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日本の有機農業 

 日本有機農業研究会という団体があります。発足が1971年。農協中央会の一楽照雄氏や農林事務次官の塩見友之助氏達がたちあげた組織で、有機認証が制度化する前から一人狼のような農業者などが集まった団体です。

 農業は地球、気候、大地の力との触れ合いです。
 有機農業・自然農法は大地の力を理解し、その大地からのギフトを受け止める、それを生産物として結実させ、消費者にギフトとして贈る作業だと思います。

 ギフト、贈り物は 一方交通。
 
 すべての始まりは太陽の力。
 それを大地の力に変換するのが、樹の力、植物の役割で、彼らの長い年月の作業が陽光のエネルギーを大地の力として集積し、いまここに、力のある土壌がある。その土の力をもらい、野菜や果物、人間のための食物を育てる。

 樹の力が大地をつくると簡単に言ってしまったのですが、そこには無数の土壌菌やミミズなどの土中生物の働きが介在している。樹の根の生成と密接に関わりながら。

 私たちの体、生命はこの無数のもの達のギフトで維持されているのです。(魚や牛豚鶏たちもこの恩恵/ギフトで生き、その命を私たちは受け取っているのです。

 ギフト。giveしたらtakeを要求しなければということが当たり前の時代の考えとはとは違う。take の考えの無い give がギフト。

 樹は無口、語らず、同じ場所で生き続け、空気を清浄にし調節をし大地を豊かにし、、生き物が生きる環境をプレゼントし続けている。
 母なる大地とは、彼らのギフトなのです。


  有機農業者はこの大地のシステムを理解し、ギフトであることをよく理解してそれを受けとめ、その力を無理なく生産物として変換させる事につとめる。
 自然の流れを壊さず、より豊かな自然をつくり、そこから少しだけ、恵み、力、エネルギーの余剰を取り出す、これが自然農法だと思う。


 さて、大上段に振りかぶってしまったのは、十数年ぶりに自然農法グループの拠点に二泊して来たからなんです。
 
 2、3日に分けて記事をお送りします。




 今春40周年祝賀祭を行えた『安全な食べ物をつくって食べる会』の総会が日曜日に後楽園近くの文京区民センターで開催され、このところ不義理が続いているので数合わせになるかと出かけた。
 
 来賓挨拶が日本有機農業研究会の理事長佐藤喜作さん。
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まず現代の私たちが手放してしまった重要なもの3点を指摘された 
 出産、死、調理。自宅で出産や死を迎えた。つい最近までは近しいものや近所の者がそこにかかわった。死は楽であり悲しみでもある。祖父母の逝く姿を次の世代が受け止める。

 そして話を続ける。サンダケ。
 俺だけ。今だけ。金だけ
 
 二大危機。
 農業の消滅。秋田の佐藤さんの部落は62戸あるうち農家は10戸。彼が亡くなったら皆無くなるだろうと。
 健康問題。今や糖尿病が4人に1人。これは過窒素肥料のせいだと。認知症もここに関係すると。

 久しぶりにストレートなはっきりした発言に触れて気持ちがすっきりしました。


 その後、三芳生産者グループの本年度代表渡辺さんの挨拶に続き生産者紹介へと続く。
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    奥様がでられている生産者もいます

    議題が進み、承認され昼食タイム   
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 会のはじめから関わられている方々は70才代の方が多いけれど、跡を継いだ二代目の40代50代の方もいて生産者グループは世代交代も動いています。
 それに対して野菜を消費する側は世代交代は進まず高齢化し、会員はついに700世帯をきってしまった。
 これ以上に正しい食べ物はないのに、子供たちに届かないのが悲しい。
 

午後は以下のような内容の発表があり、10人ほどの小グループに分かれ、生産者と消費者の話し合いへとすすみました。
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 会合が終わった後、私は生産者の帰りのバスに乗り、十数年ぶりの三芳行きなりました。 
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後楽園から湾岸トンネル 東京湾に浮かぶ ほたる で休憩中
      木更津から館山へ  ご苦労会で一献かたむけ、そこから10k内陸の旧三芳村へ
      
 
 [ つづく ]

桜実の酒

上目で眺めながらやり過ごしていたのですが、耐えられず、ついに収穫してしまった。
早速25度の焼酎を手に入れ浸けた。
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 昨晩浸け、8時間径経過しましたが、果肉の色で染まってきています。
 味はまだまだ。核から浸透してこないとおいしくなりません。
 今年は桑の実ドドメを採りに行けなかったけれど、新顔がやってきた。

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  桜のお酒  杏仁子アンニンゴ,ウワミズザクラ塩漬け実と蕾  小梅甘酢漬け,塩漬け

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 杏仁子は、塩とクマリンの味がして、炊きたてご飯の友に。日本酒党にも良し。



 サッカーはだめでしたね。力の差を戦術だけでなんとかしようとしても、、。
 ネイマールやロッベン、ミュラーやベンゼマ、メッシやルーニーは入れてる。ダルビッシュや田中のような文句なしに世界基準で通用するような選手が出てこぬと頂点までは遠いですね。

自然農法の鶏卵


 日野のエコ農園でマコトさんからいただいたほうれん草があったので今朝はオムレツに。

 南房総三芳の自然農法グループの卵と生活クラブ生協からの卵を使う。

 生活クラブ生協はリスクに対する基準が、他生協よりもかなり厳しい。
 三芳生産グループは首都圏の消費者と提携という形で野菜を生産している。無農薬無化学肥料で 40年になる。鶏は鶏糞を肥料とする為に導入し輸入資料は使わずに出来るだけ自家の米ぬかやふすま、野菜くずなどでそだてる。

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どちらが どこの卵か分かりますか?

 左は生活グラブ生協 右は三芳生産グループ

 両方とも黄身がしっかりしていますが、この色の違いは、、

 三芳のは野菜くず(一般的に屑といいますが過剰生産分や半端ものなどで新鮮なものが)などなので色がつきません。人参などが多い時はカロチンでもっと黄色くなる。
 市販の卵は、色チャートがあって狙った色をつけることができるそうです。
 生活クラブは危険な色素は使ってはいないと思うけれど、それでも普通の消費社会の中で団体を維持して行かねばならぬので普通の社会常識(?)を外せないのでしょう。



 さてもう一つ違いがあります。

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三芳生産グループの卵の白身はかき混ぜても壊れにくく苦労します。
箸を4本使ったり、ペチナイフで混ぜたりします。

 第一次キアリのオムレツはこの混ぜ合わせるのに少し余分な労力がいること、そして何より白い黄身で出来上がりの見た目が、、 しかしこの幻をもう一度という方がかなりおられました。

 食は一期一会
 今この一食が、この瞬間の心身を養う。今の私の存在のすべてなのかもしれません


 
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遺伝子組み替えの政治懸念

↑より転記 文字編集=管理人
2013年6月1日  田中 宇
米国オレゴン州の小麦畑で、米政府が認可していない、遺伝子組み替えの小麦が発芽しているのが見つかった。
 
問題の小麦は、種子開発の世界最大手企業モンサントが、1989年から05年までオレゴンの畑で試験的に栽培していたもので、遺伝子組み替えによって、同社の除草剤「ラウンドアップ」をかけても枯れない「除草剤抵抗性」を付与された「ラウンドアップ・レディ」と名づけられた品種だ。
 
この手の作物は、除草剤を空中散布しても雑草だけ枯れて作物自体が枯れずに育成するので、農家にとって栽培がしやすくなる。
 
だが、同品種の試験途上の04年、世界の多くの国が、この種の小麦の輸入を好まないことが判明し、モンサントは開発を打ち切った。
米国を含め、世界の国々の中で、遺伝子組み替えの小麦を認可している国は、まだ一つもない。
 
 
 

 問題の小麦は05年に試験栽培を打ち切り、それから8年以上が経った。だが今春、オレゴンの小麦農家が、休耕地の雑草を枯らすために除草剤をまいたところ、枯れずに生え残っている小麦があることを見つけた。

その農家は不審に思ってこの小麦を州立大学に持ち込んで検査したところ、未認可のモンサントの遺伝子組み替え小麦であることがわかった。何らかの理由で、8年前に栽培をやめた品種が自生していた。

Genetically-engineered wheat discovered in Oregon field

 

 

 

 今回見つかったのは実る前の成長中の小麦であり、

米国から輸出された小麦粉の中に

未認可の遺伝子組み替え品が混入していたのではない。

 

しかし、オレゴンの一部の小麦畑で8年前からの遺伝子組み替え品が自生していたことが確認された以上、

休耕地でなく小麦を栽培している畑にも自生した組み替え品が

わずかでも混じって生えて収穫され、

世界に輸出されてきた可能性がある。

 

オレゴン州の小麦の90%は米国外に輸出されている

Japan cancels some US imports after Monsanto wheat found in Ore.

 

 

 

 日本は、メキシコに次いで、米国産小麦の輸入が多い国だ。

5月30日、日本政府はオレゴン州の小麦である「軟質白小麦」などの米国からの輸入を禁じる措置をとった。韓国や中国、台湾なども、輸入禁止措置を採ったか検討している。

日本が米国からの輸入を禁止した軟質白小麦は、

麺類やクッキーなどの原料になる小麦粉で、

日本は米国の代わりにカナダ、フランス、豪州

などから小麦を輸入している(Asian Buyers Shun U.S. Wheat

 

 

 

 遺伝子組み替えは、小麦において許可されていないものの、

大豆やトウモロコシ、綿花などで許可され、大々的に導入されている。米国産の大豆の93%、トウモロコシの88%が遺伝子組み替え品だ。世界的に、遺伝子組み替え種子の90%はモンサントの製品だ。

Discovery of Monsanto GMO wheat threatens US exports

 

 

 

 

 遺伝子組み替え品は、食品としての安全性が確立していない。

事実上、全人類を対象に人体実験の最中といえる。

 

モンサントや、

その息のかかった「専門家」や政府筋の人々は

「安全だ」と言うが、その宣言は、

モンサントのロビー活動の結果であるという疑いをぬぐえない

除草剤抵抗小麦は、枯れないというだけで、除草剤をたっぷりかけられている。殺虫剤をかけても死なないゴキブリを粉にして焼いたクッキーを食べるイメージだ)。

 

最近、欧米をはじめとする世界の52カ国436都市で、

モンサントの遺伝子組み替え種子の使用に反対する市民団体の

デモや集会が開かれている。

特に欧州人が強く反対している。

Commentary: GM wheat sprouts another round of Monsanto criticism)(We can't let Monsanto win on genetically modified food

 

 

 

 オレゴンでの発見は、

世界中で遺伝子組み替え反対デモが行われた直後の、

モンサントにとって非常に悪いタイミングで起きた。

 

モンサントはすでに昨年、欧州で、各国の農家に遺伝子組み替え品の作付けを勧誘したり、遺伝子組み替え品を阻止する各国政府と裁判で争ったりする従来の営業戦略を、費用対効果の面で引き合わないと結論づけ、売り込みをあきらめている

(遺伝子組み替え作物は欧州で、トウモロコシを中心に、スペイン、ポルトガル、チェコなどで栽培されている)。

 

欧州では、BASFやバイエルなども遺伝子組み替え作物の研究をしてきたが、いずれも昨年、開発を縮小する方向に動き出している。

 

欧州での、遺伝子組み替え食品をめぐる市民運動と

モンサントなどとの闘いは、市民運動の勝利になっている

GMO lose Europe - victory for environmental organisations

 

 

 

 

 モンサントは

欧州で遺伝子組み替え種子の拡販をあきらめただけでなく、

今回のオレゴンの件で、

米国からアジアへの小麦輸出についても、

遺伝子組み替え種子のせいで風評被害のようなことが起こり、

打撃となっている(企業としての儲けは増えているが)。

Monsanto Profit Forecast Increase Fails to Boost Shares

 

 

 

 

 ここで私が懸念するのは、モンサントの「悪さ」よりも、

日本の米国からの圧力への弱さだ。

 

これまで日本の農水省は、国内の農業など一次産業を守るため、

今回の輸入禁止や狂牛病のときのように、

米国産の農産物に懸念があるときは、

米国の業界や政府筋から「神経質すぎる」と非難されても無視して

輸入禁止の措置を採ってきた。

 

 

 

しかし昨年後半以来、特に安倍政権になってからの日本は、

日米同盟の維持を最優先にして、米国から政治圧力を受けると、国内産業の打撃や地元の反対などを無視して、米国側の言いなりになる傾向が強まっている。米国は大手の銀行と企業が政府を動かす権力構造だ。米政府は基本的にモンサントなどの言いなりだ。日本が米政府の言いなりになる傾向を強めると、モンサントの言いなりにならざるを得ない。

 

 TPPの参加について安倍首相は繰り返し

「これは日本の安全保障のためだ」と言っている。

 

つまり、日本の農業などが潰れることよりも、日本がTPPに参加することで米国が日本を軍事的な傘下に入れ続けてくれることの方が重要だということだ。米政府が日本に「TPPに入らないと、米国は日本の安全を守りませんよ」と圧力をかけている感じだ。

国権を剥奪するTPP

 

 

 

 遺伝子組み替え食品について、

従来の日本は比較的厳しい態度を採ってきたが、

TPPの受け入れとともに、今後は「軍事的な安全」と引き替えに

「食の安全」をあきらめる展開になることが懸念される。

 

円を守っていた日銀は、安倍政権によって白川総裁がほとんど暴力的に辞めさせられ、代わりに崩れかかっている米連銀の量的緩和策を助けるために黒田総裁が据えられ、ドルと米国債を延命させるために、円と日本国債を先に自滅させるアベノミクスが行われている。

 

 

 

同様に、農水省の頑固な国内農業保護策も、対米従属最優先の安倍政権によって潰され変質させられるかもしれない。(財政破綻したがる日本

 

 政治軍事的な安全保障は大事だろうが、日本政府のやり方を見ると、尖閣を国有化して意図的に中国との敵対を煽ったり、本来は対米従属上の大切な同盟国であるべき韓国との仲を改善せず、向こうのせいにして日韓関係を悪いままにしておくなど、よく見ると日本政府は安全保障政策において非常に稚拙だ。日本政府(官僚機構)がやりたいことは自国の「安全保障」でなく、対米従属の維持であることが見え隠れしている。

むしろ、日本を危険にした方が

対米従属を維持できる。

 
 
 
 米国は財政難が悪化している。
5月31日には、10年もの米国債の相場が急落した。
 
ゴールドマンサックスは「これは本物の急落の始まりだ」といっている
 
 
投資家の間で、米国の財政に対する信用不安が起きている。
米国は財政難になるほど、日本の安保面の面倒を見なくなる。
日本は目先の対米従属に固執するあまり、
安保と食の(たぶん「職」も)安全を失っていきかねない。

転載元転載元: 模型飛機

カメラがまたおかしくなったので文章で報告です
まずカメラが生きているうちのもの 
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**うれしい!前日の雨もあがり お茶縁農へいってきました**

5月12日(日)東海道線の清水駅手前の興津駅前に10時半に集りました。
今回はお茶委員を含め18名の参加です。
sさんご夫妻と大学生の娘さんの3台と5名乗り込むタクシーで
谷川沿いに清水市小河内まで上っていきます。
(ちなみにグーグル地図で「清水市小河内かわば製茶工場」を検索できます

母屋に荷物を置き、mさんの指導のもとさっそくお茶摘みに入ります。
ザクザクと気持のよい音をさせながら新芽をコク 手つきを真似ようとしますが、やや及び腰、一本づつコジイテ/シゴイテいく人も多く作業は少しも進みません。
それを見てmさんが助けをだしてくれる。
「私も嫁に来たばかりの頃は、、、するとお母さんがいってくれました。
『あなたの分は誰も代われないでしょう。』と 」
一瞬理解ができない、、。そうか、
みな作業は一杯の働きでしているから、作業を同時にしている他人の収穫分まで増やしては無理だなと。
とかく他人をつぶす競争社会の此の頃ですが、この言葉は今日いちばんの収穫でした。

午前の作業は一時間ほどで昼食です。
各自持参の弁当。sさんちの蕗の煮付けとエンドウ豆が色を添えます。
この畑で採りこの工場で作られたお茶も頂きながら、自己紹介などもしてすごします。

午后は3時までの2時間作業。少しなれてきてどんどん?すすみます。
話しをしながら、時には黙々と。
古葉や枯葉は入れない、新葉がでてきた元の部位は付いてき易い、硬いのでそこはもぎ落としてほしいというmさんの指導をできるかぎり守りまがら。

樹種をおっしゃる。「川北茶」樹齢50年くらい「さみどり」樹齢30位「地の木ー川北茶の実生のもの」。川北茶が甘くておいしいということでした。

まだ明るい三時。sさんの御母堂に「また来ます」と挨拶をし、高校生の娘さんの見送りで、かわばた園をあとにする。
興津駅前で流れ解散。
魚屋さんで桜えびやシラスを買う方、サクラエビで有名な隣の由比駅によられる方、熱海で下車される方、東海道線で、或いは新幹線で東京へ向われる方。

黒い雲がかかってきましたが最後まで雨にあたらず、そうとう行いの良い方が私の悪行を吹き飛ばしてくれました。


さいごにお茶委員としての私見を
ペットボトルにおされて、「お茶を入れる」という言葉自体がなくなりそうです。
スローフード運動の『食の箱船』にのせねばならぬ日が近いのかもしない。

美しい日本などと抽象的な言い方をする前に、毎日の食を大切に守ること、近いところでは江戸時代から続くお茶ふくめた和食の文化を残していく努力がいま緊急の課題ではないでしょうか。

あるいは変化していくのが日本だと云う考え方もあります。
海外のBIOショップなどではリンデンの花などのハーブティーとともにグリーンティがごくあたりまえに列んでいます。
洋食系、パン食系の食事に紅茶のようにあつかう考えはいかがでしょうか。

お茶の製法は洗わないのですから
I xx園のペットボトルでなくて
かわばた園の無農薬茶をぜひ身近におきましょう。

[安全な食べ物を作って食べる会 お茶委員会報告下書き]

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