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「たけしの挑戦状」は、1986年12月10日にタイトーが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。ビートたけし自ら「今までのゲームと同じレベルで考えるとクリアー出来ない」とコメントしている最強のクソゲーである。 「敵味方なくすべての登場人物を殴れる」「ゲームオーバーの場面が主人公の葬儀」「ひんたぼ島の銀行では、お金を預けることができても引き出すことができない」などと、非常にふざけたゲームである事は語り継がれているwww 上のオープニング画面でコンティニューを選ぶと、コンティニュー屋に入れる。 しかし、ここでオヤジを殴ると「ぎゃーひとごろしー!」と、叫びだして・・・ こうなりますwwwwwww ゲームオーバーの画面はこの画面で統一されていますwwww なんとも人を馬鹿にしたゲームであるwww しかしゲームオーバーの画面が葬式とは・・・wwww まあ、このゲームは飛行機に乗れば飛行機が爆発して葬式になるしw
自分の家に帰れば奥さんが攻撃してくるしww 全くの意味不明ゲームですww (注:お勧めは出来ませんwwwwww) |
ゲーム
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確かに意味不明そうなゲームですね!
やはりゲームはバイオハザードかな。
2009/7/7(火) 午後 11:21
しの文太さん>一度やってみればわかりますwww
最近では「たけしの挑戦状被害者の会」なるものがあるらしいですww
2009/7/8(水) 午後 10:34
あ、コレ知ってる。
このゲームオーバー画面がお葬式って、くれいじーというか、シュールですよね〜。
バブル期に発売されたゲームで、当時はとりあえず出せば売れる時代だったから、当時のゲームって他にも意味不明なクソゲーが多いんですよね〜ww
完全にウケ狙いのふざけたゲームですよねぇ〜ww
こうやってブログのネタにされてるからまだ救いようがあるか?皮肉にも『面白い』んじゃなくて、クソゲー部門だけどww
2009/7/9(木) 午後 10:35
水戸っぽさん>このゲームに救いようはありませんwwww
「クソゲー」というか「バカゲー」と言ったほうがいいかもしれませんwww
2009/7/9(木) 午後 11:44
コレ、ワタクシ買いましたよ、当時のナケナシの小遣いで。小学生にはさっぱり意味がわかりませんでしたね。
ジャングルみたいなところまで辿りつきましたが、ついにクリアはできませんでした。うーん、Wiiで買えますが、二度とやらなくてもいいかな。
2009/9/8(火) 午後 11:43
13番目のトムさん>小学生じゃなくてもさっぱり意味がわかりませんww
しかし、某専門家によると、このゲームは今の時代のPS2などで発売されたらかなり奥の深いゲームになるということですwww
2009/9/9(水) 午後 8:12