|
前から書こうかと思ってたんですがついつい書く機会を逃してて今回書くことになったんですが、 K医師会立看護専修学校の教員が2名辞めた(辞めさせられた?)そうですね。 そのうちの一人は教務主任を担当してたI川F子だそうです。 辞めた理由の一番の原因が実習中の生徒の1人がルールを守らなかったのが理由みたいだけど、それだけじゃなく今まで授業料だけとって何かしら理由をつけてたくさんの生徒を留年や退学に追い込んで辞めさせてきたのも辞めた(辞めさせられた?)理由のひとつではないかと個人的には思いますし、同期だった人からの伝聞によるとK医師会のほうから何か圧力がかかったんじゃないのかと推測する人もいました。 募集要項では40人定員の公にしてるのに、卒業するときには定員数の過半数以上生徒が辞めてたら責任とって辞めなければ(辞めさせなければ)いけないのは当然でしょう。 個人的な私見にもなるかもしれませんが、自分たちが入学する前のときから辞めてる(辞めさせてる?)生徒が多かったのにもかかわらず教員が責任とって辞めるのが遅すぎるとも思いますけどね。 まあ腹黒そうなI川F子のことだから前からこういう状況があるにもかかわらず看護学校の教務主任の椅子にずっと胡坐をかいていたかったんでしょうね。 上記のほうでK医師会の圧力がかかったんじゃないかという同期の人の推測にちょっと触れましたが、たぶんこれはないだろうと思うけど、このblogをたまたま見てくれた良識や良心のあるK医師会の関係者がK医師会立看護高等専修学校のこういった現状や教員について問題視し指摘してくれて改善の方向に動いたのなら個人的にはうれしいことと思います。
|
全体表示
[ リスト ]



