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山下秀樹『水墨・墨彩画による辰の描法』を片手に勉強中。 鼻・口のバランスがですねー。いやはや難しい。 ……ってか、こうした絵を全てデジタルで描くのって難しいんですよね。筆圧とか。 こんばんはー、倉雁です。 いえ、年賀状に使うかどうかは別として辰の描き方を勉強中。 画材はペンタブ。使うソフトは『IllustStudio』。強弱筆ツールを主に使用……って感じです。 うーん難しい。精進精進。 にほんブログ村に参加しています。気が向いたらお願いします。 ついでに、Blogramの方も。 |
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2011年11月26日
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といってもそんなに長くいたわけではないんですけどね。
こんにちはー、毎度おなじみ倉雁です。 朝言った通り献血してきました。……粗品がお弁当にも使える「ちょい食べカレー 中辛」という謎。 そしてなぜヤンキー漫画が充実しているのか……謎。 前の記事のコメントで質問されたのですが、ここでもう一度お答えしときます。 献血は連続してやれないように、間隔が決められています。 (表はウィキペディア:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AE%E8%A1%80より拝借)
さて。ではなんでこんな風に間隔が決められているのか? 私も詳しくは知りませんが、むかーし献血が始まったころ、「民間血液銀行」――ま、つまり血液を売ったり買ったりするところですね。そういうところがあったんですよ。で、お金に困った人(もしくは遊びたい人も?)がだくだく自分の血液を売りまくった結果――なんと、赤じゃなくて黄色い血液が出てしまったんだとか。 それじゃ不味いっていうんで、色々と改善されて今の形になったんですねー。あ、ちなみに血液の売買の話、漫画「墓場鬼太郎」でも出てきます。鬼太郎の母親が血液を売って、それを献血された人が幽霊みたいになってしまった――っていうのが物語の冒頭だった、はず。 今は若者の献血離れが叫ばれています。ヘモグロビン量とか体重とかいろいろと基準がありますが、満たせるようだったら協力してあげてくださいねー。……と、アピールしておく(笑)。 さて。 血が足りないから今日はレバー……と思ってたけども売ってなかったので断念します。 寒いですし、お鍋でも作りますかー。 ってわけで、失礼します。また後ほど。 |
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おはようございます、毎度馴染み倉雁です。
本日は土曜日、仕事はお休み。――ってことで、一寸いろいろとやってきます。 掃除洗濯はもちろん、スーツをクリーニングに出したいですし、髪の毛も切ってきたいですねー。 あと献血。10月の終わりくらいにはできるようになってたんですけど、すっかり忘れてました(汗)。 さー、きびきび動かないと。 と、言うわけで。 皆様、本日もよい一日になりますよう。 では、失礼します。 |
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