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目標:月1は更新する。あと語彙力をどうにかしたい。 twitterID:kurumabaka_80

F3

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うぃーっす。車バカです。
F3はFポンと同じように無茶苦茶早く最終戦が終わってしまいましたね。
そして、早くも来年の話が入ってきました!
AUTOSPORTWEBによると
日本フォーミュラスリー協会は23日、2009年から2年間、全日本F3選手権で使用するワンメイクコントロールタイヤとして韓国のハンコックタイヤが導入されると発表した。

 今回、入札のもと条件を提示したメーカーの中から、F3協会で厳正な協議の上タイヤメーカーが決定され、株式会社ハンコックタイヤジャパンから供給されることになる。タイヤ販売開始時期は未定、タイヤ開発テストは年内に開催が予定されているという。

 F3協会ではリリースの中で「これまで永きにわたり全日本F3選手権の足元を支えていただきましたブリヂストンタイヤに代わり、新たなパートナーとしてハンコックタイヤをお迎えすることは大変喜ばしいこととなります」とコメントしている。
ブリヂストンからハンコックへ海外メーカーへ変更になりましたね。
海外のF3でも韓国メーカーのタイヤを使っているはずですからですかね?(ちなみにマカオではADVAN)
来年はどうなるか楽しみです!

F3 第11戦鈴鹿決勝!

カルロが4勝目!

7月11日(土)、鈴鹿サーキットにおいて全日本F3選手権の第11戦が行われた。気温は30度を、そして路面温度は50度を悠に超える状況は、走らずとも見ているだけでも厳しい最悪のコンディション。この猛烈な暑さの中、どれだけ集中力を保って走れるかも、結果を大きく左右する要素ともなった。

「これだけ暑いと、タイヤには相当負担がかかるはずだから、スタートを決めることと最初の2〜3周がすごく大事」とレース前に語っていたのは、ポールシッターのカルロ・バン・ダム(PETRONAS TOM’S F308)。その意味では、まさに狙いどおりの展開になったと言えるだろう。好スタートを決めてバン・ダムはトップで1コーナーに飛び込み、チームメイトの国本京佑(TDP TOM’S F308)を封じ込める。そればかりか、オープニングラップだけでコンマ8秒、次の周にはさらにコンマ5秒、さらに3周目にはもう約1秒のリードを加えたからだ。

 一方、スタート直後に激しい攻防が見られたのは、井口卓人(TDP TOM’S F308)と山本尚貴(Honda Team Real)、そして中山友貴(Honda Team Real)による3番手争い。1コーナーには横一列で並んで飛び込み、イン側にいた山本が井口を抜いてポジションを上げる。逆にアウト側にいた中山はダートに足を落としてコースアウト、そのままリタイアを喫してしまう。その結果、上位陣のオーダーはバン・ダム、国本、山本、井口、そしてケイ・コッツォリーノ(広島トヨタ・ダラーラF308)という順に変化する。

 前述のとおり、ひとり逃げるバン・ダムに対し、国本はなかなか山本を引き離せずにいた。それでも集中力を欠かさず、むしろ「後ろを意識しないで走り続けた」ことが徐々に効き始め、中盤からは差も広がるように。逆に終盤は井口にも迫られた山本だが、逆転を許すまでにはいたらなかった。もちろん、その間もバン・ダムのトップは安泰。プレッシャーを感じることなく12周を走り切り、今季4勝目をマークすることとなった。国本は2戦連続2位でゴールし、昨日(7月10日)に二十歳の誕生日を迎えたばかりの山本が3位につけた。

 ナショナルクラスでもスタート直後に波乱があった。2番手につけたアレキサンドレ・インペラトーリ(PTRS F307)が、痛恨のエンジンストール。これで「普通のスタートでしたけど」とは言うものの、ポールシッターの山内英輝(TDP SPIRIT F307)は難なくトップに浮上し、松下昌揮(EBBRO AIM 307)と安岡秀徒(ピンクリボン・ルボーセF305)を従える。オープニングラップこそ、この3台は団子状態だったものの、そこから先はギャップが広がっていく。一方、そのギャップが1秒半にまで広がったのも束の間、なんと山内が5周目のデグナーでコースアウト! 後続のふたりが再び差を詰めた。

 しかし、山内のリカバリーも見事だった。タイヤも少なからず汚れていただろうに、次の周にはナショナルクラスのファステストラップを叩き出し、またギャップを広げたのだから。さらに松下や安岡にとって不運だったのは、中盤のコースアウトで遅れた嵯峨宏紀(DENSO・ルボーセF308)がバトルに割り込む形となってしまい、うまく利用できなかったばかりか、むしろ山内に逃げられたからだ。
 トップでチェッカーを受けた山内は、これが今季5勝目。第11戦は両クラスともポイントリーダーがポール・トゥ・ウィンを果たし、さらに2位とのポイント差を広げることとなった

リザルト

1 1 C C.バン・ダム PETRONAS TOM'S F308 23'40"583 1'57"909 1'56"418/1 
2 36 C 国本京佑 TDP TOM'S F308 +5"479 1'58"417 1'56"812/2 
3 7 C 山本尚貴 Honda Team Real +9"086 1'58"586 1'57"047/4 
4 37 C 井口卓人 TDP TOM'S F308 +9"966 1'58"531 1'56"955/3 
5 33 C K.コッツォリーノ 広島トヨタ・ダラーラ F308 +13"995 1'58"958 1'57"210/6 
6 12 C 安田裕信 ThreeBond +19"462 1'59"284 1'57"863/8 
7 2 C 中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX +32"486 2'00"354 1'58"644/9 
8 62 C 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 +40"528 1'59"359 1'57"387/7 
9 38 N 山内英輝 TDP SPIRIT F307 +40"645 2'00"845 1'59"455/10 
10 18 N 松下昌揮 EBBRO AIM 307 +44"509 2'01"211 1'59"864/12 
11 63 N 安岡秀徒 ピンクリボン・ルボーセF305 +45"485 2'01"219 1'59"925/13 
12 19 N Z.アリ PTRS F307 +46"558 2'01"191 2'00"372/14 
13 20 N A.インペラトーリ PTRS F307 +46"871 2'01"366 1'59"816/11 
14 5 N 久保田克昭 プラネックス F306 +1'26"185 2'03"951 2'04"187/15 
15 74 N 桜井基樹 エクシード F306 +1'27"734 2'04"305 2'04"536/16 
以上、規定周回数完走 
- 8 C 中山友貴 Honda Team Real −12Laps   1'57"102/5 

カルロが今季4勝目!速いです。2位に国本選手、確実にポイントを取ってますね。4位は井口選手。最近優勝していないのでそろそろ…?

F3第10戦の勝者は!?

カルロが優勝!TOM'Sが表彰台独占!

イメージ 1

AUTOSPORTWEBによると
 岡山国際サーキットを舞台とする全日本F3選手権の第10戦で、ポールポジションを獲得したのはカルロ・バン・ダム(PETRONAS TOM’S F308)。現在のポイントリーダーであり、ここまで一度も表彰台を逃していない。その記録を今回も伸ばせるのかが注目すべきポイントに。しかし、背後にはチームメイトの国本京佑と井口卓人(TDP TOM’S F308)が並んでおり、そう簡単に逃げ切りは許されそうもなかった。

 TOM’Sの3人は、それぞれスタートをそつなく決めて、予選順位のまま1コーナーをクリア。4番手は第9戦で初優勝を飾った山本尚貴(Team Honda Real)で、スタートで中山友貴(Team Honda Real)を抜いた安田裕信(Three Bond)がこれに続いた。しかし、山本にせよ、安田にせよバン・ダムや国本、井口についていけたのはオープニングの1周のみ。そこから先は3人だけの戦いを繰り広げることとなる。中でもペースが際立っていたのがバン・ダム。5周目までファステストラップを連発し続け、早々に国本との差も広げていくこととなる。逆に国本と井口は「前のクルマに近づくと、ダウンフォースが抜けてしまう」と揃って語り、接近戦もままならぬ状態に。中盤にはそれぞれ単独走行となっていた。

 一方、その後方で激しく繰り広げられていたのは、山本と安田による3番手争い。やや間隔を置いて中山が続くという状態が続いていた。誰がミスを犯すか、誰が勝負をかけるか注目される中、動いたのは安田。20周目のヘアピンでインを刺したものの、直後にブレーキをロックさせてしまい、山本と接触してしまう。山本にはダメージもなく、そのまま走り続けたものの、安田は姿勢を立て直す間に中山にも抜かれてしまう。中山は勢いに乗って山本にも迫ったが、逆転するまでには至らなかった。

 後半は完全にペースをコントロールする余裕さえ見せて、バン・ダムはフィニッシュ。今季3勝目を飾るとともに、待たしてもランキング2位の井口とのポイント差を広げることとなった。2位は国本で、3位は井口。TOM’S勢による表彰台独占は、これが今季3度目である。

 ナショナルクラスでは第9戦でもクラスポールだったものの、トラブルで涙を飲んだアレキサンドレ・インペラトーリ(PTRS F307)が見事雪辱を果たすこととなった。しっかり切れたスタートも完璧に、1コーナーへ真っ先に飛び込んでいく。そこから先は選手権クラスの中嶋大祐(Honda・戸田FIGHTEX)すら一時は追い回す勢いで周回を重ね、早々と後続を引き離していった。

 逆に山内英輝(TDP SPIRIT F307)にとっては、またしても辛いレースとなってしまった。スタートはまずまずだったのだが、ひとつ前のポジションにいた選手権クラスのケイ・コッツォリーノ(広島トヨタ・ダラーラF308)と1コーナーで接触し、フロントウィングを傷めてしまったばかりか、永瀬貴史(日本ケミファF306)と松下昌揮(EBBRO AIM 307)の先行を許したからだ。この3台で中盤までは接近戦も見られたものの、徐々に差は広がっていくことに。
 最後は11秒もの大差をつけて、インペラトーリは3勝目をマーク。ランキングは2位のままだが、山内が4位に留まったこともあり、差を8ポイントにまで詰めることとなった。

リザルト

イメージ 2

Pos. No. Cls C.P. Driver Machine Time 
1 1 C 1 C.バン・ダム PETRONAS TOM'S F308 36'24"294 
2 36 C 2 国本京佑 TDP TOM'S F308 2"424 
3 37 C 3 井口卓人 TDP TOM'S F308 4"925 
4 7 C 4 山本尚貴 Honda Team Real 21"575 
5 8 C 5 中山友貴 Honda Team Real 22"267 
6 62 C 6 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 28"268 
7 33 C 7 K.コッツォリーノ 広島トヨタ・ ダラーラ F308  29"868 
8 12 C 8 安田裕信 ThreeBond 30"554 
9 2 C 9 中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX 42"120 
10 20 N 1 A.インペラトーリ PTRS F307 46"309 
11 5 N 2 永瀬貴史 日本ケミファ F306 58"007 
12 18 N 3 松下昌揮 EBBRO AIM 307 59"580 
13 38 N 4 山内英輝 TDP SPIRIT F307 1'00"328 
14 19 N 5 Z.アリ PTRS F307  1'01"377 
15 63 N 6 安岡秀徒 ピンクリボン・ ルボーセF305 1Lap 
16 74 N 7 桜井基樹 エクシード F306 1Lap 

カルロ、速いですねー!さらにポイントランキング2位の井口選手との差を広げました!
井口選手、国本選手も頑張ってほしいですね!

リアルの山本が初優勝!

AUTOSPORTWEBによると
岡山国際サーキットで行われた全日本F3選手権の第9戦決勝レースは、まさに波乱の幕開けとなった。フォーメイションラップを終えたポールシッター井口卓人(TDP TOM’S F308)ながら、マシンを止めたのは正規のグリッド枠を大幅に超えた場所! さらに2番手の国本京佑(TDP TOM’S F308)も、レッドシグナルが消える前に動いてしまったからだ。

 トップで1コーナーをクリアしていったのは、もちろん国本ながら1周目が終わってすぐ、ドライビングスルーペナルティを命じる黒旗が。2周目を終えると差はさらに広がっていたものの、3周目には国本がピットに滑り込んでくる。これでトップには井口が浮上し、やはり後続との差を広げていたが、今度は5周目に黒旗が。先のハプニングはグリッド停止位置違反と判定され、8周目に井口もドライビングスルーを余儀なくされる。

 これでトップに躍り出たのは予選3番手の山本尚貴(Team Honda Real)で、2番手はカルロ・バン・ダム(PETRONAS TOM’S F308)。スタート直後の3番手争いが、そのままトップ争いに転じたたわけだが、変わらなかったのは両者の差が常に1秒以内だったこと。片やF3では表彰台未体験のルーキー、片やポイントリーダーと置かれる立場はまったく異なるにもかかわらず、それぞれ一歩も引かぬ堂々たるバトルを見せ続けた。

 残り3周となったヘアピンでは、レイトブレーキングでオーバーテイクを試みたバン・ダムだったが、山本も冷静にガードを固めて逆転を許さず。終盤に差し掛かると、このふたりからやや間隔を置いて中山友貴(Honda Team Real)と安田裕信(Three Bond)との3番手争いも激しさを増すが、こちらも最後まで逆転は許されなかった。
 一方、ペナルティを課せられた井口と国本は8、9番手に後退。中盤のスピンで遅れを背負ったケイ・コッツォリーノ(広島トヨタ・ダラーラF308)を前に置いて、3台で激しいバトルを繰り広げたものの、ここも順位は動かずに終わった。

 トップでチェッカーを受けた山本は、もちろんこれが初優勝。涙を見せるどころかマシンを降りるととびっきりの笑顔を見せ、ここまで続いていた苦戦の憂さを晴らしたかのよう。また、3位でゴールの中山も2年目にして初めて表彰台に上がることとなった。

 ナショナルクラスでは初めてのポールスタートとなるはずだった、アレキサンドレ・インペラトーリ(PTRS F307)にスタータートラブルが発生。フォーメイションラップでエンジンがかからずピットスタートを強いられたばかりか、再始動は最後まで許されず、レースを走らずして終えることに。これで一気に楽になったかと思われた2番手の山内英輝(TDP SPIRIT F307)ながら、痛恨のエンジンストール! また、3番手の安岡秀徒(ピンクリボン・ルボーセF305)までもスタートに出遅れたばかりか、1コーナーでコースアウトしたため、好スタートを切ったザヒール・アリ(PTRS F307)がトップに浮上。そして松下昌揮(EBBRO AIM 307)が2番手に躍り出た。

 序盤のアリ、そして松下の間隔は1秒もなかったものの、ペナルティで遅れた井口、国本が間に入ったことで中盤からはアリがやや差を広げることに。逆に松下には山内が迫ったが、何とか封じ込めて松下が2位を得た。逃げ切ったアリは、これが初優勝。「今週はセットが決まっていなかったから、まさか勝てるとは思わなかったよ」とは間違いなく本音のはずだ。

リザルト

1 7 C 1 山本尚貴 Honda Team Real 18 
2 1 C 2 C.バン・ダム PETRONAS TOM'S F308 18 
3 8 C 3 中山友貴 Honda Team Real 18 
4 12 C 4 安田裕信 ThreeBond 18 
5 62 C 5 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 18 
6 2 C 6 中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX 18 
7 33 C 7 K.コッツォリーノ 広島トヨタ・ ダラーラ F308  18 
8 37 C 8 井口卓人 TDP TOM'S F308 18 
9 36 C 9 国本京佑 TDP TOM'S F308 18 
10 19 N 1 Z.アリ PTRS F307  18 
11 18 N 2 松下昌揮 EBBRO AIM 307 18 
12 38 N 3 山内英輝 TDP SPIRIT F307 18 
13 63 N 4 安岡秀徒 ピンクリボン・ ルボーセF305 18 
14 74 N 5 桜井基樹 エクシード F306 17 
― 以上完走 ― 
- 5 N - 永瀬貴史 日本ケミファ F306 9 
- 20 N - A.インペラトーリ PTRS F307 0 

山本選手、初優勝おめでとうございます!それにしても井口選手、大幅にスタート位置を越すって…。笑いを取りたかったのか…?

第9戦のポールは井口選手が獲得!10戦のポールはカルロが獲得!

AUTOSPORTによると
全日本F3選手権の第5ラウンド、シリーズのちょうど折り返しとなる第9戦、第10戦が岡山国際サーキットでスタートを切った。今回は木曜日から練習走行が行われたが、相変わらず好調なのがTOM’S勢。2セッションとも雨に見舞われた木曜日の練習では、いずれも井口卓人(TDP TOM’S F308)がトップ。逆にドライコンディションに転じた金曜日の練習では国本京佑(TDP TOM’S F308)がトップにつけたばかりか、しっかり井口とカルロ・バン・ダム(PETRONAS TOM’S F308)とで上位を独占していた。

 もちろん、その状況は土曜日の予選になっても変わらず。TOM’Sトリオによってトップが争われ、めまぐるしくポジションが入れ替わる。セッション前半のリーダーはバン・ダムで、1分25秒132をマークする。後半になると、それぞれニュータイヤを装着して再度アタックを開始。一瞬のみ、3人のトップ争いに山本尚貴(Honda Team Real)が食い込んだものの、トップを奪うまでには至らず。1分24秒台での争いに転じる中、刻々とタイムを縮め続けてトップタイム、24秒243をマークしたのはバン・ダム。ファーストベストでは国本、井口、そして山本を従え、第10戦のポールポジションを獲得した。

 しかし、セカンドベストでは井口の方が上回り、第9戦のポールを明け渡したばかりか、バン・ダムはダブルチェッカーのペナルティとして第9戦を3ランクダウンとされることとなってしまった。その結果、第9戦には井口、国本、山本、中山友貴(Honda Team Real)に続く5番手から挑むこととなった。なお、第10戦に関してはおとがめなしとのこと。

第9戦予選結果!

イメージ 2

ポールをとった井口選手!井口選手はポイントリーダーのカルロに次ぐ2位!今思うと、井口選手のヘルメットは派手ですね!GTも出ているのでF3、GT両方頑張って欲しいですね!
1 37 C 1 井口卓人 TDP TOM'S F308 1'24"424 
2 36 C 2 国本京佑 TDP TOM'S F308 1'24"488 
3 7 C 3 山本尚貴 Honda Team Real 1'24"727 
4 8 C 4 中山友貴 Honda Team Real 1'24"810 
5 1 C 5 C.バン・ダム PETRONAS TOM'S F308 1'24"442 
6 12 C 6 安田裕信 ThreeBond 1'25"029 
7 62 C 7 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 1'25"449 
8 2 C 8 中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX 1'25"948 
9 20 N 1 A.インペラトーリ PTRS F307  1'26"111 
10 33 C 9 K.コッツォリーノ 広島トヨタ・ ダラーラ F308  1'26"319 
11 38 N 2 山内英輝 TDP SPIRIT F307 1'26"444 
12 63 N 3 安岡秀徒 ピンクリボン・ ルボーセF305 1'26"802 
13 5 N 4 永瀬貴史 日本ケミファ F306 1'27"029 
14 19 N 5 Z.アリ PTRS F307  1'27"214 
15 18 N 6 松下昌揮 EBBRO AIM 307 1'27"235 
16 74 N 7 桜井基樹 エクシード F306 1'30"650 

第10戦予選結果!

イメージ 1

カルロが10戦のポールポジション獲得!
カルロは現在ポイントリーダー!ドイツF3でチャンピオンを取ったことはありますね!
1 1 C 1 C. バン・ダム PETRONAS TOM'S F308 R 1'24"243 
2 36 C 2 国本京佑 TDP TOM'S F308 R 1'24"309 
3 37 C 3 井口卓人 TDP TOM'S F308 R 1'24"404 
4 7 C 4 山本尚貴 Honda Team Real R 1'24"696 
5 8 C 5 中山友貴 Honda Team Real R 1'24"743 
6 12 C 6 安田裕信 ThreeBond 1'24"988 
7 62 C 7 嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308 1'25"248 
8 2 C 8 中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX 1'25"938 
9 20 N 1 A.インペラトーリ PTRS F307  1'26"009 
10 33 C 9 K.コッツォリーノ 広島トヨタ・ ダラーラ F308  1'26"224 
11 38 N 2 山内英輝 TDP SPIRIT F307 1'26"323 
12 5 N 3 永瀬貴史 日本ケミファ F306 1'26"578 
13 63 N 4 安岡秀徒 ピンクリボン・ ルボーセF305 1'26"679 
14 18 N 5 松下昌揮 EBBRO AIM 307 1'27"176 
15 19 N 6 Z.アリ PTRS F307  1'27"203 
16 74 N 7 桜井基樹 エクシード F306 1'30"607 

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