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最近アップしたもの
カナメモチ、カマツカ(ウシゴロシ)とバラ科の小花が続きましたが
またまた出会いました。
木イチゴの種類のようです。どんな実がなるのか楽しみ。
五弁の花びらがバラ科です。その科に属する桜とは随分長いおつきあいですが、次々と新しいものに出会いました。すぐ目の前にあっても知らないことが多いなあ。 |
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2015年05月12日
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最近FCにもデビューしています。こちらは基本的に実名登録で、旧知の友とも簡単なやり取りをしている。
最近ニュースチェックを余りしないでいるがこんな記事をみつけ完読
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『日本の歴史家を支持する声明』
同じこの記事を流した方に私が書きこんだコメントが以下
1) 私も読みました。以前なら国内の歴史家団体が、誤った歴史観とその政治的な動きにたいして、強く戦う声明を出していた。今も出ているのかもしれぬが報道には表れぬ。米国発信なら・・情けない状況だ。
2) 誤解を受けぬよう或いは政治的に利用されぬように、なかなか注意深く言葉を選んで書かれている。歴史家としての事実認識。 中庸を守っているのが少しはがゆいが今の状況下では最善かもしれない。
3) 関連記事TOYOKEIZAI.NETやJ−CASTを読んでみたら、韓国メディア批判として利用していた。この声明の真摯な態度をすりかえている。
後日、この友人は新たに以下のサイトをシェアしていた。
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世界の日本研究者ら187名による「日本の歴史家を支持する声明」の背景と狙い - 小山エミ / 社会哲学
コメント発信した責任もとおもっていたらこの日曜に市立図書館の新刊棚でこれを見つけた。
『慰安婦問題 を/から 考えるー軍事性暴力と日常生活ー』 歴史学研究会/日本史研究会[編]、岩波書店2014/12/12発行 〜捏造キャンペーンに対する徹底反論 (帯封より)
従軍慰安婦を国が直接に関与した証拠があるかどうかという言い逃れをし、被統治韓国の被害妄想だというような、戦争犯罪をすべて反古にしてしまう現今の政治状況は、明治維新依頼の対外膨張政策の同じ過ちを再び歩くことになる。
国家の名で戦争に駆り立てられ、国家の名で慰安婦とされる。
国家の名で売買春、強制性行為を合法化する。
買われるものとされ、買わされるものとされる
買われるもの、買わされるものは私の姉妹兄弟だ。その側にいるもの(わたし)としては、
歴史の真実に蓋をして、領土問題等で煽りながら出兵の機会を狙う今の政治状況は間違いであると思い
この記事をアップすることにします。
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