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昨日と今朝、クーベリック/バイエルン放送交響楽団他の《魔弾の射手》ーハイライツー(1979年LONDON)を鑑賞しました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日と今朝、クーベリック/バイエルン放送交響楽団他の《魔弾の射手》ーハイライツー(1979年LONDON)を鑑賞しました。 |
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はじめまして、ランダムからお邪魔させていただきました。 最近立ち上げたばかりなので、よろしくお願いします。
2006/9/16(土) 午後 5:12 [ - ]
ヨハネス君、なるほどそうでしたか♪♪ところで、ウェーバーの序曲「オイリアンテ」の推薦盤の情報提供をお願いいたします!!!
2006/9/16(土) 午後 5:15
goldskycrimson さん、ご来訪とコメントを感謝いたします。クラシック音楽が聴きたくなったら、いつでも遊びに来てください♪
2006/9/16(土) 午後 5:19
今週は、大阪出張などと外での仕事が多く、忙しい1週間でした。《魔弾の射手》は、「ドイツの森の香り」のする大好きな曲です。全曲盤もクライバー、クーベリック、カイルベルト、マタチッチと、どれもドイツのオーケストラのものを聴いています。これらは甲乙つけ難い名演です。つづく
2006/9/16(土) 午後 9:41 [ Karl ]
ヨハネス君同様、《オイリアンテ》序曲も好きですが、僕は《オベロン》序曲を一番よく聴きます(スウィトナー/ベルリン・シュターツカペレ)。なんともロマンティックな曲で、ホルンも活躍します。スウィトナーのCDは音もよく、これは名演です(このCD、残念ながら《魔弾の射手》は入っていません)。《オベロン》はクーベリック、ベームの演奏で高校時代に本当によく聴きました。特別の思い出のある曲です。
2006/9/16(土) 午後 9:43 [ Karl ]
Karl君、コメントと推奨盤情報をありがとうございます!《オベロン》序曲というと、やはり高校時代よく一緒に聴きましたねえ。僕もとても懐かしく思います♪♪
2006/9/16(土) 午後 10:30
ウェーバーの序曲のCDはカラヤン、バーンスタイン、ヤルヴィなどを時々聴きます。オベロンはレヴァイン=ミュンヘンPOのライブCDが気に入っています。
2006/9/17(日) 午前 10:10 [ ヨハネス ]
ウェーバーの音楽はドイツの森や自然を感じさせて、いつ聞いても素晴らしいと感じます。ドレスデンを二度訪問してからは、特に親しみを感じています。オイリアンテの全曲はヤノフスキー&ドレスデンシュターツカペレが最高。オベロン序曲は初めて聞いたセル&クリーブランドの東京でのライブかクーベリック&バイエルン放送交響楽団の全曲盤。
2006/10/21(土) 午後 10:31 [ JinK ]
ヨハネス君、お返事が1月以上も遅れてすみませんでした!コメントありがとうございます♪
2006/10/21(土) 午後 10:44
Jinkさんは、ドレスデンに二回も訪問されているのですか。羨ましい限りです♪♪コメントありがとうございました!!!
2006/10/21(土) 午後 10:46
1978年2月にドレスデンを訪問したときに、シュターツカペレはブロムシュテットとシューベルトの交響曲の録音を開始していました。オケの人にルカ教会に連れられて3番の第1楽章の録音を見てきました。絹のように軟らかく、木の温かさをもったシュターツカペレの音は忘れることができません。クライバーの魔弾の射手やレーグナーのアブ・ハッサン、ヤノフスキーのオイリアンテは、ルカ教会の美しい残響が演奏をより魅力的にしています。
2006/10/23(月) 午後 9:34 [ JinK ]
Jinkさん、「絹のように軟らかく、木の温かさをもったシュターツカペレの音は忘れることができません。」という感想は、CDからも伺い知れるものですが、録音の現場でお聴きになられたとは、とても素晴らしい経験ですね♪♪
2006/10/24(火) 午前 6:35
ドレスデンの郊外のピルニッツには、ウェーバーが魔弾の射手やオイリアンテを作曲した時期に住んでいたWebers Hous(ウェーバー記念館:小さな博物館)があります。オイリアンテの自筆の楽譜やウェーバーが使った指揮棒などが展示されていました。体の不自由な音楽評論家の志鳥栄八郎さんが訪問された時に書かれた感動的なメモが残されていました。
2006/10/27(金) 午前 5:33 [ JinK ]
JinKさん、コメントありがとうございます!僕もヨーロッパに音楽の旅をしてみたくなりました♪♪
2006/10/27(金) 午後 11:21
最近はオペラへの投稿が少ないようなので、がんばって書き込んでみます。私は中学1年からクラシックのレコードを買い始めて、高校3年の時にオペラにはまってしまいました。オペラの全曲を月に1曲買うようになったのです。ワーグナーのタンホイザー(ショルティ)に始まって、ジークフリート(カラヤン)、オランダ人(ベーム)と進んで、2年間でワーグナーをほとんど聞きました。
2006/12/9(土) 午前 6:55 [ JinK ]
ワーグナーの音楽との出会いはローエングリンでした。1970年のベルリンドイツオペラの公演をテレビで見ました。ヨッフムが指揮する魔弾の射手も良かったのですが、マゼールのローエングリンには感動しました。ヴィーラント・ワーグナーの演出は舞台装置をほとんど使わないのですがとても輝かしく見えました。CDではヤノヴィッツの美声が魅力的なクーベリックの録音が好きです。
2006/12/9(土) 午前 7:06 [ JinK ]
Jinkさんはドイツオペラが好きなのですか?先日、新国立劇場でフィデリオを見ましたが良かったです。最近の演出ではレオノーレ第3番は演奏しないことのほうが普通なのでしょうか。今日はワルシャワ・オペラの「ドン・ジョバンニ」をこれから見に行きます。オペラの記事を書きましょうかね!!(大したものは書けませんけど、、、、、。)
2006/12/9(土) 午後 0:49 [ ヨハネス ]
Jinkさん、当ブログのオペラ部門は、ヨハネス君が担当ですので、宜しくお願いいたします♪ヨハネス君、オペラ記事の投稿をお待ちしておりますよ♪♪
2006/12/9(土) 午後 3:16
学生時代はワーグナー、R.シュトラウス、ヴェルディだけでしたが、今はロッシーニ、ドニゼッティ、プッチーニからモーツァルト、ウェーバー、ビゼーなど幅広く楽しむようになりました。
2006/12/9(土) 午後 5:26 [ JinK ]
フィデリオ第2幕でのレオノーレ序曲第3番を演奏する習慣は、マーラーがウィーン国立歌劇場の音楽監督時代に始められたものらしく、歴史的には新しいものです。以前は最終場面への舞台転換に時間が必要であったために、序曲の演奏は良い解決法だったし、音楽的にも最終場面を表現する良い音楽の挿入だったと思われます。私は序曲第3番の挿入がとても好きなのです。特にバーンスタインは、2幕1場の最終音が序曲3番の最初の音と同音であることを利用して、アタッカで序曲3番を開始して素晴らしい流れを生み出しています。
2006/12/9(土) 午後 5:42 [ JinK ]