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広島、長崎の原爆から早65年。
月日は流れるものは早いものだ
私は一度長崎と広島に訪れたことがある。
そこで知ったのは原爆のこと。
小学生のころに初めて実写映画「はだしのゲン」を観てから、戦争の恐ろしさというものに出合い、
心が震え始めたのが切っ掛けだった。
世間のイジメなどに心を傷付けられて、あらゆる恐怖感に苛まれてきた。
子供のころから学校で苛めに遭い、蹴り飛ばされるなどの悲惨にな事をされてもう学校なんか行きたく
ないと思った。
そんなトラウマが心の中に残り、社会に入ってから年功序列のいじめに出くわしてしまった。
誰も味方などしてくれる人はいなかった。
数々の困難を乗り越えてあれから20年経ち、現在38歳の私にとってはとても悲しき思い出。
でも、何が有ろうと無かろうと私は負けてはいない。
おそろく誰かに背中を押してもらって、傍に居て欲しい大切な人を求めていたのかもしれない。
それに例えてこの原爆も世の中のイジメなんだろう。
このようなあの悲惨さを繰り返してはならない。
なぜならば、互いに争っても、奪い合っても何も生まれないからだ。
私はいつも広島と長崎、そして全世界に平和の願いを祈りながら頑張っている。
あえて、私はこう伝えたいと思う。
゛もしも守るべき者が出来たならば、その守るべき者のために生き抜けよ。゛
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ひろさん、ご訪問有難うございます。世界の動きが核絶無へ向かっていることは喜ばしいことです。いつの日か核兵器のない平和な世界が来ることを願うばかりです。。。。。。早々
2010/8/9(月) 午後 5:44 [ 裕次郎 ]
ご無沙汰しています。
コメントありがとうございます。
2010/8/10(火) 午後 5:41 [ k_hiro0114 ]