|
まだアップしてない画像を一挙にメモっておきます
まずは 素材が木のものから
寄贈(KimJonHakさんの遺贈)寄贈品で一部屋作られていました。日本の方の名前もありました。
これも? あとは・・
鏡 最後に陶磁器を載せなくっちゃ叱られるな
館のサイトから拾ったものも
さいごに百済王朝が滅亡の時に埋めて隠したという香炉を日本語サイトより拾います
(桓武天皇の母親は百済王氏の出です。長岡京、京都と遷都したのもその為かもしれません。
国宝第一号の半跏思惟像のある広隆寺太秦辺りは渡来氏族 秦氏の勢力圏だったのです。)
そういった意味でもこの韓国国宝第287号の香炉は日本の王朝にとっても大切なものですね。
この館におかれているのはレプリカのようです(私は見ていないのですが)本物は扶余の国立博物館にあるのではないかと思います。
[ "ナンチャッテ鑑定団" 博山香炉を検索 ]
奈良国立博物館の収蔵品データーから
韓国国立中央博物館のサイトについて
日本語ページもあるのですが検索出来る所蔵品の数が少ないので
Englishページ から入られたほうがよろしいと思います。
検索の順序と、検索出来る点数を下に書いておきます。
東洋書画や陶磁器、金属装身具等、そして"なんでも鑑定団"に興味のある方には、楽しいのではないかと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少ないけれどハングルなので読めてもわからない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上で10回にわたる韓国メモを終了します。
お付き合い下さりありがとうございました。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年02月14日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




