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二女の大学合格祝いに、カール・リヒター指揮イギリス室内管弦楽団/ヘンデル「王宮の花火の音楽」「2つの合奏体のための協奏曲第2番、第3番」(75年ARCHIV)を楽しみました☆ |

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二女の大学合格祝いに、カール・リヒター指揮イギリス室内管弦楽団/ヘンデル「王宮の花火の音楽」「2つの合奏体のための協奏曲第2番、第3番」(75年ARCHIV)を楽しみました☆ |
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こんにちは。いつもその週に聞く音楽の参考にさせてもらってます。似たようなCD もっているときは、ですが。王宮の花火、娘様の合格お祝いに聞くことに致します。合格よかったですね。
2007/2/24(土) 午後 0:56
saidakyoko さん、ありがとうございます☆少しは、お役に立てているようで、嬉しいです♪娘のために「王宮の花火の音楽」を聴いてくださる由。心より、感謝申し上げます!!!
2007/2/24(土) 午後 2:17
「王宮の花火の音楽」は華やかな音楽ですから、祝い事には似合うと思います。「2つの合奏体のための協奏曲・・・」の方は把握していませんでした。この曲は聴いてみたいものです。
2007/2/24(土) 午後 8:23
ヒルティさん、おめでとうございます。ヘンデルはオラトリオの上演の幕間に聴衆に聞かせるために多くの協奏曲を作曲したようです。「2つの合奏体のための協奏曲」第3番はオラトリオ「マカベウスのユダ」の幕間で演奏されたと言われています。第56曲の「見よ、勇者は帰る」は表彰式で使われる音楽として有名ですから、やはりこの曲はお祝いにぴったりだったのですね。
2007/2/24(土) 午後 8:46
白髪ばっはさん、僕は、協奏曲第3番のピノック盤のピリオド楽器での演奏も愛聴しておりますが、リヒター/ECOの現代楽器での演奏も素晴らしいと思います☆
2007/2/24(土) 午後 8:47
JinKさん、ありがとうございます☆曲の説明もしてただき感謝いたします♪
2007/2/24(土) 午後 8:50
ベートーヴェンの交響曲第5番の記事でもコメントさせていただきましたがこのリヒターの「王宮の花火の音楽と、2重協奏曲第2番と、第3番」はモダンオケによる演奏ながらバロック的なリズムとダイナミズムに溢れ今でも愛聴しています。
2007/10/18(木) 午前 2:32
きゆうさん、本文にも書きましたが、このリヒター/ECOの管弦楽素晴らしいですね☆
2007/10/19(金) 午前 6:26