Sculptor Gon Shinji WORLD

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畑の仲間たちour field

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5月1日に花芽がついていると記事を載せました
なんと今日気がつけば 花が3輪咲いているではないですか
なんときれいなこと こんな期待はしていなかったのに すばらしい
頂上の花が咲いていますが脇芽の花芽が幾つもあるのでつぎつぎにさくことでしょう。

日本ごぼうの花は色気のないアザミの花のようです。これは西洋ごぼうという呼び方ですが、日本ごぼうとは種がちがうのしょう。そのうち調べてコメント欄に書き込みましょう

家族に見てもらおうと午后にはたけへ行くと今にも雨が降りそうな曇天のせいか花は閉じていました。

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下の画像は シャラの花です
アヤメの類いは好きですが、かきつばたなどの栽培されているものよりも、高原の原にあるアヤメに勝るものはないと思っています。
このシャラは大きくないし自然のアヤメの分をわきまえた美しさに通じるものがあると思っています。

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イメージ 3

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釣り鐘の様な花 様々4点 !

ブルーベリーの花は?
わかりますか?

答は
再下段に置いときます。


木の芽 山椒の季節です。
タケノコにはかかせません。
鳥が何処からか運んでき
てくれて時々新しい樹が生えます。
今は主力2本 予備の小さいのが2本です
花穂の佃煮は優しい味わいです

再下段は ニシキギ秋の紅葉がきれいです。
木曽の山から運び込んだ雑木です。
木曽からは2cmの檜もつれてきてますが今や二階の屋根ほどになっています。


最後に おまけ?自慢 牡丹 











上段の画像
上から
 ドウダンツツジ
 ブルーベリー
 馬酔木
 スズラン
です。

西洋ごぼう 

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上の画像はセイヨウゴボウ サルシフィ
去年はトボりそうで、とても掘り上げることはできなかった。
冬を越して温かくなったら伸び出して蕾をつけた。薹だちしてしまった。
収穫時期が分からないが、花を見て、種をとり、秋に枯れたら掘り上げようかな。
5本しかないので採種しよう。半野生化した日本ごぼうがあるから、交配しないように気をつけて。
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scorzobianca(伊)白い皮の意味ですが、、小学館伊和中辞典には出ていない
salsifis(仏)バラモンジン西洋ごぼう と辞書LeDicoにあるが バラモンジンとは何?
  〜d’Espagne ou ~noir =scorsonere 黒いのもあるらしい
salsify(英)(oyster plant)キク科の2年草 oysterplant 1バラモンジン2 ハマベンケイソウsea lungwort

植物名を辞書で調べるのは難しい。
どうやら白と黒があるらしい。イタリア語名には「白=ビアンカ」がはいっているし、フランス語の「スペインのサルシフィ」は黒いらしい。 黒かったら日本のごぼうじゃん:
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鉢植えの牡丹が開花しました。
ばたばたしていると夏場に水やりを忘れたりで、いじめ過ぎて蕾を持たないこともあるのでヒヤヒヤしていましたが、2輪さいてくれました。
畑だと雨に当たると散ってしまうのでキ・アリの軒下でおひろめです。でも、全く目に入らぬ方も多いのです。


 

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原発放射能排出で最初の災難はホウレンソウとカキナでした。
カキナは菜の名のとおり、菜っ葉のことで、菜の花などの十字架植物です。
要するに春の恵み、日に日に成長するので取り込む量も多いのだろうと思います。
今はとりあえず事故による空気中の放出はとまっているみたいですが、、
何ヶ月何十ヶ月か先に事故が収束できたら、烈しく汚染された地面の放射能除去が必要と成ります。
菜の花やヒマワリの生長力、吸収力に頼るのも有効だろうかと思いますがどうでしょうか。
 
寒い日が結構続きますが、化石燃料を控えているのが影響してはいないでしょうか。
もともとはこの気候が自然だったのかもと考えます。ヒートアイランドから抜けられますでしょうか。

畑は花盛りです。
ルッコラは種を採取します。
わずかに残った黒大根の種も必要です。

紫花大根は諸葛菜の別名もあるように中国からきたもののようですが江戸とか1935年頃とかネット検索ではいってます。が、この手のものには有効でない。(もっとも語学辞書も植物に関してはあやふやなものが多い。オークは楢、樫、? 言語学者に限らず日本の学者は専門分野にこもっていて博学でないから、、)
確か、この花は大陸から引き上げたかたが車窓から撒いてという有名な説がある。四谷からお茶の水沿線の土手の風物詩にはなっています。紫大根をネット検索してもこのことが引っかからない、、?内容が同じ様な記事ばかりなので使い回し、、(TV新聞雑誌とうのマスコミも同じ方法で記事を作っていますね) 風評被害という流行り病も、なるほどと、

沈黙の春でなくて、やたらめったら伸びて大きくなってというのが、もしかして、、、勝手に恐ヮ〜ぉソマツ

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上:大根の花 黒大根と紅芯大根
中:スミレ
下:ラディッシュ

ルッコラも花盛り小さなサラダ菜マーシュも蕾をつけている。

スミレに子供の頃からひかれている。ぬいてしまわぬように気をつけているのであちこちに種がとび増える。
もっと色の濃いのは暑さに弱いのか消えてしまったが、この種は元気にしている。

本当は土手や草地、林の中で見れたらいいのだが。
ブルトーザーをかけた跡のように草一本残さないのがきれいだと勘違いしているのではと思える管理で
絶滅危惧種だらけになってしまった。さすがに最近は除草剤を撒かなくはなったが。近所の民間駐車場では
まだ使っている。

除草剤はベトナム戦争の枯れ葉作戦でベトちゃんたちに苦しみをあたえたあの毒薬からだと忘れているのだろうか。

草をぬく手間が無くなるという宣伝文句を鵜呑みにした結果、日本からどれほどの生物がいなくなったのだろう。

『便利』といわれたら何を差し出さねばならぬかを疑わねば。

蜜蜂が危ない 蛙が危ない 雀がずいぶん減った そして 原発事故

今の私らの生活方法になにか共通した欠陥があるのではないでしょうか。

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