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隙間が空いたり縮んだりとガタついて
あまり支障なく使えるんですが、この隙間に指を挟むことでもあると・・
血豆ができる前になおそう。
柄の一番端を左手で持ち、鉄丸管のすぐ下(上画像の右端)を金槌でコンコンと叩く。
すると、ばらばらに外せます。
ホゾ穴の壁二カ所にやや厚めの和紙を沿わせて、再度組み立てました。
(組み終わってから写真撮り忘たと・・)
この鑿はタタキノミです。私は重めの角形の玄翁を使いますので、鉄製のカツラも潰れてこんなになっています。
玄翁のウシゴロシの柄も少し弛みだしているけれど、短くしたくないから使えるうちはこのままで。
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