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エリン・マナハン・トーマス の「Eternal Light」を 聴いています。 |

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エリン・マナハン・トーマス の「Eternal Light」を 聴いています。 |
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日曜の朝の散策のBGMは、ハープ協奏曲集でした。 |
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きゆうさんから下記のようなコメントをいただき、あらためてこのCDを鑑賞いたしました☆ 確かに透明度の高い録音であると感じました。 ホグウッドの演奏自体の素晴らしさも再確認いたしました♪ ヒルティ様こんにちは!これはオワゾリールの西独盤ではありませんか!西独盤は一番音質が良くて同じ曲でも後年の再プレス物とは音の透明度が違います。でも国内盤の初期盤も音質はいいですよ!話が曲からそれてしまいましたが水上の音楽はやっぱり僕もホグウッドが一番好きです。組曲の配列にも工夫がされてて華やかなトランペット組曲で終わるところが心憎いホグウッドのサービス精神ですね。
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残暑を吹き飛ばすような元気で爽快な音楽が聴きたくなり、久しぶりに、P.J.B.E.《ヘンデル・ベスト・セレクション》を楽しみました☆ 選曲の楽しさセンスの良さと、演奏の華麗さ上品さで抜群のアルバムであると再認識いたしました。 また、ヘンデルの音楽自体のもつ品格とエンターテイメント性にも、あらためて驚嘆いたしました。 参考に、以前このアルバムの概要をレビューした記事を再掲させていただきます。 昨日の午前中は、散歩がてらに通勤沿線にあるブック・オフに行き、フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルのヘンデル選集のCD(1981年LONDON)を入手しました。
曲目は、《オラトリオ「ソロモン」よりシバの女王の入場》《歌劇「ベレニーチェ」よりメヌエット》《調子のよい鍛冶屋》《「オケージョナル・オラトリオ」より行進曲》《歌劇「クセルクセス」よりラルゴ》《「水上の音楽」より組曲》《組曲「王宮の花火の音楽」》の7曲です。 フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルは1951年に名トランペット奏者のフィリップ・ジョーンズがロンドンの5大オーケストラ等の優秀な管楽奏者とソリストを集めて結成したブラス・アンサンブルです。1986年に解散するまで、ロンドン・レーベルに多くの素晴らしい録音を残しています。 すべての曲が素晴らしい演奏ですが、とりわけ《オラトリオ「ソロモン」よりシバの女王の入場》と《「水上の音楽」より組曲》、《組曲「王宮の花火の音楽」》が楽しめました。特に《「水上の音楽」より組曲》はハイライト版ですが、爽快な演奏でブリティッシュ・ブラスの面目躍如といった感があります。 |
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先日「軽井沢で聴きたいクラシック音楽」を募集いたしました。 常連の白髪ばっはさんから、 ヘンデルの「木管楽器のためのソナタ全集」など如何でしょうか。有田正広・花岡和生・本間正史が木管ソロを担当するアルヒーフ盤です。
という御回答をいただきました。僕はHWV377が大好きなのですが、今回はこのアルバムの冒頭をかざっているHWV379が、とりわけ心に響きました。 来年は、必ず軽井沢に持参することにいたしたいと思います☆ 白髪ばっはさん、ご推薦ありがとうございました♪ |
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