|
食べれることも知らなかった
中心部は微かなにがみもある
無農薬、無化学肥料栽培です
落ち葉が積もり腐葉土なった所から土嚢袋に詰め運び込む。
高度850mの高原地帯でその上大きな桧2本に日照を短くされる場所なので成長速度に支障をきたす。短い夏に間に合わすのがこの地のポイントのようです。牛糞や鶏糞に少し頼らざるを得ない。暖かい東京では自然にまかせて十分だったがここでは最低限の手伝いは必要なようだ。土をどこまで豊かに出来るかでそれも変わっていくのかもしれないが・・
信州のキューリの漬け物 これぞ信州ン〜
御岳山方向に陽が沈む
今日から再捜索 道の駅で県下の消防隊の車両をみかけた
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



寒暖の差が大きいと野菜がおいしいのですよね。阿波の剣山に行ったときに帰りに頂いたとうもろこしの味が忘れられません。信州もおいしいでしょうね。
2015/7/29(水) 午後 9:39 [ 白いカラス ]
美味しそうですね。
イメージしたのは食用菊、蕗味噌とか癖があって香りが強いのが大好きです。
2015/7/30(木) 午前 5:39 [ こまんたれBOO! ]
確かに寒暖の差が大きいというのはポイントかもしれません。家の野菜は土が違うのでおいしいと自慢しますが、地元の市販のでも十分おいしいですよ。
2015/7/30(木) 午前 9:25 [ contemporary Eat & Art ]
金盞花も菊科の香りがしますよ。
2015/7/30(木) 午前 9:26 [ contemporary Eat & Art ]