たぶん?)ようですが、この曲は大好きです。曲の素晴らしさに感激してしまうので、いつも演奏のことが気になることがほとんんどないです。モーツァルトにとってクラリネットは「愛」を表現する楽器であったようです。(オペラにおいて等)
2006/7/5(水) 午前 7:18 [ ヨハネス ]
夏の爽やかな朝にウィーン・フィルの面々によるモーツァルトのクラリネット五重奏曲、なんとも贅沢ですね。ちょい話はそれますが、カップリングのブラームスとの聴き比べなんてのも面白そうです。
2006/7/5(水) 午後 0:23 [ otsuring ]
ヨハネス君、コメントありがとうございます!ヨハネス君のことですから、美人演奏家のザビーネ・マイヤー盤は持っているでしょう?(笑)もちろん、僕も持っていますよ♪♪僕も本当にこの曲は素晴らしい作品だと思います!!バッハにとっては、オーボエ・ダ・モーレが「愛」を表現する楽器であるのは知っておりましたが、モーツァルトではクラリネットが「愛」を表す楽器なのですねえ。勉強になりました!!!
2006/7/5(水) 午後 5:51
otsuringさん、コメントありがとうございます!本当にリラックスできる名曲です。ところで、モーツァルトにはオーボエ四重奏曲がありますが、 otsuringさん御自身は演奏されたことがありますか?ブラームスの方は、今回が初めてのCDで未聴です。後ほど聴いてみたいと思っております♪♪
2006/7/5(水) 午後 5:57
この曲、私も大好きでLPで数種類持っています。やはり「ウィーン」の響きってどこか違いますよね。この盤は持っていませんが、プリンツ=ウィーン室内合奏団の演奏は実演に接している事もあって大好きな盤となっています。ヘッツェルのヴァイオリンも大好きです。
2006/7/5(水) 午後 7:38
mocanoahさん、コメントありがとうございます!プリンツ=ウィーン室内合奏団の実演を聴かれているなんて羨ましいですねえ♪♪
2006/7/5(水) 午後 8:04
確かにマイヤー盤はありました!!ピアノ協奏曲第23番もイ長調でこの曲と全く同じ音で始まりますが、この二つの曲の印象があまりに強く、クラリネットは「A管でなくちゃ」と思いますね!!
2006/7/5(水) 午後 8:08 [ ヨハネス ]
ヨハネス君!やっぱりねえ!!ところで、ピアノ協奏曲第23番のレヴューもありますので、そちらにもコメントしてくださいね♪♪
2006/7/5(水) 午後 8:12
以前にも書きましたが、ウィーン・フィルの首席奏者の演奏はどれを聴いても味があります。僕も10数種のCDがありますが、シュミードル/ムジークフェラインSQの演奏をよく聴きます。先日、ランスロのCDを聴きました。僕にとっては、30数年前この曲を聴き込んだ演奏で、ウィーンとは違うフランスの香りのする名演だと再認識しました
2006/7/5(水) 午後 9:07 [ Karl ]
ところで、昨日の帰宅の電車で、上のコメントのシュミードルの演奏を聴きました。本当にヒルティ君とは、妙に聴く曲が一致します。今日の帰りには、ドヴォルザークの《チェコ組曲》と弦楽セレナードの第1、第2楽章を聴いてきました。
2006/7/5(水) 午後 9:13 [ Karl ]
Karl君コメントありがとうございます♪難しい質問かもしれませんが、シュミードルの2つの演奏の違いはどうですか?《チェコ組曲》は、どの演奏を聴きましたか?僕は今日は、ヴィヴァルディの《グローリア》RV589を楽しみました。後でレヴューいたします♪♪
2006/7/5(水) 午後 9:53
オーボエ四重奏K370一度演奏したことがあります。このような名曲を残してくれたモーツァルトに感謝です。http://blogs.yahoo.co.jp/otsuring/4651633.html?p=2&pm=c&t=2このあたりがその頃の記事ですが・・・(お恥ずかしい限りですが)
2006/7/5(水) 午後 10:19 [ otsuring ]
僕の正直な感想は、シュミードルの旧盤は「プリンツには敵わないなあ・・・」、新盤は「プリンツと互角になった。録音を含めると超えたかも・・・」というものです。弦にはうるさいヒルティ君ですのでちょっと難しいのですが、ムジークフェラインSQの音はこの曲の最高峰だと思います。なお、《チェコ組曲》は、ノイマンのものを聴きました。
2006/7/5(水) 午後 10:40 [ Karl ]
otsuring さん昨年の6月に演奏されたのですね♪一連の記事を拝見しましたが、コンサートの様子は未発表のようなので、機会があればご披露ください♪♪
2006/7/5(水) 午後 10:58
シュミードルの旧盤の弦楽器は大丈夫でしたので、それより良いならばムジークフェラインSQの音もOKですね♪ノイマンの《チェコ組曲》は、いかがですか?
2006/7/5(水) 午後 11:03
こちらのCDは未聴ですが、 Karlさんがコメントされてますようにシュミードル=ムジークフェラインSQを私も楽しんで聴いています。シュミードルとの演奏会が来日の祭に近く開けられればぜひ聴きいってみたいです。
2006/7/6(木) 午後 11:56 [ Rボーダー(´・ω・`)つ ]
Rボーダーさん、コメントありがとうございます!この曲は、モーツァルトの作品の中で、ホルン協奏曲集と並んで、僕が一番頻繁に鑑賞する曲です。愛らしい名曲ですよね♪♪Rボーダーさんは、シュミードルファンなのですね!
2006/7/7(金) 午前 6:26