クラシックな日々

真善美愛を追い求める、クラシカルな話題の徒然草です★

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バレンボイム/シカゴ交響楽団が室内楽的なサポートを展開しているのは、意外でした。
ドミンゴとフレミングは、大向こうを唸らすような堂々とした歌唱で、楽しめます😊

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ガーディナー/ウィーンフィルは洗練された美しいワルツで、しかし、あくまで伴奏として二重唱を支えています。
ボー・スコウフスとチェリル・スチューダーのデュエットは、「恋をしてる感」がタップリで幸福感に満ちた歌唱になっています。
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最近、オペレッタの名曲をクルージングしています。
今は、フランツ・レハールの「メリー・ウィドウ」のソプラノとテノールの二重唱「唇は黙し」をApple Musicで聴き比べて楽しんでいます。
今朝は、カラヤン盤をリピートして聴いています。
さすがにカラヤン/ベルリン・フィルだけあって、指揮者とオーケストラの存在感というか「フォース」が凄いです!
ソプラノ(エリザベス・ハーウッド)とテノール(ルネ・コロ)は、ひたすらに柔らかく美しいメロディラインをロマンティックに朗唱していて爽快ですらあります。
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