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目標:月1は更新する。あと語彙力をどうにかしたい。 twitterID:kurumabaka_80

F1

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ども。車バカです。

F1決勝の結果を投稿するの忘れてました・・・


010年のF1開幕戦バーレーンGPの決勝が14日、当地のバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われ、3番手スタートのフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が逆転で優勝を決めた。2位はフェリペ・マッサでフェラーリは1-2、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が3位に入った。BMWザウバーでの初レースとなった小林可夢偉はリタイアに終わっている。

 決勝日の現地バーレーンの天候は晴れ。気温35度、路面温度は39度というコンディションでレースはスタート時刻の午後3時(現地時間)を迎えた。昨日の予選の結果、ポールポジションについたのはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)。同じ最前列にマッサが並び、チームメイトのアロンソも2列目3番手につけている。なお、この2台はレースを前にエンジン交換を実施。タイヤは、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)がトップ10では唯一、今GPでの硬い方のタイヤとなるミディアムタイヤを装着している。

 最後尾につけるHRTの2台がピットスタートを選択するなか、レースは12チーム・24台のマシンで幕を明け、ベッテルが好スタートを決めてオープニングからレースをリードする。
 一方2番手、3番手のフェラーリ勢は最初の2コーナーで順位を入れ替え、アロンソ、マッサというポジショニング。後続ではニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)が4番手に浮上し、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、そしてミハエル・シューマッハー(メルセデスGP)が6番手でオープニングラップを通過した。隊列のさらに後方でもスーティルが他車との接触でスピンするなど若干の混乱を見せている。

 序盤は先頭を走るベッテルをフェラーリ勢が2秒間隔で追う展開となるが、周回が進むにつれ徐々にその差は広がり、4番手ロズベルグ以降はさらに大きく離される。10周目を終え2番手アロンソは3.1秒、その後ろマッサは5.2秒、4番手ロズベルグは早くも12.8秒引き離され、後続のハミルトン、シューマッハーらもそれにつきあわされるかたちでトップ争いから大きく遅れをとってしまう。

 そうした中、16周目から上位陣がこのレース唯一のタイヤ交換をスタートさせていく。まずはこの周にハミルトン、シューマッハーが行い、翌周には2番手アロンソ、さらにロズベルグ、ジェンソン・バトン(マクラーレン)がタイヤをミディアムに交換。トップのベッテルは3番手マッサと同じ18周目にピットインすると、ここまでの上位陣は作業ミスもなく再びコースに戻っていった。

 各車が概ねタイヤ交換を終えた20周目、上位勢の順位はベッテル、アロンソ、マッサ、ハミルトン、ロズベルグ、シューマッハー、バトン、ウエーバーとなり、ハミルトンがロズベルグに代わり4番手に浮上している。

 このタイヤ交換では若干トップ3の間隔が縮まった。するとそこからの中盤以降はフェラーリ勢のペースが徐々に上がり、ベッテルはプレッシャーにさらされていく。そして、一時5秒近くあったベッテルとアロンソの差は30周目には1.1秒、マッサも3秒台まで迫ってくる。いよいよトップ3がコース上でバトルを始めるのか? そうした期待が膨らみはじめた矢先の34周目、突然ベッテルを悲劇が襲う。メインストレートでパワーを失ったベッテルのRB6はみるみるフェラーリ勢に追いつかれ、ついに最終コーナーでアロンソにオーバーテイクを許し、直後の1コーナーではマッサにも抜かれてしまった。

 ベッテルはエキゾーストのトラブルでその後もペースダウンを余儀なくされ、レースはこれで完全にフェラーリのものとなった。アロンソはレース後半も危なげない走りをみせ、フェラーリ移籍後初レースで見事トップチェッカーを受け、マッサも最後はアロンソに離されたものの、昨年の大事故を見事克服する2位でフィニッシュ、フェラーリが開幕戦を見事1-2で飾ってみせた。
 3位には後半の追い上げが実ったハミルトンが表彰台最後の椅子を手にした。一方、トラブルに泣いたベッテルはレース終盤、ロズベルグの激しい追い上げを受けたがなんとか守りきって4位でフィニッシュ。4年ぶりのF1復帰となったシューマッハーは6位となった。

 完走は17台。BMWザウバーの小林可夢偉はスタートで順位を上げ、序盤12番手を走行していたが10周目あたりからペースが鈍り、直後の13周(リザルトは11周で記載されている)であえなくレースを終え、チームメイトとともにリタイア。
 また新規参戦チームではロータスが15、17位で2台完走したのに対し、ヴァージンとHRTの4台はレース早々に姿を消している。
(オートスポーツweb)

アロンソが移籍初優勝!!おめでとうございます!!

2位はマッサと、フェラーリ1-2を飾りました!!

3位にはハミルトンが入りました。

しかし、ベッテルは残念ですね。

エキゾーストのトラブルがなければ、そのまま優勝できたかもしれないのに・・・

次戦も頑張ってほしいです。

そして、復帰初レースのシュー!!

結果は、6位でした。

さすがに、表彰台を脅かすところまでいけませんでした。

しかし、復帰戦で6位といういのもすごいとおもいます。


唯一日本人のカムイは、13週目にリタイヤ。

原因はハイドロ系とのことです。

オープニングラップで4台抜いて、いい感じだったのに・・・

次戦にも期待したいです。


新規チームは、唯一ロータスが完走。

ヴァージン、HRTは序盤にリタイヤしてしまいました。

さすがに、厳しかったんでしょうね・・・

次戦では、もう少し速くなってほしいです。

遅いと、危ないですしね。


リザルト

Pos	No	ドライバー	マシン	周回	タイム/差	Grid	得点
1	8	フェルナンド・アロンソ	フェラーリ	49	 	3	25
2	7	フェリペ・マッサ	フェラーリ	49	+16"0 秒	2	18
3	2	ルイス・ハミルトン	マクラーレン・メルセデス	49	+23"1 秒	4	15
4	5	セバスチャン・ベッテル	レッドブル・ルノー	49	+38"7 秒	1	12
5	4	ニコ・ロズベルグ	メルセデスGP Ltd	49	+40"2 秒	5	10
6	3	ミハエル・シューマッハー	メルセデスGP Ltd	49	+44"1 秒	7	8
7	1	ジェンソン・バトン	マクラーレン・メルセデス	49	+45"2 秒	8	6
8	6	マーク・ウエーバー	レッドブル・ルノー	49	+46"3 秒	6	4
9	15	ビタントニオ・リウッツィ	フォース・インディア・メルセデス	49	+53"0 秒	12	2
10	9	ルーベンス・バリチェロ	ウイリアムズ・コスワース	49	+62"4 秒	11	1
11	11	ロバート・クビカ	ルノー	49	+69"0 秒	9	
12	14	エイドリアン・スーティル	フォース・インディア・メルセデス	49	+82"9 秒	10	
13	17	ハイミ・アルグエルスアリ	STR・フェラーリ	49	+92"6 秒	18	
14	10	ニコ・ヒュルケンベルグ	ウイリアムズ・コスワース	48	+1 周	13	
15	19	ヘイキ・コバライネン	ロータス・コスワース	47	+2 周	21	
16	16	セバスチャン・ブエミ	STR・フェラーリ	46	+3 周	15	
17	18	ヤルノ・トゥルーリ	ロータス・コスワース	46	+3 周	20	
R	22	ペドロ・デ・ラ・ロサ	BMWザウバー・フェラーリ	28	+21 周	14	
R	21	ブルーノ・セナ	HRT・コスワース	17	+32 周	23	
R	24	ティモ・グロック	ヴァージン・コスワース	16	+33 周	19	
R	12	ビタリー・ペトロフ	ルノー	13	+36 周	17	
R	23	小林可夢偉	BMWザウバー・フェラーリ	11	+38 周	16	
R	25	ルーカス・ディ・グラッシ	ヴァージン・コスワース	2	+47 周	22	
R	20	カルン・チャンドック	HRT・コスワース	1	+48 周	24	
ども。車バカです。

本日、F1GP2010開幕戦バーレーンの予選が行われました!

まず、フリーの様子。ものすごく手短に。

フリーでは、全体的にマクラーレンやフェラーリ、メルセデスといった有力なところが上位に来ていました。

1回目では、フォースインディアがトップでした。

そして、新規参戦チームは全て下位に沈んでいます。

6秒以上は離されていますね。決勝がとても心配です。

ザウバーは、カムイ、デラロサはともに15位近辺でした。

もう少しタイムをあげてほしいです。








さて、予選ですが、ベッテルがPPを獲得!

やはりといったところでしょうか。速いですね。

今年もチャンピオン候補の一人になりそうです。

2,3位にはフェラーリのマッサ、アロンソという順番。

フェラーリは、フリー3回目でも速さを見せていました。

4〜8位はレッドブル、マクラーレン、メルセデスGPの3チームで形成。

ここも、やはりといったチームが並んでいます。

その後に、ルノー、フォースインディア、ウィリアムズと続き、ザウバー、トロロッソ。

上位を虎視眈々と狙うチーム。じゃっかんザウバー、トロロッソが遅れをとってますかね?

ザウバー、トロロッソから大幅に遅れをとって、ヴァージン、ロータス、HRTとなっています。

新規は、やはりまだ難しいですね。

 F1バーレーンGPは13日、当地のバーレーン・インターナショナル・サーキットで公式予選が行われ、レッドブルのセバスチャン・ベッテルがトップタイムをマークして今季初のポールポジションを獲得した。2、3番手にはフェリペ・マッサ、フェルナンド・アロンソのフェラーリ勢がつけた。小林可夢偉(BMWザウバー)は16位に終わっている。
(オートスポーツweb)

Pos	No	ドライバー	マシン	Q1	Q2	Q3
1	5	セバスチャン・ベッテル	レッドブル・ルノー	1'55"029	 1'53"883	 1'54"101
2	7	フェリペ・マッサ	フェラーリ	1'55"313	 1'54"331	 1'54"242
3	8	フェルナンド・アロンソ	フェラーリ	1'54"612	 1'54"172	 1'54"608
4	2	ルイス・ハミルトン	マクラーレン・メルセデス	1'55"341	 1'54"707	 1'55"217
5	4	ニコ・ロズベルグ	メルセデスGP Ltd	1'55"463	 1'54"682	 1'55"241
6	6	マーク・ウエーバー	レッドブル・ルノー	1'55"298	 1'54"318	 1'55"284
7	3	ミハエル・シューマッハー	メルセデスGP Ltd	1'55"593	 1'55"105	 1'55"524
8	1	ジェンソン・バトン	マクラーレン・メルセデス	1'55"715	 1'55"168	 1'55"672
9	11	ロバート・クビカ	ルノー	1'55"511	 1'54"963	 1'55"885
10	14	エイドリアン・スーティル	フォース・インディア・メルセデス	1'55"213	 1'54"996	 1'56"309
11	9	ルーベンス・バリチェロ	ウイリアムズ・コスワース	1'55"969	 1'55"330	
12	15	ビタントニオ・リウッツィ	フォース・インディア・メルセデス	1'55"628	 1'55"653	
13	10	ニコ・ヒュルケンベルグ	ウイリアムズ・コスワース	1'56"375	 1'55"857	
14	22	ペドロ・デ・ラ・ロサ	BMWザウバー・フェラーリ	1'56"428	 1'56"237	
15	16	セバスチャン・ブエミ	STR・フェラーリ	1'56"189	 1'56"265	
16	23	小林可夢偉	BMWザウバー・フェラーリ	1'56"541	 1'56"270	
17	12	ビタリー・ペトロフ	ルノー	1'56"167	 1'56"619	
18	17	ハイミ・アルグエルスアリ	STR・フェラーリ	1'57"071		
19	24	ティモ・グロック	ヴァージン・コスワース	1'59"728		
20	18	ヤルノ・トゥルーリ	ロータス・コスワース	1'59"852		
21	19	ヘイキ・コバライネン	ロータス・コスワース	2'00"313		
22	25	ルーカス・ディ・グラッシ	ヴァージン・コスワース	2'00"587		
23	21	ブルーノ・セナ	HRT・コスワース	2'03"240		
24	20	カルン・チャンドック	HRT・コスワース	2'04"904		
(オートスポーツweb)
ども〜。車バカです。

今回のテストは、非常に出来が悪く、追試という結果になりました。

けど、無事進級はできました!!

追試もいい出来だったので、よかったです。

さて、ついに発表されましたF1のエントリーリスト!!

事前にUSF1は参戦できない事になり、ステファンGPの参戦は承認されなかったようです。

これで、中嶋一貴選手の参戦はなくなりました・・・

3日、FIAは、USF1とステファンGPが2010年F1に参戦しないことを明らかにするとともに、12チームから成る今季エントリーリストを発表した。ここにはBMWザウバーが正式に組み込まれ、小林可夢偉はカーナンバー23のマシンで今季F1を戦うことになった。

 以前から参戦が危ぶまれていたUSF1チームはエントリーリストから外れ、今季参戦を目指して準備を進め、中嶋一貴とはすでに契約を結んでいたと見られるステファンGPのエントリーも承認されなかった。
 この結果、2010年F1の参戦チームは、当初の13チームからひとつ減り、12チームとなった。

 今回のエントリーリストでは、当初のUSF1の位置にBMWザウバーが組み込まれて正式に掲載され、22番がペドロ・デ・ラ・ロサ、23番が可夢偉となっている。チーム名には“BMW”が含まれたままだ。

 昨年11月30日にFIAが発表したリストと異なっているのは、ブラウンGPからメルセデスGPに代わり、ミハエル・シューマッハーが3番に入り、ルノーにビタリー・ペトロフ、トロロッソにハイミ・アルグエルスアリ、ロータスにヤルノ・トゥルーリとヘイキ・コバライネン、ヴァージンにルーカス・ディ・グラッシが入った点。また、カンポス・メタ1はHRT F1チームに名称変更されたものの、ブルーノ・セナのチームメイトは空欄のまま。4日にチームの体制発表が行われるため、カーナンバー20番のドライバーもあわせて明らかにされるものと見られ、ようやく24人のエントリーリストが完成する見込みだ。
(オートスポーツweb)

1	ジェンソン・バトン	ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス	マクラーレン・メルセデス
2	ルイス・ハミルトン	ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス	マクラーレン・メルセデス
3	ミハエル・シューマッハー	メルセデスGPペトロナス・フォーミュラワン・チーム	メルセデス・ベンツGPリミテッド
4	ニコ・ロズベルグ	メルセデスGPペトロナス・フォーミュラワン・チーム	メルセデス・ベンツGPリミテッド
5	セバスチャン・ベッテル	レッドブル・レーシング	レッドブル・レーシング・ルノー
6	マーク・ウエーバー	レッドブル・レーシング	レッドブル・レーシング・ルノー
7	フェリペ・マッサ	スクーデリア・フェラーリ・マールボロ	フェラーリ
8	フェルナンド・アロンソ	スクーデリア・フェラーリ・マールボロ	フェラーリ
9	ルーベンス・バリチェロ	AT&Tウイリアムズ	ウイリアムズ・コスワース
10	ニコ・ヒュルケンベルグ	AT&Tウイリアムズ	ウイリアムズ・コスワース
11	ロバート・クビカ	ルノーF1チーム	ルノー
12	ビタリー・ペトロフ	ルノーF1チーム	ルノー
14	エイドリアン・スーティル	フォース・インディアF1チーム	フォース・インディア・メルセデス
15	ビタントニオ・リウッツィ	フォース・インディアF1チーム	フォース・インディア・メルセデス
16	セバスチャン・ブエミ	スクーデリア・トロロッソ	STR・フェラーリ
17	ハイミ・アルグエルスアリ	スクーデリア・トロロッソ	STR・フェラーリ
18	ヤルノ・トゥルーリ	ロータス・レーシング	ロータス・コスワース
19	ヘイキ・コバライネン	ロータス・レーシング	ロータス・コスワース
20	TBA	HRT F1チーム	HRT・コスワース
21	ブルーノ・セナ	HRT F1チーム	HRT・コスワース
22	ペドロ・デ・ラ・ロサ	BMWザウバーF1チーム	BMWザウバー・フェラーリ
23	小林可夢偉	BMWザウバーF1チーム	BMWザウバー・フェラーリ
24	ティモ・グロック	ヴァージン・レーシング	ヴァージン・コスワース
25	ルーカス・ディ・グラッシ	ヴァージン・レーシング	ヴァージン・コスワース


カムイは、23をつけての参戦となります!

この23号車が、どこまで上位に食い込めるかが楽しみです!

ぞくぞく Part2

さーて、Part2です。

次に、メルセデス!

MGP W10

全体的にブラウンGPのマシンとかけ離れたデザインですね。

名残がないですね。

ノーズがやっぱり細くなりましたね。あとはびみょーなシャークフィン。あの大きさでどのくらい効果あるのかな?

今までのチームよりリヤは膨らんだ形に見えますね。ホイールのあの緑色はタイヤのソフトの色と同じなのかな?

あとエアインテークが小さいですね。

ドライバーはロズベルグとシューマッハ

3年ぶりに復帰した皇帝はどこまでいけるのか?ロズベルグにはシュー以上の速さは見せてもらいたいです!

メルセデスGPペトロナスは1日、F1合同テストがスタートするスペイン・バレンシアで、2010年用のニューマシンMGP W01を初公開した。昨年までのブラウンBGP001と異なり空力面でも攻め込んだ印象が見られる。

 午前8時50分、バレンシアの25番ピット前でチームプリンシパルのロス・ブラウン、そしてミハエル・シューマッハー、ニコ・ロズベルグの両ドライバーが出席し、メルセデスGPの最初のマシンとなるMGP W01が公開された。

 カラーリングはすでに公開されていたものと変わらないものの、昨年レッドブルが使用したようなノーズの隆起などが目を引くが、特に目を引くのがエンジンカウル部分。コクピット上方のインダクションボックス付近の形状がこれまでのF1マシンとは大きく異なる。

 ニューマシンは、メディアのフォトセッションの後、初走行の準備のためガレージに引っ込められた。この日はロズベルグが最初に走行し、その後、シューマッハーがステアリングを引き継ぐ予定となっている。
(オートスポーツweb)

次はトロロッソ!

形式名はSTR5

全体的にオートスポーツと同じ考えですが、STR4と似てますね。

このマシンは、完全自社制作らしいです。楽しみですねぇ。

ドライバーはセバスチャン・ブエミとハイミ・アルグエルスアリ

昨年はそこまで目立った活躍はしてないと思いますが、今年は上位を脅かしてほしいです。

スクーデリア・トロロッソは1日、スペイン・バレンシアで2010年用の新車STR5を報道陣に公開した。外観からは昨年のSTR4と大きな変化は見受けられない。

 午前9時過ぎにピットレーンで行われた発表では、トロロッソのドライバー、セバスチャン・ブエミとハイミ・アルグエルスアリが登場。かけられた幕を剥がし、STR5を公開した。

 STR5はノーズ部分のカラーリングがSTR4と異なるものの、ノーズ部分やミラーの位置など、STR4と似た部分が多く見られる。ドーサルフィンの形状も昨年同様だ。

 フォトセッションの間、ギャラリーの中にはメルセデスGPのミハエル・シューマッハーとノルベルト・ハウグもいたという。マシンは午前10時のテストセッション開始に備えて、ガレージに戻された後、ブエミが初走行を担当している。
(オートスポーツweb)





そして、後数日でヴァージンGPが発表しますね。

更新したいところですが、テストが近いので更新できないと思います。

ぞくぞく

ども〜。車バカです。

そろそろテストが近いです。



・・・やばいなぁ



さて、ぞくぞくF1チームのマシン、体制が発表されました!

というわけで一斉に載せます。

まずは注目のザウバー!

マシン形式名はC29

やけにフロントウイングのステーが後ろな気がするのは気のせいですかね・・・?

あと、上のエアインテークは昨年のBMWと同じような感じですね。

ホイールがF1では珍しい形のデザインのような気がします。

ドライバーは可夢偉とデラロサですね。

可夢偉はもちろん初めてのフルタイムドライバー。

頑張ってほしいです!

 BMWザウバーF1チームは31日、2010年用のニューマシンC29をスペイン・バレンシアで公開した。ドライバーのペドロ・デ・ラ・ロサ、小林可夢偉のふたりも純白のスーツに身を包み、マシンと対面している。

 発表されたニューマシンC29は前後ウイング部分、サイドポンツーンが黒く塗られているが、それ以外はノーズに今までのBMWザウバーのような模様が描かれている以外はほとんどカラーリングされていない状態。エンジンカウル部分にドライバーのふたりの名前が入っている以外はスポンサーロゴもあまりない。

 発表はバレンシアのコース上で行われ、風がある中、ペーター・ザウバー代表、そしてデ・ラ・ロサ、可夢偉のふたりがロゴが一切入っていないスーツ姿で登場。マシンにかけられた幕をはがし、マシンをお披露目した。

 なお、ペーター・ザウバー代表は、昨年までと同じ印象のウェアを着ているが、胸の部分にはかつてのザウバーF1チームと同様のエンブレムが着けられている。

 チームによれば、削減された予算とマンパワーの中でレベルを維持し、効率をアップすることが今季の狙いだという。オーナーのペーター・ザウバーは「この数ヶ月は本当に厳しい時期だった。我々はまずチームの存続のために戦い、そして将来のために強いシステムを構築しなければならなかった。その混乱の中でも、2009年の春から用意してきた2010年用マシンの開発は止まることはなかった」と語る。

「我々は、ドライバーを勢い盛んな若者と、経験豊かなベテランの組み合わせにした。これは、長年チームに成功をもたらしてきたアプローチだ。ペドロは長年トップチームで高いレベルで働いてきており、その経験をチームにもたらしてくれる。もちろん、可夢偉もチームに勢いをもたらしてくれる。彼のアブダビでの走りには大変感銘を受けた」

 デ・ラ・ロサはそんなチームの期待に対し「再びレースドライバーになることができた。長い間レースで戦っていなかったからね。でもそんな時でも、技術的なことをすごく学んだし、その経験をチームにもたらしたい」と語る。

 また、待望のF1フルシーズンデビューを飾る可夢偉は「僕はペーター・ザウバーが信頼を示してくれたことにすごく誇りを感じています。彼を失望させないように決意を新たにしています。僕の今年の目標は、ペーターが僕を誇りに思い続けてくれることです」と決意を語っている。
(オートスポーツweb)




そして、昨年いろいろと話題になったルノー。

形式名はR30

ここ最近のカラーリングとは全然違いますね。なんか蜂みたい。

フロントノーズは細く、低くなりましたね。

ドライバーはクビサと初のロシア人F1ドライバーのペトロフ

タクマはやはり無理でしたか・・・

 ルノーF1チームは31日、スペイン・バレンシアでニューマシンR30を公開、同時にドライバーとしてベタリー・ペトロフと契約したと発表した。

 バレンシアのピットレーンで公開されたR30は、1970年代にターボを引っさげルノーがF1に参加し始めた頃を連想させるイエローにブラックのカラーリングが施されている。昨年のR29から大幅にスリムになったノーズと、他チーム同様大きく低められたサイドポンツーンの絞り込みが印象的。

 R30の発表時には、すでに契約していたロバート・クビカに加え、ビタリー・ペトロフが真新しいルノーのスーツを身に纏い登場。昨年のGP2シリーズでランキング2位だったペトロフが、ロシア人初のF1ドライバーとしてデビューすることになった。
(オートスポーツweb)

次は王者マクラーレン。

形式名はMP4−25

リヤが絞られましたかね?ノーズも低くなりましたか?

ドライバーはバトンとハミルトン

両ドライバーともに速さはありますから、問題はマシンの信頼性だけ?

ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスは29日、イギリスのボーダフォン本社で2010年用のニューマシン、MP4-25を発表した。発表会にはワールドチャンピオンのジェンソン・バトン、そしてルイス・ハミルトンも登場した。

 マクラーレンによれば、今回のニューマシンMP4-25は「今年の新しい規則に対応するため、空力的なオーバーホールと大きな燃料タンクが必要だった。我々のデザインチームはマシンのパフォーマンスを最大にするためのあらゆる調査を行った」という結果だという。

 会見に登場、真新しいホワイトにレッドのスーツをまとったバトンは、「僕がこの1年間、ゼッケン1を着けて戦うことを誇りに思っている」と語る。

「それはすごく大きな責任を持っているが、同時にすごく大きな誇りでもある。テストの最初の日からマシンについて学び、チームとともに初レースに向けてマシンを開発していくつもりだ。前にも語ったと思うけれど、オフシーズンでのマシン開発がチャンピオンシップの結果を大きく左右するからね」

 今季、チャンピオンチームのブラウンGPからマクラーレンに移籍することとなったバトンだが、「すごく大きなチームに所属することになったけれど、すでに自分の家のように感じている。今からマシンをドライブするのが待ちきれないよ!」とすでにチームと馴染んでいることをアピールしている。

 また、ふたたびゼッケン2番をつけ戦うこととなったハミルトンは「僕はどれほどこのマシンに苦労が払われたか見てきた。僕たちは狂ったようにパフォーマンスを上げ、特別なものを見出したと思う」とマシンの仕上がりに自信をみせる。

「ジェンソンも僕も、ワールドチャンピオン経験者だ。そしてどちらも、チームのために伝説を勝ち取りたいと考えている。僕は今年、強力なドライバーラインナップが重要になると考えている。僕たちが強くあればあるほど、チャンスがあるからね」

 発表会では冒頭、マクラーレンの代表であるマーティン・ウィットマーシュが登壇。ベイルにかけられたマシンの前でMP4-25の概要とコンセプト、そしてスポンサーを説明。「我々はハードワークを重ね、2010年シーズンを迎えた。皆に感謝したい」と語った。

 技術陣の説明に続いて、ドライバーのふたり、ルイス・ハミルトンとジェンソン・バトンが登壇。マクラーレンのスーツに身を包んだふたりのドライバーがベイルを取ると、ゼッケン1番が誇らしげにつけられたMP4-25が姿を現した。

 登場したマクラーレンMP4-25は、カラーリングの印象は昨年までと変わらないものの、大きくえぐれたサイドポッド下部や、リヤウイングまで伸びた有機的なドーサルフィンが目立つ。ノーズは昨年型に比べてシャープさを増した。28日に発表されたフェラーリF10とは異なる印象だ。
(オートスポーツweb)


次はフェラーリ

形式名はF10

このマシンもリヤを絞ってますかね?あとノーズもすごく細くなったと思います。

そして、ミラーの位置が変わりましたね〜。

このマシンもフロンテーウイングのステーが後ろにありますね。

ドライバーはマッサとアロンソ

ここも速さには定評のある二人。ここもマシンの信頼性と出来?

フェラーリは28日、2010年F1を戦うニューマシン“F10”を、チームの本拠マラネロで発表した。

 28日午前10時半、GTアセンブリーラインのパビリオンでセレモニーがスタートしチームプリンシパルのステファノ・ドメニカリがドライバーであるフェルナンド・アロンソとフェリペ・マッサをゲストに紹介し、その後、フェラーリの56番目のシングルシーターマシン“F10”を披露した。セレモニーにはフェラーリ会長ルカ・ディ・モンテゼモロやテクニカルディレクターのアルド・コスタ、エンジン部門責任者のルカ・マルモリーニ、デザイナーのニコラス・トムバジスらエンジニアリングチームのスタッフたちも同席している。

 マッサは、2009年のハンガリーで大怪我を負って欠場、厳しいリハビリとトレーニングによって今季復帰を遂げるだけあって、新車発表会に出席することの感激を語った。
「ここに来られて誇らしい気持ちだ」とマッサ。
「このマシンがコンペティティブであることを願っている。今の僕はエネルギーがみなぎっている。ここにいられて本当にハッピーだよ」

 ルノーから新加入し、タイトル獲得に向けてチーム全体から大きな期待をかけられているアロンソは、この日を迎えられたことへの感謝の言葉を述べた。
「僕にとってフェラーリでの初めての発表会だから、とてもわくわくしている。素晴らしい仕事をしてくれたチーム、スポンサー、すべての人たちに感謝したい」

 2009年のF60は1勝を挙げるにとどまり、近年になく低迷しただけに、2010年型マシンF10には大きな期待が集まっている。テクニカルディレクターのコスタは、F10において競争力アップを成し遂げられたと自信を見せている。
「F10は、2009年春にスタートしたGESデパートメントとの集中的かつ総合的な作業の末に出来上がったマシンだ。(昨年早々にF60の開発をストップしたのは)この新しいシングルシーターの開発に集中するための戦略的な決定だった」
「ダブルディフューザーがこのプロジェクトのコンセプトに大変革をもたらした」
「我々の強みは、マシン、エンジン、そしてトランスミッションが、同じ場所で設計されたということだ。1日1日を大事にし、できる限り時間を有効に使っていく。F10は競争力という点で、大きな前進を成し遂げていると考えている」

 F10は28日の午後、マッサの手により、フィオラノでシェイクダウンが行われる予定となっている。
(オートスポーツweb)


書ききれなかったから、連投しま〜す。

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