Sculptor Gon Shinji WORLD

44年間生きた場所から移動中 住居は近場に確保 制作場所はあちこちに分散中

美術展 art

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title ; co-tama series   Dragon - woods guardian deity  森を守るドラゴン
size ; 10m
material ; pine 松
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設置中のものもありますがザーッと画像を
 
三宅光春
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武内カズノリ                                       
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三木祥子                    伊藤タダオ
イメージ 5イメージ 12                 森哲弥                    中村齋子
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原田史子                  平塚ショウ                  
イメージ 15イメージ 16                                  
島村宗充                  武田守弘
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上坂公輔                  上杉英 
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イメージ 10おまけ
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http://www.jpartmuseum.com/jam_live/g_gen312/#
上記アドレスPanorama gallerでご覧になれます
Gallery GEN 
大森 裕美子 Yumiko Ohmori

September 18 (Tue) - 29 (Sat) , 2012(Closed on Sunday)
11:30 
am - 7:00 pm(Sat - 5:30 pm)

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とても気持ちの良い仕事です。
 この制作に使った綿棒を瓶にいれて展示してありました。これがきれいですてきでした。

gallery 檜  
9月17日(月)〜9月29日(土)
 伊藤純子展
 ―RONDE 2012―
 方法の風系
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1室は アクリルで もう1室は和紙に


土曜日までなのであわてて情報を発信っしとかなくてはと、、、。
両者ともに思いつき程度のお仕事ではありませんし、かってな一人よがりでもありません。
ぜひごらんになってご判断を。
明日、明後日しかありませんが、私のおすすめです。


新制作展 & 銀座京橋

新制作の彫刻を見に六本木へ
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     人見崇子 樟            瀧 徹 (帽子の方) コロンビアの石
       この方たちは昭島市のリレー美術展に展示してもらいました
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   城田孝一郎 団体展でこういうのはめずらしい 
   奥ベージュ色の石は山本正道 右ブロンズは北郷悟 東京芸大の先生退官と現役と 

こちら若手
イメージ 6イメージ 5 鉄の作家は
ライオンは
小河原隆太








 奥V字の作家 細田修身 同門 今回も招待券を、、

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加藤昭男
お元気で
いらっしゃる











元東京芸大の学長


実物と違い
居丈高でもなくきれいでした











団体展には毒があります。われがわれがという、、
あてられないように、なるたけあっさりと見るのですが、ストレスは避けられません
今回そのストレス抜きの方法が見つかった
地下鉄乃木坂駅から乗車し日比谷駅で下車 2番出口が有楽町駅前の電気ビルにつながる
このビルの南側1fのCOVAでエスプレッソーの立ち飲みをします
疲れた時などにここで一杯 というのが楽しみ。300円ですし。
ミラノスカラ座の前にあった時チェーザレに教えてもらいました。
ケーキも軽食もあるがいつも珈琲だけ たしか席は倍額です。

このままJRで帰ろうかとまで思っていたが元気を回復し画廊周り
ストレスはコバで抜きましたが毒は、、
2カ所で女性作家の良い個展にであい、毒は全く残んりませでした

この記事 後ほど



二科展彫刻へいく

私も初期段階で二紀展へ8回?だしていましたが、私にとって良い影響よりも悪い影響が強いと判断して退会し以後は個展やグループ展そして自分で企画した展覧会でやってきました。

こういった団体展は5年に一度ほど見にでかけます。
知り合いから券を送ってくるので都合をつけて。
木彫の現況をチェックッに新制作展 二紀展といく予定でいます。


さて内容は、相変わらずということで、、知り合いのをいくつか流します。
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上田 快 ローマ賞だ。イタリアへいけるね。おめでとう。   




彫刻会場には木彫があまりにも多くて少々うんざり。五美大芸大の卒制のほうがおもしろいや。 

下は 西村文男 小林亮介     その下の 安田正子さん 木彫の中ではいちばんよかった
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会場入り口に南相馬の小学生の共同制作がかけてあった。
ソーラーピラミッドと、、、
被災させた責任はこの夢をかなえてやることにあると野田政権にいいたい
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新国立美術館の企画展 ”具体" があとわずか。団体展を見てのもやもやを吹き飛ばそうと一巡。
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国立とはいえ所蔵品がゼロの美術館
借りたものだけだから当然撮影禁止でしょう。(禁止の掲示すらきずかなかったが)

木彫 90才の成果 

五時すぎに新橋について画廊を5件まわる
銀座8丁目の彫刻ギャラリーせいほう。二紀会参与、青山大学名誉教授の小島弘先生。4月で90才になられたとのこと。


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御足が自由でないと、、
でも今日はまっすぐ立つことができているからと奥様がおしゃった。

久しぶりの方にもお目にかかった。お元気そうですねといったら、大層な怪我をされて痛み止め持参で出かけてこられたとか。テーピングもされて、、穏やかではいらっしゃったが、、
上手にやってくださいと、、、私は指3本がしびれて感覚が鈍いだけだから、、

上の作品は檜材で2m35cm "天使来る”
下は樟 1m35cm "悍馬"
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学徒出陣で兵役につかれ、馬の係だったと画廊主からきいた。
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これも樟 2m5cm ”馬と少年”
平櫛田中さんのアトリエに住み日本美術院展に出品したそうですから、鑿が切れないわけは無い。が、小島さんの鑿痕はむしり取ったような、、誠実な先生のお人柄からの表現方法でしょうか。

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檜 h67mm  ”波濤”


先日、この画廊でマリノマリーや日本の著名作家や芸大教授の版画をみてずいぶん違うなと思った。
マリノマリーの作品には心があります。これは美術分野だけの話しではなくて今の日本の上っ面文化全体のもつ体質ではないかと、あのあと考えました。現代のイタリアの映画をみて、真面目に人生や社会のことを考えている彼らの人生を私らの世界とずいぶんちがう生き方をしていると思っていましたが、
美術表現の深度もそうなんだと改めて確認しました。
小島先生の仕事には気持が入っている。彼の心を感じました。
それにしてかれのしごとは売れていません。日本の人は心が見えないのでしょか。




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