日曜日に青山のウイメンズプラザで会合をしたあと渋谷東急文化村ミュージアムへ
レオナルド・ダ・ヴィンチ美の理想 6/10(日)まで
レオナルド・ダ・ヴィンチ 《ほつれ髪の女》1506-08年頃 /褐色土、緑色アンバー、鉛白、板 /パルマ国立美術館所蔵
ダビンチは点数が少ないのに4点もある。これのほかに《衣紋の習作》2点《岩窟の聖母》
これはなんと個人蔵
この下の2点は東京にきていませんが参考に
これはロンドンのナショナルギャラリー
下は パリのルーブル
発注者と20年もグジャグジャやっていたようです。
ほかには
モナリザが何点もあっておかしかった。
模写ですがちっとも似ていない。私には銅板画が一番よかった
さて
国立西洋美術館が 2012年6月13日(水)〜9月17日(月・祝)の会期で
チラシをみたらすごく豪華だ
フェルメールが客引きのトップだがr
なんとミケランジェロの素描がるではないか。
ほかに
南ドイツの木彫、リーメンシュナイダー や ルーカ・デッラ・ロッビア
レンブラント や ボッチチェリー
1450年頃 彩釉テラコッタ
サンドロ・ボッティチェッリ
《ダンテ『神曲』写本》より「煉獄篇第31歌」
ティルマン・リーメンシュナイダー
《龍を退治する馬上の聖ゲオルギウス》
1490-95年頃 菩提樹材(欧州シナの木リンデンバウムです)
ベルリン国立美術館彫刻コレクション(C)Staatliche Museen zu Berlin
あれもこれも、、災害で苦しむ日本にエールをおくってくれているようなきがする。
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