No Race,No Life

目標:月1は更新する。あと語彙力をどうにかしたい。 twitterID:kurumabaka_80

S耐

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

行ってきました〜。

ども。車バカです。

昨日、ブログの友だちが1人減ったようです。
今まで見てくださり、ありがとうございました。

さて、前回の記事にあげたとおり、S耐に行ってきました!!

今回の主な目的は
「S耐の雰囲気確認」と「サーキット走行」の2つ。

当日朝の5時に出発し、7時30分に到着。

意外と入場していた車はは少なかったです。

無事に入場を済ませ。ついにサーキット走行へ!!

一回、ストレートで隊列を整え、1周半の走行。
1周の間に、いろんなことを要求されました。たとえばハザードをつけてくださいとか、ライトオンとか。
前者がライトオンの際は、きれいでした。

あと、ミニバンでも意外とコーナーで踏ん張ります(笑)


そして、これが愛車の記念写真
イメージ 1


ついでに、こんな写真も撮ってみた。
イメージ 2

レースとかでよくある写真。なんか違和感があります(笑)


そして、肝心な予選!
天候はあいにくのウェット。

チームによっては、相当苦戦を強いられていたようです。
ST1では、Z4が終始トップをキープ。
しかし、28号車はプロペラシャフトを壊し、予選最下位。
そこに、8号車のポルシェが喰らいついている感じ。
今回、テスト参戦のGT-Rはまだ走り込みが足りないせいか、クラス3位。
けど、GT-RはCドライバー星野一樹の手によって最後の最後はトップタイムをマーク!
しかし、予選はAドライバーとBドライバーのタイムをっ合計するので、予選には影響せず・・・
それでも、車のポテンシャルの高さを証明しました。
イメージ 3


ST2クラスは、台数が比較的少なかったです。
けど、エボXのレースカーは何か新鮮ですね。
インプレッサも参加していました!
しかし、現行車インプは目立ちました。
イメージ 4


ST3クラスは、RX-7やZ、BMWがいるクラス。
ST3クラスで意外だったのが、音。
ロータリーが意外と低く、Zのエンジンが意外と高かったです。
個人的な想像では、逆のイメージでした。
イメージ 5


ST4クラスは、全てホンダ車!
インテ、S2000、シビック(日本/ユーロ)で構成されています。
結構な台数です。
注目は、元WGPライダーで、下半身不随の青木選手が乗るインテグラ。
相方は土屋武士選手。
障害という壁がありながらも、頑張っています。
目指すは、SGTだそうですよ。
しかし、ライセンスが降りないないらしく、S耐で頑張って成績を出して、SGTに来てほしいです。
イメージ 6


ST5クラスは2台!?
しかも、ヴィッツ!
面白いくらいにズバズバ抜かされていってました(苦笑)
ここのクラスは、1500CC以下のコンパクトカー対象のレース。
将来は、CR-Zが登場するかも!?と期待されているクラスです。
ちなみに、デミオとかも出れるらしいです。
しかし今年からスタートだからか、2台のみの参戦。
車は一緒なので、ドライバーの差がレースの結果を非常に大きく左右しますね。
イメージ 7


そして、予選を見て総評。
面白いレースだと思います。
GTみたいなレースカーというより、チューニングカーといった方が近いですね。
ハコ車っぽいのは、こっちですね。
台数も多く、見ていてあきません。
しかも、パドックに出入り自由なのも良いところ。
今回は予選だけでしたが、GTは予選は凄い時間が空いてしまいますが、S耐は午後に一気にやるので、見ていて暇がないです。
後、チケットが安い(笑)


しかし、悪いところが多くありました。
まずは、入場の際の交通整備。
中央道の須走方面から来た車は、わざわざあの狭い道で各自Uターンって・・・
ミニバンには酷な作業でした。
Uターンをやる度に反対車線をとめなければならない。
結果、反対車線はミニ渋滞。
こっはもこっちでUターンが出来るタイミングをはかるから、こっちもミニ渋滞。
しかも、何か変な方法で車を並ばせていたから、知らない人は割り込む形で入りかけてしまう(実際俺らもそうだった)
警備員がきちんと誘導しないと!!と思いました。
チームのスポンサーの数が雲泥の差でした。
エンドレスやペトロナスなどがついているチームもいますが、ないチームはほぼ真っ白。
少し色がさびしいです。
イベントの少なさも驚きました。
パドック裏がステージ会場でしたが、いまいち盛り上がらない。
アイドル(?)が歌ってはいましたが、お世辞にも上手いとはいえないし。
ピットウォークも、ただ単に車を展示しているだけ。
これじゃ公開車検じゃないか!といいたいぐらい。
グッズを配っているチームは、皆無のようでした。

一番の原因は、やはり集客率の悪さだと思います。
全然いない。本当にガラガラ。
えっ・・・?と思いました。
1コーナーはもちろん。メインスタンドにも人がいない。
雨なのと予選だったのが理由にあげられると思いますけど、少なすぎる。
これだからこそ、スポンサーもつかないし、盛り上がらないと思いました。
GTみたいに、もっと大々的にやるべきかと。


と、ま〜こんな感じです。
人数が少ない分、サインがもらいやすいと思います(苦笑)

悪いところを多く言ってしまいましたが、来年も行ってみたいです。

明日。

ども。車バカです。

明日、初S耐に行きます^^
しかし、こちらの都合上、予選だけ(泣)

楽しみです。
なんていったって、今回は耐久仕様のGT-R初登場ですからね!
しかも、愛車でサーキットを走行できる!!(家の車は2002年式のセレナ)

もう、今から楽しみで仕方がありません!


0.6秒!

十勝24時間はZ4が1-2!

AUTOSPORTWEBによると
スーパー耐久シリーズ第4戦 十勝24時間レースは、最初から最後まで2台のPETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPE、ENDLESS ADVAN Zによるトップ争いが繰り広げられ、50号車がトップでチェッカーを受けることとなった。

 ピットストップのタイミングごと入れ替わるような展開で、久しく優勝に恵まれていないENDLESS Zも燃費に優れるメリットでドライバー交代を伸ばし、ピット回数を減らすなどして逆襲を狙ったものの、終盤に差し掛かって5速ギヤがなくなるトラブルが生じては、もはや万事休す。最後はPETRONAS Z4同士の一騎討ちとなり、ラストのステアリングは28号車が谷口信輝に、50号車は片岡龍也に託された。

 織戸学から代わった谷口はタイヤも換えてゴールを目指したのに対し、片岡は2スティント連続で、しかもタイヤも換えず。ロスを最小限としたことで片岡は前に出たものの、フレッシュタイヤのメリットで谷口が必死に追いかける。テール・トゥ・ノーズになったことは何度も、残り15分で谷口はついに前に出たが、ゴールまで2周で片岡が再逆転。そのまま逃げ切って、50号車が優勝。片岡は柳田真孝、ファリーク・ハイルマンとともに表彰台の中央に立つこととなった。

 STクラス2はレース折り返しになって間もなくトップに立った、シーケンシャルエンドレスアドバンランサーがそのまま逃げ切りを果たした。ライバルにトラブルが相次ぐ中、逆にシーケンシャルはほぼトラブルフリー。ブレーキなど消耗パーツを積極的に変える余裕があったからなおのこと。開幕戦以来の2勝目を獲得した。なお、助っ人として加わった砂子塾長は今年いっぱいでの現役引退を決めており、最後の出場となる十勝24時間レースを見事飾ることとなった。オートバックス・森永チルミル・RSオガワランサーが2位で、序盤をリードしたDIXCEL☆新菱オートEVO IX MRはハブなど駆動系のトラブルに泣き、3位につけるのがやっとだった。

 STクラス3でも岡部自動車ディクセルZが、駆動系のトラブルでトップの座をふいに。代わってトップに立ったのはFINA ADVAN M3ながら、エクセディH.I.S.イングスインテグラもぴたりと着いて離れず。ピットストップのたび、順位を入れ替えるような展開が最後まで続くかと思われたものの、エクセディZは接触によるペナルティで60秒ストップを余儀なくされ、その遅れを最後まで取り戻せず、4連勝の夢も果たせなかった。今季初優勝を飾ったFINA M3にとっては十勝24時間で2連勝。「僕ら戦い方を知っているからね」と小林且雄。

 またSTクラス4では、AGY ingsインテグラが抱えたパワステのトラブルが、最後まで尾を引くこととなった。対照的に逆転遂げたRacing Modulo ADVAN Type Rは最後までノートラブル。十勝24時間に15年連続で出場しているドライバーながら、玉本秀幸と古橋譲は、これまで未勝利。そこに昨年まで2戦2勝の伊沢拓也を加えて、相性を改善したのかもしれない。2位はAGYインテグラながら、最後は5周もの遅れをとっていた。

 EC-2クラスから出場で、近藤真彦がエースのヨコハマeco MOTION Z satoが終始安定した走りを見せた。早い段階からSTクラス1でトップを争う3台の後ろに着いて、隙あらばの構えを見せた。残念ながら、その3台にトラブルを生じず、総合の表彰台にはあと一歩のところで乗れなかったものの、4位でのゴールを果たしている。そしてIP-2クラスからの出場で、話題を多いに集めたMOTUL NISMO GT-Rは2度のドライブシャフト交換、そして消耗パーツやタイヤの交換を頻繁に繰り返したものの、肝心のメカニカル部分には一切トラブルが発生せず。コンスタントに24時間を走り抜き、21位という結果を残すこととなった。 

チェッカーの時0.6秒!ぎりぎりですねー。けどZ4が1-2!去年の不振はどこへやら。
けど、いつもは片岡選手は28号車に乗っているんですけど(十勝では50号車)今回助っ人で織戸選手が28号車に乗ったからかなー?
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社(本社:東京都品川区南大井 社長:眞田裕一 以下、ニスモ)は、7月20日から21日に行われる第15回十勝24時間レースにNISSAN GT-Rをベースとした車両で出場することを発表した。

参戦カテゴリーはIP-4クラス(※)で、今夏発売予定のNISSAN GT-R用ニスモオプション及びMOTUL社と共同開発しているコンペティションオイルのレースフィールドにおける性能、耐久性の確認を目的とするテスト参戦となる。

(※)3001cc以上のJAF-N1/N2、FIA-グループ N/A、及び「十勝24hスペシャルクラス」もしくは「Dubai 24hレース」の「24h-Special」の該当車両。IPはInternational Productionの略。またこの他にもGTクラス、スーパー耐久グループの2クラスがある。

◇チーム体制 
 エントラント:NISMO 
 チーム名:MOTUL NISMO Racing Team
 車両名:MOTUL NISMO GT-R
 監督:熊谷太郎 
 ドライバー :影山正美、田中哲也、星野一樹

◇車両スペック概要 
 ベース車両:NISSAN GT-R (R35)
 エンジン型式:VR38DETT
 エンジン排気量:3799cc
 エンジン出力:480ps以上/6400rpm
 最大トルク:60kgfm以上/3200-5200rpm
 車両重量:1600kg以上
 タイヤ:ブリヂストン製 レーシングポテンザ

去年のスープラに続き、今年はGT−Rですか!ドライバーはGT−Rを乗るにふさわしい人たちですね!そして気になるカラーリングは…
イメージ 1

ニスモの赤が中心のデザインですね。GTと同じように完璧な勝利を期待しましょう!

50号車Z4が優勝!

AUTOSPORTWEBによると
4時間にも及ぶ長丁場ということもあるが、富士スピードウェイが舞台のスーパー耐久シリーズ第3戦『スーパーTEC』は、最後までどのクラスも一方的な展開になることなく、バトルの連続で大いに盛り上がりを見せた。

 レースは予想どおりというか、2台のPETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPEによる競り合いから開始された。今季2回目のポールスタートとなった50号車には柳田真孝が、28号車には谷口信輝が乗り込み、早々と後続を引き離していく。この2台はストレートと1コーナーではバトルが許されており、逆に言えばオーダーはなし。序盤から何度もトップを入れ替え合う。一方、離されたとはいえ、ENDLESS ADVAN Zも数秒差で続いており、何かあればの構えを見せていたのだが、皮肉なことに何かが先に起こったのは、そのENDLESS Z。シフトリンケージにトラブルが発生、1時間を経過して間もなくピットどころかガレージに押し込まれてしまう。何とか修復はされたものの、その後もシフトの入りが悪く、早々と勝負権を失う羽目に。これでCenote ADVAN Zが3番手に浮上する。

 PETRONAS Z4、1回目のピットストップは50号車が46周目で、28号車が47周目。それぞれファリーク・ハイルマン、吉田広樹に代わってもバトル模様には変化なく、やはり何度もトップを入れ替え合った。そんな最中、折り返しの2時間目が近づいたところでセーフティカーが導入される。タイヤが脱落した車両があり、3輪走行を強いられたばかりかローターがストレートで吹き飛んだためだ。STクラス1には影響をそれほど及ぼさなかったものの、他のクラスでは勝敗を決する最大の要素にもなっていた。2度目のピットストップが行われる直前にトップを走っていたのはハイルマンで、90周目に柳田が再びステアリングを握ることに。次の周には吉田も谷口と交代。まさしく判を押したかのような展開は、それだけ順調にレースが進んでいたことの表れだとも言えるだろう。

 残り1時間は、もはやバトル合戦の様相を呈していた。実に5回もポジションを入れ替え合ったのだから、観客も大喜び! コンマ17秒という僅差で先にチェッカーを受けたのは柳田。ハイルマンとともに初めて表彰台の中央に立つこととなった。敗れたとはいえ、谷口も「僕らの真剣バトル、楽しんでもらえましたか!」とご満悦の様子だった。今季2度目の1-2フィニッシュを飾ったPETRONAS Z4に続いたのは、田中哲也/星野一樹/岡本武之組のCenote ADVAN Z。同一周回でのゴールとなり、性能調整も少なからず効いたようだ。

 STクラス2ではオーリンズランサーEVO Xの中谷明彦が、予選こそクラス3番手だったもののスタートダッシュも鋭く、わずか1周でトップに立つ。そのままリードを広げていくものと思われたものの、5周目にオレンジボール旗が出されてしまう。なんとアンダーパネルが外れていたのだ。その後もABSの不調でペースが思うように上げられず、必死に追い上げたが、4位につけるのがやっとだった。

 オーリンズランサーの後退後は、阪口良平/加藤正将/小川日出生組のRSオガワADVANランサー、冨桝朋広/関豊組のDIXCEL☆新菱オートEVO IX MR、そして服部尚貴/松本達哉組の眠眠打破ランサーによる激しい三つ巴がレースを盛り上げた。さらに序盤のうちは、この争いに加わることは許されなかったとはいえ、最後尾スタートを強いられていた峰尾恭輔/鈴木宏和組のENDLESS ADVAN CS-Xも早々と4番手に浮上していた。そして、先のSCランの後、レースがまたもや動いた。64周目、トップを争っていたDIXCEL☆EVOとRSオガワランサーが接触。DIXCEL☆EVOはオイルクーラーを損傷して、またしてもリタイア。RSオガワランサーにはほとんどダメージがなかったものの、チェックのためピットに戻ってきたロスを最後まで取り戻すことはできず。

 代わってトップに立ったのは眠眠打破ランサーで、2番手にはENDLESS CS-Xが浮上。そのポジションのまま93周目に再び松本から服部に交代し、その次の周には鈴木も峰尾にステアリングを託す。素早いピットワークで峰尾がトップに立ち、背後に服部を従えた。30分以上に渡って続けられた、この2台によるバトルは終盤のハイライトになったと言っても過言ではない。コーナーで必死に詰める服部に対し、ストレートで差を広げる峰尾。「服部さんの、どこからでも行くぞという気迫がすごかった」という峰尾も必死にガードを固めたものの、残り22分となった111周目のダンロップコーナーで逆転されてしまう。

 しかし、それから9周後、1コーナーで信じ難い光景が。なんと、眠眠打破ランサーがブレーキトラブルによってクラッシュ! 服部が首を痛めただけで済んだのは何よりだったが、もちろんその場でリタイア。これにより、ENDLESS CS-Xが再びトップに立つことに。予選、フリー走行とクラッチトラブルに相次いで見舞われ、不安要素を残していたのとは裏腹の展開となり、優勝を飾ることとなった。鈴木はこれがS耐デビュー3戦目の嬉しい初優勝である。
 2位は手堅くレースをまとめた、添田正/中村信也/朝倉貴志組のエンドレスアドバンウェッズランサーが獲得。3位はRSオガワADVANランサーという順でゴールした。

 STクラス3では予選トップだった井入宏之/赤鮫オヤジ組のTRACY SPORTS eeiA NSXが4周目までトップを走行したものの、そこから先はめまぐるしくポジションが入れ替わった。序盤のレースを支配したのは小林且雄/村田信博/井上貴志組のFINA ADVAN M3で、これを追いかけていたのが前嶋秀司/佐々木雅弘組のエクセディH.I.S.イングスZと伊橋勲/堤明彦/木村崇組のUNT Racing☆ings Z。この中で技を使ったのは、UNT☆Zで伊橋が2スティント連続、しかもタイヤも交換せずにロスを最小限にしてトップに立ったのだ。

 だが、その奇策はSCランによって水の泡と化してしまう。せっかくの貯金が奪われたばかりか、64周目にはエクセディZにかわされてしまったからだ。連勝がかかっているだけに慎重な走りが続くエクセディZに、終盤迫ってきたのはまたもFINA M3で、今度は前嶋を相手に小林のリターンマッチが開始される。一時は9秒差にまで詰めたものの、残り10周というところでFINA M3のペースがガクンと鈍る。「パワステが壊れて、完全に重ステになってしまったよ」と小林。これによってエクセディZが逃げ切り、3連勝を飾ることとなった。今年、前嶋はシビックインターシリーズにも出ており、合わせて6戦で5勝をマーク。二冠獲得の可能性が一気に高まってきた。

 STクラス4では、井尻薫/黒木英春/黒木健次組のAGY ingsインテグラがまたもや優勝を飾った。しかし、開幕戦のような楽な展開ではなかった。立ちはだかった強敵は、渡辺明/ピストン西沢組のJ-waveエンドレスYH DC5で、一時は井尻を渡辺が抜いたほど。その苦戦の理由は予選からABSのトラブルに見舞われていたため作動をカットした影響で、タイヤが磨耗するほどアンダーステアに悩まされるようになっていたからだ。

 だが、SCランをAGYインテグラは有効に使えたのに対し、先に入ったJ-wave DC5はむしろロスに。これで逆転できた上に、ほぼ1周近いリードを築くこととなったのだ。その後、AGYインテグラを駆る黒木英春は難なく走り切ったのに対し、J-wave DC5はピストンのドライブ中に接触があり、無念のリタイア。最後は対照的な結果となった。2位は玉本秀幸/小林正吾/古橋譲組のRacing Modulo ADVAN Type Rが獲得し、不利と言われたシビックで健闘を見せることとなった。

ウィナー/#50 PETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPE
柳田真孝「やっと勝てました。苦節1年半!(28号車に)先こされた悔しさは本当のことを言うとなかったわけではないですが、2台で協力し合って去年以上にクルマを速くすることができているので、チーム、みんなに感謝しています。そうでなければ、ずっと勝てないままだったかもしれませんからね。しかも、クルマがいいから今回はすごいバトルもできましたし! ただ、このレースは何が起こるか分からないので、心の片隅に『何も起こらないで』っていうのはありましたから、精神的には楽ではなかったですよ(笑)」

BMWが開幕3連勝!今年本当に速いですね!去年の苦戦が嘘のよう!このまま全勝してしまうのでは?まだそう思うのは速いか。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
車バカ
車バカ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

友だち(34)
  • やわらか
  • ナルさん
  • kousuke_go_go
  • SUPERGTLOVE
  • SHIBAbyDUALNOTE
  • PETRONAS TEAM TOM’S
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事