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駐車場の横の牧場に、二頭の馬がいた。
小さく穏やかな馬なので子供でも馴染んでいた
柵の向こうを歩いていく人をみかけダッシュして林の方へ駆け去った。
餌をもらえる時間なんだろう。
御嶽山を眺めての帰り道、ヤギ二頭。タンポポやイネ科の植物をあげてかえりました。
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あちこちでソバ祭がひらかれている。道の駅も満車状態だ。
私どもは木曽町の黒川から開田へ向かいます。
はじめに黒川ふるさと祭り。溝鉋の未使用に近いのを言い値の千円で購入。下諏訪で店をやっているという若い方でした。そのうちに万治の石仏を見に行こうと思うのでその時にでも寄ってみますか。
モチを蒔くよ!と呼びかけている。
はじめに子供たち。皆 真剣で楽しそう。でも拾えない子も多そうだなあ。
会場を出てしばらくいくと、清博士という部落、バス停がある。
畑の中に安倍清晴(平安時代の陰陽師)の墓がある。側面からは狐に見える造り。説明文をお読み下さい。
部落の旧道沿いに、道祖神、他の石碑も。拓本をとらぬと建造年などよく分からないが、道祖神は安政・とだけよめた。
これは霊神碑。霊神とは信者で先達(先生とも)など亡くなった後に神の末席に叙せられ、石碑が建てられる。教閃?霊神と彫ってあるのだろうか。
トンネルを抜け開田村。クラフト展会場へ。
コナラの木。弱ってきているので養生の為にロープを張ると書いてある。
この藁の木曽馬は子供をのせるように足が短い。鼻面や上下の唇、正月飾りで出来た耳、とても良く出来ています。 続く |

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火曜の午後か水曜の早朝、信州へ作品を持ち込みます
水曜9時に搬入し十時から夕六時まで
知り合いが少ないから観客がいるのでしょうか?
自然に近いところに住んでいる方達の反応を見たいと思います。
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福生市図書館へいって、館内にある郷土博物館の企画展示を見る武州下原刀―康重 (郷土館サイトから)
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福生の河川敷、中央公園の土手上、そこから一段高い場所にこんな石碑がある。
この石碑はサイクリング道から見えないぬので知る人は少ないのではないかと思います。
都道をこえると柳山公園
ケヤキをある高さでバッサリと切ってしまったからだ。
端の桜が大風で倒れたことがあったが、それもこの剪定で吹きつける風圧が強まったことが原因しているのではないだろうか。伐るにしてももう6、7m上にしてくれたら美的でいられたようにも見えた。
永田橋付近の3本程は強い剪定から逃れていてほっと一息つく。
河には漁協のこんな掲示もある。
ケヤキの紅葉が始まりだした
ここから土手沿いにすすみ、羽村大橋の手前にもケヤキの独立樹。
近づくと、掲示が
倒れそうには見えない。恐らく周囲に灌木や雑木が生えていたんだろうと思うが、最近の多摩川河川管理はあちこちの雑木を排除する工事をしていた。流れを阻害する場所じゃないしたとえ土手が壊れたって水位が上がってくる場所でもないから伐らなくたってと思うんですが。
羽村大橋を越えると歩行者自転車用の堰下橋がある。
中央までいって堰の全景を撮る
三カ所の水門の左に土手が切れたように見える場所がある
この堰で歩道が終わり小公園となっている。
この日は13kmほど踏破(というにはミニサイクルだからちがうなあ)
帰りは下りなので気楽、でもライトが壊れてつかぬのでdaisodで手に入れ無事帰還しました。
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