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午後三時過ぎに三鷹駅南口から玉川上水に沿った遊歩道を行く
突き当たりの三鷹駅を振返り一枚 上流の拝島付近は無粋な2m高さの金網で囲われているが・・
この辺リに生えている樹木は上流とは樹種が異なる。
スペース・S下連雀1-20-3 25日迄 以下の案内も 東京国立近代美術館工芸館で2/24〜4/19 中村ミナトのジュエリー:四角・球・線・面
多摩川上水の突き当たりは
ケヤキの写真を
バスの系統が10もあり四時台を数えてみたら40以上、
都下多摩だといってもこの辺りは都会だったんだ。
調布行きバスで南下します
高速道をくぐる 富士山が見えます(赤信号の左に小さく) 調布画廊の新春展、今年は色紙を2点という注文です
絵描きさんばかりの中で私はこんなのを
狭い空間に皆さんすわっておられたので写せたのはこれだけです
右
上段左は武蔵野美大学長の甲田さん。右が80になっちゃったよと柴田さん。画廊主の重岡女史も80を越されているがお元気です。
彼女から、今年はどお と聞かれたので間近でなければやらせてもらいたいと。
8月31から9月の19日に個展の予定が入りました。
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木見てると時間潰せますから・・所で最近作品あまり載せられない
ような気がしますが・・・
2015/1/14(水) 午後 6:13 [ tamamokukun ]
時間のすきを見て樹を眺めます。一瞬の至福の時ですね。
今東京ですが見て幸せになれる樹は本当に少ない、人も樹も生きるのに大変な空間のようです。
作品は今年になって二点ほどつくってはいますがアップするような新展開が見られないので・・
悩み始めたので近いうちに何かしら始まるでしょう。
いろいろとあり製作三昧に入れませんが、今に始まったことではないという愚痴もちとこぼれます。
2015/1/14(水) 午後 8:42 [ contemporary Eat & Art ]