クラシックな日々

真善美愛を追い求める、クラシカルな話題の徒然草です★

オペラ

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バレンボイム/シカゴ交響楽団が室内楽的なサポートを展開しているのは、意外でした。
ドミンゴとフレミングは、大向こうを唸らすような堂々とした歌唱で、楽しめます😊

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ガーディナー/ウィーンフィルは洗練された美しいワルツで、しかし、あくまで伴奏として二重唱を支えています。
ボー・スコウフスとチェリル・スチューダーのデュエットは、「恋をしてる感」がタップリで幸福感に満ちた歌唱になっています。
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最近、オペレッタの名曲をクルージングしています。
今は、フランツ・レハールの「メリー・ウィドウ」のソプラノとテノールの二重唱「唇は黙し」をApple Musicで聴き比べて楽しんでいます。
今朝は、カラヤン盤をリピートして聴いています。
さすがにカラヤン/ベルリン・フィルだけあって、指揮者とオーケストラの存在感というか「フォース」が凄いです!
ソプラノ(エリザベス・ハーウッド)とテノール(ルネ・コロ)は、ひたすらに柔らかく美しいメロディラインをロマンティックに朗唱していて爽快ですらあります。
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声楽家の知人の方から家族で楽しめそうな「野外オペラ」の御案内をいただきました☆
いただいた御案内は、職場の上司の許可を得て、職場の御案内用ラックに入れました♪
公演の成功を、心よりお祈りしております!!!

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 一昨日は、フンパーディンクの《ヘンゼルとグレーテル》を楽しみました☆

 先週は、短時間のCDクルージングを数回行い、かなりの釣果を得ました♪
 その中のひとつが、ジョン・プリッチャード/ケルン・ギュルツェニッヒ管弦楽団/ケルン児童合唱団他(1984年CBSソニー)のフンパーディンク/歌劇《ヘンゼルとグレーテル》です。

 もともと、この曲の全曲盤をウィッシュリストに載せておりましたが、ヘンゼル=シュターデ、眠りの精=キリ・テ・カナワ、母親=ルートヴィヒという配役に魅力を感じて入手いたしました。

 僕は、どうも音楽以前にオペラの物語自体に閉口してしまうのですが、この作品のストーリーは楽しい内容なので、音楽自体も抵抗なく聴くことが出来ました。

 未だ、全曲をじっくりと聴き込んだわけではありませんが、独唱陣の質の高さと、いかにもドイツ・ロマン派らしいホルンを中心とした雰囲気がとても気に入り、大いに楽しめました。

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