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昨夜家族が帰京しまた共同生活です。
早速、新しい情報が入ります。
まずはこれでした
視聴者からの依頼はさまざまです。
彼女の犬と彼の犬が仲が悪くどうにかならないだろうか とか、私のブルドック犬は散歩中の他の犬にも襲いかかる、また、訪問者に噛み付くくせがあり、人付き合いが2年も出来ないことになっている。何とかして欲しい、などなど。
前者の依頼に対しては5分もしないうちに解決してしまった。
後者のブルは保育所のような所で他の犬を噛んでからはじまった習性で、ある種の精神的な傷。トラウマを完治させるのが一苦労。この犬が殺処分にならぬためには完全に治す事が、、と彼が運営する施設で50日近く預かって治していく。
飼い主を観察し犬の気持ちに寄り添い、飼い主はもちろんのこと犬を幸せにする。
NATIONAL GEO.CHANNELのようです。1回の放送で3組の依頼を放映していますが、huluだと何回分でも続けてみれるし、各回の途中で中断させpcの電源を落としてもまた同じ画面から続きを見れるので、ナガラ俗には最適です。
前日までにみたものからPIC UP
バレーものは、TSUTAYAのDVDで見た『ベジャール・バレエ・リュミエール』以来です。リヨンでの公演の為に指導する77才のペジャール。卓越したプロの振り付け。
パリオペラ座のキューポラの真下で講演の為の猛特訓中のプロたち。エコールの子たちの場面もチラッと。
舞台監督の下に、今の私は25才の体力は無いからこの役は変更してくれと交渉があったり、新たに機会を与えられた若いこに対しての彼女のアドバイスや、それぞれの年配コーチが現役を指導しているその振り付けの内容、身体で教えたり、、スゴく納得。メリハリも違うし、、。素人の私にも一部はわかるように思えます。
何より美しい身体美。ここは世界で一番のバレー団なのだ、その理由がわかるかと問う総監督。知性が必要だと、、。
ダンサーは40才定年で、年金もそこから始まる。フランス革命が今の民主主義の大本です。現在のフランスにその原理が脈々と流れているようです。飛行機が発着出来なくなっても労働者市民の権利を優先させている。年金制度も同じ脈絡の上に作り上げていくのでしょう。貧者も富者も同じ%で貴金属も食料も同じ%の消費税をかける国とはちがいます。
06年にアルザスに泊まりバーゼルまで往復した国有鉄道の駅員たちはちがっていた。民営化で国民財産を富者に手渡してしまい監視社会化させている国の生活者とは自負心が、、
監視カメラの社会といえばこれも見た。
1998
ウイル・スミス ジーン・ハックマン
監視社会と言えば今や当たり前のようになってしまったが、、
このtvシリーズものはその最たるもの
パリオペラ座のすべて をみた理由は
こちらを見た口直し
前から見ようと思いながらも ぐずぐずと見ないでいた
やはり後味は良くない。猟奇もの。
ホラーすべてを避けるのではないが、あまり見ない。これはホラー?では ない な。
ホラーでもタランティーノ総監督イーライ・ロス監督の『ホステル』は面白かった。使われた血の量が何百リットルだとか。
タランティーノの映画愛は好きだ。東映のヤクザもののようなスカッとしたしたところがいい。これはもう少し違うか。弱い方は避けたほうが良い映画ですか。
huluの配信には無いようですが
がらっと変わりチョー熟年
原題は Die Herbstzeitlos んっオータム タイム? と興味を引かれ辞書でみたら、イヌサフランとある。 そういえば 最初の字幕を誘導していたものは サフランの花だったのか。
小さな村の年配者のご婦人方が素敵で、、公開年のスイスで映画観客動員数のトップだったと。
ツレを亡くし無為になった婦人が、昔の夢だった手縫いランジェリーの店を、Petit Parisと名づけて開店させ、、、
エメンタ−ル チーズで知られたスイスの州ですが、農場そのものは出てきませんが、山間の美しい村の空気を吸った気分です。
わたし こう見えても(pcじゃあ見えないか)布やジュエリーやファッションフェチ?なんです。ファッション通信とかも見ていいた事も、、、
さあ音を出せる時間になった。いざ出陣だ!
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