クラシックな日々

真善美愛を追い求める、クラシカルな話題の徒然草です★

音楽

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彼女の目力とストラディバリウスの美しさが印象的な一枚ですね。
マイヤーズといえば、2011年の秋に紀尾井ホールでのリサイタルを鑑賞しました。
当時、身重であるにもかかわらず、放射能汚染が懸念される東京で予定どおりにリサイタルを行なった心意気に感動しました(T_T)
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6月から投稿を再開します。
5月中は、メンテナンスを中心に、環境整備をして行きたいと思います。
よろしくお願いいたします。

ALWAYS三丁目の夕日64 ケータイ投稿記事

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先週の土曜日にユナイテッド・シネマとしまえんで、鑑賞して来ました。
江戸っ子の僕は当時小3で、東京オリンピックの雰囲気を良く覚えています。
1、2作も感動しましたが、今回がベストかと思います。
いつもそうですが、単に懐かしいだけでなく、生きるパワーがもらえる映画でした。
小雪がさりげない演技で、好演しています(^^)
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マイヤースのリサイタルを聴きに行ってきました。
なにより感動したのは、マイヤースのおなかに赤ちゃんがいたことです!
事前の情報がなかったので、マイヤースのスタイリッシュな演奏を期待していた僕としては、身重な姿の彼女が登場したときに軽いショックを受けました。
演奏が始まると、彼女の力感あふれる情熱的な姿に目を奪われ、ストラディヴァリウス「Ex-Napoleon/Molitor」から引き出される美音に身をゆだね、多様な音楽を楽しみました。
考えてみれば、東日本大震災以降は放射線のために来日を見合わせる外国人が多いと聞いているのに、妊娠している彼女が日本の聴衆のために来日してくださったこと自体、とてもありがたいことだと、彼女の演奏を聴きながら感動しました。

プログラムは、
 G線上のアリア(バッハ)
 古い様式による組曲(シュニトケ)
 ヴァイオリン・ソナタ第5番「春」(ベートーヴェン)
 アヴェ・マリア(バッハ/グノー)
 荒城の月(滝廉太郎)
 春の海(宮城道雄)
 海の底のウンブリア号(チュピニスキ)日本初演
でした。

近況報告

1月以来の更新で、ご無沙汰しておりました。
1月以降も元気にしておりましたが、2月には長女のフィアンセのバプテスマ(洗礼式)があり、3月には長女の結婚式があって、更新も疎かになってしまいました。
今日は、僕の誕生日ですので、これを機に更新を再開しようと思いますので、宜しく御願いたします。

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