宿泊・移動

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日本から、又は隣国から、フランス・アルザス地方に来るための交通手段(飛行機、鉄道)について、またアルザス地方に着いてからの現地での足(タクシー、トラム)、アルザス情緒のあるホテル、オーベルジュ、シャンブルドットなどのお勧めの宿泊施設を紹介します。
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アルザス地方の地図、上から「クーロン・ドール街道」、下の地図東側ルートが「ワイン街道」、西側が「ヴォージュ山嶺ルート」となっています。

ミシュランのレストラン・ガイドとワイン農家の紹介が詳しい「Bettane et Desseauve」などの本を片手に、レンタカーでこれらのルートを友人・家族などと回るのは大変に愉快です。

「クーロン・ドール街道は」ストラスブールから西に位置し、ローズハイム、モルスハイム、マルレンハイムなどの村を中心とし、また西側のルートは「プティット・スイス・ダルザス」と呼ばれます。この地方、意外にもお城が多く、フランス語ではシャトー・フォールと言う城砦が今でも残っています。ロワール地方の壮麗・豪華なお城とはちがって、より規模の小さいものですが、ルネッサンス以後も息づくヨーロッパ各地の歴史ロマンスを感じるには十分な雰囲気を持っています。

二番目の地図はコルマール西側で、「ワイン街道」の南部分と、「ヴォージュ山嶺ルート」です。カイザーズバーグ村を越え、山側に入って最初にたどり着くのがLapoutroieラプトロワ村です。この地方では有名なマンステールチーズがつくられており、現在でも家族経営の小さな農家がたくさんあるようです。比較的勾配の急な丘の上にのんびりと草をむさぼっている牛など見ていると、広大な土地に放牧している北海道の酪農などとの違いを感じます。

この地図には出ていませんが、Barrバール村、あるいはサント・オディール山の南からヴォージュ山に方角に入るとHohwaldホヴァルト村があります。ここはかつて静養地として知られた場所で、瀟洒な別荘が多く建てられました。サラ・ベルナール、マティスをはじめとした著名人も多く訪れています。


FELIX NADARフェリックス・ナダールの写真で有名な、19世紀のフランスを代表する女優、サラ・ベルナールについてはこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/サラ・ベルナール

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2009年の一番の話題といえば、4月のNATOサミットでしょうか。世界の注目を集めるこの首脳会談に向け、フランス政府は膨大なインフラ整備の予算を準備して望む予定のようです。

そしてもう一つ、こちらは歴史文化財の修復の意味合いが強いですが、かねてから何度も話題にのぼっていた「Quait des Bateliers1番地」にある「Cour du Corbeau」。16世紀のコロンバージュ建築で、アルザスで最も美しいといわれてきた建物ですが、長い間改修工事も進まず、一時期はBuygues Immobilierによって買収も進められましたが、最終的にはストラスブール市はJean-MauriceとJean-Pascal Scharfにゆだねることで決着しました。

改修工事の様子はこちらのギャラリーをどうぞ
http://nathaliesavey.free.fr/zenphoto2/index.php?album=Commandes%2FCour+du+Corbeau+-+espace+2007+-2008

今年5月にはストラスブールを代表する高級ホテルとして新しくオープンします。リヨン市にはCour des logesという、これまた歴史的な文化遺産を上手い具合に残して、現代風のホテルとして蘇らせています。
http://www.courdesloges.com/

ストラスブールの「Cour du Corbeau」一体どのようなバランスでアルザス情緒を現代建築と融合させるのか、大変楽しみです。プティット・フランス地区にある「リージェント」ホテルのインテリアを担当したのはJean=Philippe Nuelという建築デザイナーでしたが、「Cour du Corbeau」も同じようにインテリアは現代風な洗練を基本コンセプトとするとの話が地元では聞かれます。
http://www.jeanphilippenuel.com/hotels_nuel.html

四星ホテルはのオープンはストラスブール市内の「Cour du Corbeau」以外にもう一件、マルレンハイム「Marlenheim」村(ストラスブールから西に車で20分ほど)の近くに「Chateau de la Couronne d'Or」」がオープンします。長い間、廃墟に近い形で放置されてきた古城ですが、ここも四星ホテルとしてこの5月のオープンが予定されています。

アルザスでの観光といえば、すぐに「ワイン街道」を思い浮かべる方が多いとは思いますが、街道の北側の先端部分、「クーロン・ドール」(黄金の冠という意味)と呼ばれる地域もまたワインの産地として、知る人ぞ知るアルザスの観光スポットです。

この近くにはまたフォワグラ農家の「ルシアン・ドリアット」があり、飼育からテイスティングまで見学できるので、グルメの方にもお勧めできます。
http://www.lucien-doriath.fr/index-uk.html

リックヴィルにあるアルザスを代表する美食レストラン「ラ・ターブル・ド・グルメ」のJ.L.ブレンデルシェフの言では、「おそらくはアルザス最高のフォワグラの作り手」だそうです。
http://www.jlbrendel.com/table/restaurant-gastronomique-m5.html

ドリアット氏もとは数学の先生で、家禽の専門家を経て、その後フォワグラのみを扱うようになったという経緯の持ち主です。他方ブレンデル氏は化学者として研究活動の後、脱サラしてミシュランのスターシェフになったという経歴です。

一つの道を究めるのに必要なのは情熱とひとかけらの才能の二つということを示す典型のような生き方に、私もちょっと憧れの眼差しを向けたのでした。


「クール・デュ・コルボー」のホームページ
http://www.cour-corbeau.com/
「シャトー・ド・ラ・クーロン・ドール」のホームページ
http://www.chateau-couronne-or.com/

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アルザス地方を観光する際に一番困るのが、移動の足。日本と違って流しのタクシーを掴まえることもできません。駅前や空港にタクシーも止まっていますが、到着の込み合う時間は旅客が殺到してタクシー待ちの長い行列が出来ることもあります。

土地勘もあまりない、慣れない旅先ではやはり事前に綿密にプランを練って、準備をしたほうが安心ですね。


1.ストラスブール駅
AVIS、Hertz、Citerなどフランスの主要都市であれば必ず見かけるレンタカー会社ですが、ストラスブール中央駅構内に事務所を構えています。VWの系列企業でもあるEuropeCarも駅前広場に面して、店舗を構えています。新しくなったストラスブール駅の地下にある駐車場に車を置いてあるので、荷物が多い場合でもキーを受け取ってすぐ乗ることが出来ます。

確かにレンタカーは郊外をまわるのには便利ですし、今ではインターネットで予約もできますが、ただ一番困るのは市内中心への乗り入れ。一方通行だらけで、町の中心にホテルをとった場合は、まずホテルに向かうまでが大変ですし、駐車場を探すのにも苦労します。


タクシー乗り場は駅前広場の北側にあります。駅を出て目の前が広場ですが、右手になります。タクシー運転手も最近は移民二世が多く(サルコジ大統領が「ならず者」と呼び捨てて問題となった)、運転も乱暴であったり話し方なども「違う」ので(慣れてしまえばどうということはないのですが)、フランス情緒とかアルザスらしさなどを期待しているとがっかりするかもしれません。

※ストラスブールで一番大きな無線タクシーのグループは「Taxi13」です。
電話: 03-8836-1313
ホームページ: http://www.taxi13.fr/


トラムの乗り場は中央駅からエスカレーターで降りた地下にあります。ストラスブールはトラムを先進的に導入したモデル都市でもあり、環境への取り組みと町並みや景観の保全も含め、町全体が後押しして導入に積極的です。現在では路線も随分増えましたので大変便利ですが、チケットの買い方がややわかりにくいのと、硬貨が無ければ買えない(クレジットカードは使えますが番号を入力するタイプです)のがネックかもしれません。パリと違ってスリや引ったくりの類はあまり見かけませんが、用心に越したことはありませんし、地区によってはやや物騒な場所もあるので注意が必要です。


以前はエンツハイム飛行場まで行くためにはトラムとバスを乗りついで、時間も結構かかりましたが、昨年の12月からストラスブール駅から空港まで電車の乗り入れが開始されました。ただストラスブール発着の電車の行き先がいろいろなため、どの電車が飛行場行きなのか案外わかりにくく、ホーム上を何度もうろうろとしてやはり飛行場に向かう地元の人と一緒に電車を探したりという経験があります。乗った電車の中で車掌さんが「空港に泊まります〜」と乗客全員に声をかけるという風でしたので、ストラスブールから日本への出発では、乗り間違えた場合、最悪飛行機に乗れないという具合ですのであまりお勧めできません。


ワイン街道などの周遊にはストラスブール発着の観光バスに乗る、あるいはタクシー・ハイヤーを使う、コルマールに滞在し乗り合いマイクロバスの混載ツアーを利用するなど、好みや予算に応じて色々なパターンが考えられそうです。

観光バスを利用して、各国の旅行客に混ざっての旅、これでワイン街道やドイツのバーデンバーデンなどもリーズナブルに行けます。
http://www.josy-tourisme.fr/Pdf/josy_one_day_trip_2007.pdf 
その他、マイクロバスを利用したコルマール発着の混載ツアーでは「LCAトップツアー」や「RegioScope」などが便利です。

「LCAトップツアー」http://www.alsace-travel.com/
「メール」yuki@alsace-travel.com 
(ピンチョスも個人的に面識のあるユキさん、観光ガイドでもおられますが、予約に応じてくれます)

「レジオスコープ」http://www.regioscope.com/?Rpage=japan/?Rpage=
メール:info@regioscope.com 
(ドライバーの奥様が日本人であるそうで、予約も日本語で出来るようです)

少人数の旅行であればハイヤーを利用してスマートかつ効率よく旅をしたいものです。ぜひともお勧めしたいアルザスを代表する三ツ星レストラン『オーベルジュ・ド・リル』や、北部の『アルンスブール』も、残念なことに車がなければいけない場所にあるため、アルザスまで来たけれど、結局あきらめたという方も多いようです。

「ビリバン」http://www.biribinlimousines.fr/index.php?aff=reservation&rub=limousine&lang=en 
メール:resa@biribinlimousines.fr 
(日本人ドライバーや日本語の添乗サービスあり。日系企業や政府関係者も利用しており、お勧め。
「ストラスブール空港(エンツハイム)⇔ストラスブール市内」、「ストラスブール駅(SNCF)⇔市内ホテル」の送迎のほか、バエレンタールにある三ツ星レストラン『ランスブール』、イローゼン村にある『オーベルジュ・ド・リル』の本店でのディナープランなど。)



2.ストラスブール国際空港(エンツハイム飛行場)
日本からのフライトではパリ経由での乗り継ぎでストラスブール入りする、オーストリア航空でウィーン乗換え、KLMでアムステルダムなど、色々なルートがあるようです。

フライト状況、飛行機の到着・出発時刻などはホームページから見られます。
http://www.strasbourg.aeroport.fr/E/index.php
空港の出口は一箇所だけですので、待ち合わせに苦労するということはないと思います。

待合スペースには簡単なカフェがあるだけですので、きちんとした食事を好まれる向きには、出発前にエンツハイム村にあるレストランがお勧めです。古い農家を改築したホテル・レストラン(アルザス風オーベルジュといった方がいいかもしれません)です。いつも地元の人でにぎわっていて、名物のタルト・フランベをはじめ、地元の郷土料理がメニューに並びます。地下は巨大なCaveau(穴倉レストラン)で雰囲気満点です。
「ペール・ブノワ」
http://www.hotel-perebenoit.com/EN/index.htm

空港にはタクシーなども待っていますので、荷物の多い場合には電車やトラムを使うよりこちらのほうが便利でしょう。特に冬場は寒さも厳しい地方ですので、到着してすぐ風邪を引いてしまっては折角の旅行も台無しです。

お土産物屋のコーナーにはアルザス風のものが結構多くそろって、時間がなく最後にどうしても何か買わなければという場合に重宝します。


3.コルマール駅
駅の構内は広く清潔な印象です。
http://www.gares-en-mouvement.com/gare.jsp?gare=fraej&horloge=1&langue=en&x=19&y=14

ストラスブール⇔コルマール間は鉄道で30分ほどの所要です。ただしコルマール駅からコルマール市内までが案外中途半端な距離です。歩くのが苦手な人間にとっては観光に余力を残しておきたいので、駅からの移動でくたびれるのは嫌ですし、特に荷物がある場合などは車を利用する以外に、移動手段がありません。

駅前のホテル「ブリストル」も悪くありませんが、やはりコルマールに来たからには雰囲気のある旧市街の中心地の宿、歴史指定建築の「メゾン・ド・テット」やプティット・ヴェニスに位置する「マレシャル」、「コロンビエ」を取りたいものです。市内中心は一方通行が多く、やはり初めて運転する方にとってはちょっとしたチャレンジとなるでしょう。

見本市や欧州議会などの影響で、宿が全く取れない、タクシーがつかまらない時期のあるのがストラスブールの特徴ですが、コルマールの場合はいわゆる観光シーズンが特に込み合います。小さな町でタクシーの台数なども限りがあり、かなり早くから予約が入るようです。

コルマールを基点としたアルザス観光のプランであれば、地元のタクシー会社
http://www.allo-taxi-services.com/
http://www.taxi68.fr/
などに問い合わせてみるとよいかもしれません。

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ライアンエアー、イージージェットに始まり、最近は欧州では格安航空券を利用する人が随分増えました。また就航先も増えてアジアや中東、アフリカなどの長距離線もあるようです。

サイトは英語に限られてしまいますが、色々と調べながら、自由な旅を自分で計画するのも悪くないでしょう。

1.エア・ベルリン(ドイツ)
http://www.airberlin.com
2.ブリュッセル・エアラインズ(ベルギー)
http://www.brusselsairlines.fr/en_fr/home/default.aspx
3.イージージェット
http://www.easyjet.com/en/book/index.asp
4.ライアン・エアー
http://www.ryanair.com/site/EN/

その他、日本から欧州への航空券検索ではこちらも便利です。
http://www.free-bird.co.jp/index.asp


アルザスへは日本からですと、パリで乗り継いでストラスブール空港へ出る、或いはルフトハンザを利用してフランクフルトでバス(ルフトハンザのシャトル便)が一番早いかと思います。
http://www.strasbourg.aeroport.fr/E/index.php

又パリのシャルル・ド・ゴール空港にはTGV東線が乗り入れるようになり、電車の旅という選択肢も増えました。フランス国鉄SNCFのサイトで早割りを利用し、E-チケットの形なら日本に居ながら安価にチケットを購入できます。



その他、お知らせですが今年は日仏友好150周年でフランス観光局では様々な試みがあるようです。
http://jp.franceguide.com/editorial.html?nodeID=1550

ホームページにはアルザス地方も詳しく紹介されています。
http://jp.franceguide.com/editorial.html?nodeID=1586&EditoID=187732

そして11月末には「ジャパンウィーク」が企画されることになっています。その後はもうマルシェ・ド・ノエルのシーズンです。アルザスが一番幻想的な雰囲気につつまれる時と言えるかもしれません。
http://jp.maison-de-la-france.com/bd_doc/408_20080508130.pdf

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フランスの鉄道の歴史

ヨーロッパ内を移動する上でやはり確実で速いのは飛行機だと思います。フランス国内であればTGVも一つ候補としてあがりますが、地方都市から地方都市への移動(例えばアルザス→ボルドー)などはよほどの鉄道好きであれば別ですが、荷物の心配(フランスの鉄道、特に二等車両などスリがいることは残念ながら事実です)もありますし私自身はどちらかというと飛行機を利用することが多いです。

飛行機では「エールフランス」、鉄道ですと「SNCF」、現在ではインターネット予約が発達して大変便利になりました。ただし国外へのチケット郵送はしないので、e-ticketでプリントアウトする必要があります。
http://www.voyages-sncf.com (フランス語のみ)
http://www.airfrance.fr (英語あり)
http://www.strasbourg.aeroport.fr(ストラスブール空港のサイトで、タイムスケジュールや路線図などあります。英語あり)
いずれも変更・キャンセル不可能なタイプのチケットでは早割りの制度があって随分と格安になるようです。

鉄道における「割り引き」チケットの存在は、蒸気機関が作られ鉄道網が発達した19世紀にまで遡ることを最近知りました。当時、パリでは様々な催しがあり、地方からの上京者に向けて日帰りのチケットで、特別運行の車両で最大6割〜7割程度の割引があったようです。

その目論見は勿論、空で鉄道を走らせるコストよりも安いチケットであっても満席で運行するメリットが多いと判断した当時の首脳たちの計算、採算にあったわけですが、行政の側でもパリの文化を奨励するものとの位置づけから、評価と支援があったと言われています。

大型輸送による旅行客の発生という歴史的な瞬間は、まさにこの時点にあったといっても良いのかもしれません。この鉄道については「Train de plaisir」という名で、日本語にすれば「行楽鉄道」とでも訳せばよいでしょうか、出稼ぎや交易を目当ての移動ではなく純粋に旅行を楽しむという名目がはっきり現れています。

そしてこの時期パリは丁度オスマンによって大改革が行われており、私たちが今持っているパリに対してのイメージ、フランスの文化の中心というそれが、まずはフランス人の間で広がっていったという事情をここに伺い知る事ができます。

Eugène Delattre著
「Tribulations des voyageurs et des expéditeurs en chemin de fer」1858年刊行


補記:離婚、そしてファッションモデルであった「カルラ・ブルーニ」との仲が取り沙汰されているフランス大統領サルコジ氏ですが、エアバスの中国への進出、TGVの海外輸出に熱心です。写真は、経営難であったAlstomを救って(内向きで保護政策的なやり方にEUは反対、現在対立を招いている)、今後は次世代のTGVであるAutomotrice à grande vitesse、略して「AGV」を宣伝している様子です。

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