K医師会立看護高等専修学校被害者COMブログ

医療の現場はこれからますます大変になっていきそうですね。

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某掲示板の書き込み見てたら
神奈川県の某看護学校が平成21年〜22年にかけて閉科してから閉校らしい。
口コミによるとこの学校教員から生徒へのイジメがひどいらしい。
昨年にはその学校の准看護師科にはいじめ多発問題で文部科学省から監査入ったっていう書き込みもあった。
今年も入学時の定員のうち残り2/3に減ったりしてるらしく、これはどこかの看護学校とも似てるね。
教員による成績不振者の追い出し・イジメも確定って声もあった。
で、その学校のある学年の学生数が半分に減り(学生が自ら辞めたのではなく辞めさせられたっていう方が正しいらしい)、その辞めさせられた一部の人が文部科学省に内部告発して
それが学校の閉科と閉校の理由という噂もあるらしい。 (学校側の説明では経営不振で閉校らしいが)
もしこれらの情報が本当で学校教員によるイジメが蔓延してたならば本当にひどい話である。


K医師会立看護高等専修学校も似たような雰囲気でそれらしいものもあったから今後被害に遭った生徒はこのように内部告発するべきだと思う。
こうも簡単に文部科学省に内部告発できるなら俺もK医師会立看護高等専修学校を内部告発でもすればよかったかなぁ。


しかしくどく言うようだが自分もここのblogで自分の経験から述べてるが看護協会などには看護師不足を嘆く前に生徒に対しての教育を勘違いして生徒をイジメているだけのアホな指導者(教務)を撲滅して欲しいし、看護師の資格さえあって研修さえ受ければ誰でも指導者(教務)になれるっていう選定方法を見直して欲しい。
こういうアホな指導者がいるおかげで本来なら普通に学校を卒業できて看護師になれているはずの人がなれなくて人格を否定され心身共にボロボロにされて学校をやめざるを得なくなるし、人手(看護師)不足をますます助長するだけだ。
看護協会には看護技術だけでなく生徒(看護師)の心も育むことのできる人間的にも魅力的な指導者作りをもっと真剣に考えて欲しいと切実に願う。

最近の日本相撲協会や時津風部屋騒動の報道を見てると
相撲協会には世間の一般常識と大きくかけ離れた独自の常識があるらしい。
おまけに相撲協会は外には閉鎖的な体質なようだ。
ふと思ったが、世間の一般の常識と大きくかけ離れた独自の常識や外への閉鎖的な体質は
これは看護学校や看護業界にも当てはまるのではないだろうか。
看護業界やすべての看護学校をひとくくりにしてはいけないと思うが自分が在籍してたK医師会立看護高等専修学校が特にこのような相撲協会と共通した体質だったから看護業界や看護学校に対してこのように感じるんだと思う。

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