Sculptor Gon Shinji WORLD

44年間生きた場所から移動中 住居は近場に確保 制作場所はあちこちに分散中

無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全29ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

春山の精気

相模湖 日蓮大橋の袂の店で食料を手にいれ
イメージ 1
山に向いました
今日の作業をすませ
車両通行止めの林道を少し歩きます

イメージ 2

イメージ 3

めったに人が来ない場所なので 草木がのびのびとしています


イメージ 4
相模湖、津久井湖 宮ケ瀬ダムなど、神奈川県の水源ダムです。

イメージ 11

やまぶきは一重が可憐で美しい

イメージ 5
イメージ 10

イメージ 6

イメージ 7
このあたりで猿を見かけました

イメージ 8
イメージ 9

ひさしぶりに山の精気に包まれてすこし汚れが抜けたような気がします

下り坂で 狸のお尻をながめながら 帰途につきました。

春のお山 

久しぶりの藤野行きです
山桜も終わりで路傍にうえられた八重が盛りでした
落葉広葉樹の芽吹きが美しい季節です
イメージ 1

ここの林道の路傍の草花は

イメージ 2

山は清浄で 雑草などといえない
イメージ 3
木イチゴ?草イチゴ?
この林道は通行止めになっているので実がなったら私のもの!?!?


イメージ 4
[画面にカーソル、+マーククリックで 、MAPの拡大ができます]    

帰りのルートを赤線で
暗闇が迫る中。日野新井橋の畑にバジルを10本植えて立川へ向いました


タマコ と ブルータス




記念撮影です     


イメージ 1

イメージ 2

怪我から禿げていた首の部分の毛が ここまで伸びました。
ご心配いただきましたがもう大丈夫です。
イメージ 3
イメージ 4

     ブルータスの胸像は家にありましたが  先月 首像もやってきました。
         ミケランジェロの像とならんでも見劣りがしない?



  タマコ 
  凛々しそうにしていますが、
  一刻前には

イメージ 5

イメージ 6

     雨降りだと 寝てばかり

 
本物のブルータスの胸像は イタリア フィレンツェのバルジェッロ美術館(ウフィッツィの隣り)にあります。
BRUTO  Michelangero Buonarotti(1475-1564) 大理石 (h.74cm ,96con la base)1538

イメージ 7

こちらのサイトに3.数メガの画像が何枚かあります


イメージ 1
ミモザも咲き始めた
甲州街道R20 府中市西府付近です


日活芸術学院の卒業式の日に、この樹を見かけて現場の方に声をかけました

イメージ 2
先日、管理の方にも声をかけて、どうぞと了承をもらい

朝一で2tユニック、レンタカーをかりて10時に現場へ到着
上の画像はつみおわったところ
この樹はまだ生乾き状態だから1年以上は手をつけずにいるつもり


イメージ 3

調布多摩川通りのさくらの満開にようやく出会うことができた。
学院の卒業式は3月10日前後で、授業は4月半ばすぎからだったから、これまで縁がなかった。

咲いた姿をみるとまだ若い桜たち。もう5年後くらいからが盛りになることだろう。



公園の樹だったという桜と樟を積み込み
昼時間帯に
JR矢川駅踏切をとおり
西国立ちへ

イメージ 4

キ・アリで食事をして 
立川、昭島をぬけて

青梅線北側
昭和飛行機敷地内の桜をみながら拝島へ

イメージ 5
工場の南西隅で 四方に悠々と枝をのばしている お見事!


2時ころアトリエに着き荷を降ろし
荷台を空にしてから

横田基地滑走路下の昭島市リサイクリングセンターの樹を引き取りに

長尺の樟2本
これは10月のドイツ文化センターでの個展用で出来上がりも想定済み
3年前?に伐ったもので枕木の上に保管しておいた物だから明日からでもとりかかれる



せンターの現場のかたが、あの桜持っていくのと期待を込めた様子でいう


大きなソメイがごろりと
多摩川上水脇の通学路をふさぐ形で(台風で?)倒れた樹だそうで、、

持ち帰らないわけにはいかない。
(例によって)中心部がしっかりとホケてきている

細かく刻むしか使い用が無いだろうが、、

またころがりこんできてしまった。

これも縁だ。

アトリエ満杯 大きな桜が予定外だった
一週間ほど桜を小分けしなくては、、、



空の2t車を国立インターのニッケンまで戻して
あずけた車に乗り換えてもどる

イメージ 6
夕刻、6時ころだったかな  矢川―音校(国立音大附属の)経由ー国立南口行きバス


手伝ってくれた生徒は4月から植木屋さんにおつとめえだが、今日は予行練習になったかな。

松本へ日帰り


ホテル ブエナビスタ 14階会場からの眺望です

イメージ 4
駅方向 北アルプスがぼんやりと 常念岳と有明山が見える
天気がよい日でも、良い眺めというにはいまひとつ、、
槍や穂高、乗鞍岳の頂上まで松本市ですが前山が遮って槍の先っちょがちょっぴり見えるだけ

y



イメージ 5

こちら松本城方向ですが
お城はどこどこ、、
わが母校がみえる、
中央上 2/3のあたりの横長茶色の部分(白い看板の右上角の上)大きなヒマラヤスギも



イメージ 1
楽都松本、鈴木メソッドで知られる鈴木バイオリンもここから

歌う方もいます
私ら美術家も大変ですが音楽家も、、学校で給金を貰っている者以外は、、、
イメージ 2

甥っ子の婚礼に中央道で日帰り
花をまく子は、姪っ子の次男坊

イメージ 3


今時の結婚式はシャッターチャンスをいたるところに演出しています。
引き出物もセレクトブックで、、
私どもの時は、平沢の漆器屋で選んだ。これ楽しかったんですが、、


90才になる一人暮らしの叔母にあい、水仙を摘ませてもらって帰り途に。

行きの3時間半と帰りのその半分の運転で今日は眠い!


全29ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
contemporary Eat & Art
contemporary Eat & Art
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

art

登録されていません

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事