|
ここ数日で、白髪ばっはさんの愛聴盤である、バリー・タックウェル/イギリス室内管弦楽団(1983年LONDON)のモーツァルト/ホルン協奏曲集を楽しみました。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽レビュー
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
ここ数日で、白髪ばっはさんの愛聴盤である、バリー・タックウェル/イギリス室内管弦楽団(1983年LONDON)のモーツァルト/ホルン協奏曲集を楽しみました。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報
ありがとうございます。この盤がモーツァルトのホルン協奏曲との出会いでした。独身時代に今のカミサンを隣に乗せてドライブするときによく聴いたものです。いまだにこの曲はよく聴かされたと言われます。拡張感のある威勢のよい演奏かもしれませんね。
2006/9/8(金) 午後 8:49
おおっ!ゆわゆる一つの青春の思い出、実った恋の証しの名盤ですねえ!!!今後このCDを聴くたびに、白髪ばっはさんの素敵なエピソードを思い出しますよ〜♪♪
2006/9/8(金) 午後 9:35
タックウェルのホルンの音色はとてもソフトで優しい音色ですね。ヒンターホルツァー/アイヴォー・ボルトン指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団の新録音と聴き比べてみると、より一層タックウェルの上手さが際立ちますよ。
2006/9/9(土) 午前 9:21
junozaさん、コメントありがとうございます!今日は時間がありますので、1955年から1968年までロンドン交響楽団の録音で手元にあるものをホルンパートに注目しながら楽しんでおります。さすがに、タックウェルが首席ホルン奏者だっただけのことはあると感心しながら、聴いております。ちなみに、今はモントゥー/LSOのドヴォルザーク交響曲第7番(1959年DECCA)を聴きながらコメントを書いております。ところで、ヒンターホルツァーのホルンはjunozaさんのお薦めと受け取って良いのでしょうか?
2006/9/9(土) 午前 9:47
いや、お勧めしませんね。だけどバックのオーケストラ演奏は興味深いかも知れません。「ホルン」を求めるならば、タックウェルのホルンを聴いていた方が、ストレスはありませんね。
2006/9/9(土) 午後 5:35
なるほど、ありがとうございました。
2006/9/9(土) 午後 6:13