Danny's Room

そろそろ山の準備開始〜!

2010大峰山脈

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お代官様初めての道です。
 
あいにく青空ではありません
 
が、秋の静けさが増して、
 
これはこれで、良い雰囲気で
 
す。
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、今日は、頂上まで登ったら、奥駆道に沿ってつながるトンガリにも登って見ましょう。
 
提督が始めてこの山に登った時のあの景色を、是非ともお代官様にも見せてあげたかったんですよ。
 
 
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最近、熊と同じくらい世間を騒がせているキノコですね。
 
先日、このキノコを大量に採って帰ったブロ友がいらっしゃい
 
ますが、大丈夫だったのでしょうか?
 
今日も普通に更新してらっしゃると言うことは、大丈夫だった
 
のでしょうね、それともまだこれから?
 
一つとって割ってみましたが、黒くはありませんでした。
 
やった、今晩はキノコ鍋だぁ!
 
 
 
 
 
 
 
お代官様は、さっさと先を歩いていきます。
 
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目指す山が見えてきました。
 
ちょうど首の部分を白い雲が
 
マフラーのようにたなびきなが
 
ら流れていきます。
 
色づいた雑木が心を和ませま
 
すね。 
 
 
 
 
 
 
 
天気予報では、太平洋側から雲が流れ込んできて、午後から雨のようです。
 
トンガリまで行けるかなぁ・・・。
 
イメージ 15                  ちょっとアップしてみます。
 
いつ見てもいい山です。
 
Xゲームのジャンプ台にうって
 
つけの角度です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、ビーバースカウトの隊長に昇進したお代官様、歩くの速い、速い、そんなに速く歩いたら、子供たち
 
ついて行けないでしょうが・・・・。
 
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目指す山の山肌も、完璧とは
 
言えませんが、織る錦といっ
 
た雰囲気が出てきました。
 
あと一週間くらいしたら、もっと
 
綺麗になるんでしょうか?
 
見ごろって難しいです。
 
 
 
 
 
 
 
今年の春まで使っていたデジカメでは、目指す主峰とトンガリを一緒に写すことが、どうしても出来ませんでした
 
が、買い換えてからは、いとも簡単に出来るようになってしまいました。
 
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こうしてみると、あの頂上からトンガリまでの下りは、やっぱり相当なものです。
 
まともに登り返すなんてとてもとても・・・・です。
 
 
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                   さぁ、最後の登りに差し掛か
 
って来ました。
 
この前傾姿勢、陸上部の癖な
 
んでしょうね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
千丈平で鹿との遭遇を期待してたのですが、遠くに声はすれども姿は見えず・・・。
 
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頂上も見えてきました。
 
もうすぐですよぉ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
頂上に近づくにつれ、冷たい風が強くなってきました。
 
その風に乗ってどんどん南から雲が流れてきます。
 
 
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お疲れ様、
 
お釈迦様とご対面です。
 
 
 
 
      
 
 
 
 
 
 
 
 
 
晴れていれば、360度の絶景なんですが・・・・今日はちょっと残念です。
 
でも、初めての釈迦が岳に満足なご様子。
 
 
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何をお祈りしているのでしょう
 
か?
 
汗をかき、山の頂上で、この
 
お釈迦様の笑みを見るとほっ
 
とします。
 
 
 
 
 
 
 
 
最近、めったに撮らないツーショットも撮っておきましょう。
 
 
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お釈迦様もピースしてるみた
 
いですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
頂上に着いた時には見えていたとんがりも、すっかり雲の中、
 
今日は、あっさりとあきらめて、山飯食べて、温泉にGO!しましょう。
 
 
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温泉と聞いて、益々スピード
 
が上がります。
 
もっと、ゆっくり歩こうよぉ!
 
熊出ても知らんぞぉ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
穏やかな下山のようですが、結構風が吹いています。
 
昨年の今頃、ちょうど釈迦から孔雀まで歩きましたが、その時は、快晴で、TシャツでOKでしたね。
 
お腹もすいてきたので、風裏になるところを探します。
 
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山で食べれば、コンビニの
 
ウィンナーもご馳走です。
 
熱々が美味いですねぇ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お腹も膨れ、再び歩き出すと、こんな人もいらっしゃいました。
 
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4×5でしょうか?でかいカメ
 
ラと言うより、写真機ですね。
 
大峰の美しい秋を切り取って
 
いるのですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
遠くで鹿の鳴く声が聞こえます。寂しげな声です。
 
つれあいを求めて、山あいに響き渡る声を聞きながら、今日の山登りは終わりです。
 
さて、温泉入って帰りましょう!
 
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お疲れ様でしたぁって、
 
余裕の表情ですね、恐れ入り
 
ましたぁ・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                   
                                     おしまい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

たまには・・・

久々の大峰です。
 
颯爽と丸太の階段を登って行かれるあのお方は、看板が見えてないのかなぁ?
 
手に持ったストックで戦うつもりでしょうか?勇敢です。先行していただきます。お代官様です。
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最近、お騒がせの熊さんですが、害獣扱いでかわいそうです。
 
出会い頭はいやですが、出来るなら100mくらい離れて、自然の姿を観察したいですねぇ。
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笹藪の中でガサガサしてたり、獣臭かったりしたら、気をつけるんだよ。
 
えっ、臭い?ごめん私のプーさんでしたハハハハハ・・・・。
 
                        つづく
 
 
 
 
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ダニー  「提督、なんかめっちゃ嬉しそうですよ、三人とも・・・」
 
ナイチン 「きっつい急登の後のこの景色ですものね、無理も無いけど、まるで子供たちね!」
 
提督   「何とでも言いなさ〜い!だってこの景色じゃ!」
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ナイチン 「あと一月もしたら、ここが真っ赤に染まるのよね!?」
 
提督   「楽しみじゃのぉ・・・・さて、山飯じゃ!」
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ナイチン 「あらっ、良い匂いぃ〜、P大将、何作ってるのぉ〜?」
 
P大将  「焼き鳥だよぉ〜♪」
 
ナイチン 「まさか、一人で食べるなんて・・・・・・・・・・・・・・・・・
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しっかりとせしめたナイチンだったがじゃぁ。
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その後、満腹になった一行は、この絶景を前にゴロゴロと、そうまさにゴロゴロと吹き渡る風に頬をなでられなが
 
ら、贅沢な時間を楽しんだのであったがじゃ。
 
しかし、いつまでもここにいるわけにも行かず、ダラダラと下山を開始する一行でもあったがじゃ。
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満腹で緩みきった一行に、帰路とは言え、鉄山のいくつかの偽ピークの劇登りは、堪えたがじゃ。
 
やっとのことでたどり着いた鉄山頂上。
 
そこから見渡す下界の風景
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遥かかなたに見える稲村と大日、山上の峰、疲れも吹っ飛ぶ光景だったがじゃ。
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提督   「さぁ、後は下るだけじゃ・・・ズルッ、劇下りじゃぁ」
 
昨年このルートを登ったとき、ここは絶対下りたくないなぁと思ったところを今、下っているのである。
 
下りも苦手な提督にとっては、試練のフィナーレであったがじゃ。
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約一月に渡ってお送りしてきたこの作戦も、ついにエンディングを迎えようとしていたがじゃ。
 
ナイチン 「ふぅ、やっと下りてきたわね」
 
ダニー  「提督、水分と鉄分補給して、夏風邪も治ったみたいだし・・・・」
 
提督   「よぉし、次はたんぱく質を補給しに行くぞぉ!」
 
帰路、三笠を十三に向け碇を上げた一行であった。
 
       
                                   おわり
 
ふぅ、やっと終わったぁ・・・・・・・・
 
 
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P大将  「あっれぇ〜どっちやろ?」
 
ダニー  「提督ぅ、あんまりブランクが長すぎて、目的地がどこか分からなくなってません?」
 
提督   「うむぅ、アルプスでないことは確かだし、オオヤマレンゲでもないよな・・・
 
       第一、今どこにいるのかも分からん!!」
 
ナイチン 「大丈夫ぅ?今日は、提督の夏風邪治すために、水分と鉄分を補給しに来たんでしょ?!」
 
カッチャン  「P大将ぉ、GPSで確認しましょうかぁ?」
 
P大将  「じ、じぃぴぃえすぅ?我が帝国陸軍が、敵国の軍事衛星情報を使うわけがないぜよっ!!!
 
       男は黙って、地図と磁石と勘で道を切り開くんじゃぁ〜〜〜〜〜〜!!」
 
ダニー  「おぉっ、さすがP大将、言い切りましたねっ!!」
 
ナイチン 「それでこそよ!惚れるわぁ!!」
 
提督   「それにしても、こ、この新しいブログの機能はなんじゃ?便利じゃなぁ〜いや違った
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提督   「そうじゃ、我々は、今日は白子谷に来ておったんじゃ!」
 
ナイチン 「提督、いつの間にかすっかり夏風邪治ってるわよ!」
 
ダニー  「そりゃ、良かった、作戦続行ですね?なんか新鮮だなぁ、この画像」
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長いブランクをものともせずに、一行は再び谷を上り始めたがじゃ。
 
ノンスリップサンダルは、脅威のフリクション効果を示した。来年の渓流釣りは、絶対是に限ると思った
 
提督だった。最も、釣りをすればの話だが・・・。
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白糸のように流れ落ちる水を眺めながら苔むす岩をよじ登るカッチャン艦長。
 
クッピーパワーを遺憾なく発揮してます。
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谷もいよいよこんなに細くなってきた。それにしてもきれいな谷だ。
 
そろそろ尾根に取り付くための二股の分岐が近い。
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P大将の動物的ともいえる勘で、「ここやぁ〜!!」といきなり沢を離れて崖に取り付いたがじゃ。
 
しかし、そこは植林とはいえ、人の踏み後も見つけられず、頼りにするのは、鹿のフンだけという厳しさじゃ。
 
P大将は、スパイク地下足袋に、カッチャン艦長は沢靴にアイゼンを装着、提督は、箕面で抜群のフリクション
 
を示すトレランシューズに履き替えたがじゃ。
 
気持ちの良かった沢登りから一転、なんじゃこりゃの苦しい登り、さすがのトレランもここではまったく
 
歯が立たず、ズルズル滑りながらの苦しい戦いが始まったがじゃ。
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それでも、振り返れば・・・・
 
ナイチン  「すっごぉ〜いっ!!なにあのどっしりした山!」
 
ダニー   「おぉ、もしかして、あれはバリゴヤ!!」
 
提督    「そうじゃ、思いおこせば一年前、ゴム風船に入ったチーズケーキが美味かったのぉ!!」
 
そして、
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ダニー  「もしかして、あのトンガリが、今日の目的地ですか?」
 
提督   「そうじゃ!鉄山じゃ!目的地は見えたぞ!もう一がんばりじゃ!」
 
一行がまず向かう目的地は、目の前に除いた鉄山のさらに上部にある鉄山平じゃった。
 
そこにたどり着くためには、この急傾斜を斜めにトラバースしながら、弥山に続く鉄山の主尾根に出なければ
 
ならなかったがじゃ。進むべき方向を頭に叩き込んで、息をあえがせて登るんじゃが、どうしてもつま先が
 
谷の方へ向いてしまう。
 
あのP大将でさえ、「エイ、エイ」と気合を入れながら登る急登だったがじゃ。
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ダニー  「うわっ、でかい岩が立ちふさがってます!」
 
ナイチン 「P大将のクネッとよじれた足首が色っぽいわねぇ」
 
カッチャン  「お腹すいたぁ〜〜〜!」
 
提督   「この岩を巻けば、もうすぐ尾根道が見えてくるはずじゃ!」
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ナイチン 「あっ、木の合間に空が見えるわっ!はぁはぁ・・・・」
 
ダニー  「やった、尾根に出られるよぉ、ふぅふぅ・・・・」
 
提督   「もうすぐ昼飯じゃぁ、ズルッ・・・」
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かっちゃん「やったぁ、尾根にでたぞぉ!腹減ったぁ・・・・・はぁ・・・」
 
P大将  「はぁはぁ、むふふ、今回も奇跡的にわしの勘が当たったぞよ。わしの作戦にじぃぴぃえすなんか要ら
 
んがじゃ!!はぁはぁ・・・」
 
熊渡から、鉄山の主尾根を登るルートも半端なく厳しい劇登りぜよ。沢登りが優しかっただけに、この鹿しか
 
歩かない獣道の厳しさは、想像出来るがじゃぁ!
 
そして、本日の目的地がいよいよ目の前に近づいて来たがじゃ!振り向いてはいけん!そこに着くまでは・・・。
 
ナイチン  「もう良い?」
 
ダニー   「まだだよ、もうちょっとだ、ふぅふぅ・・・」
 
ナイチン  「そんなにもったいぶらなくたって良いじゃない!まだぁ?」
 
低い木立を抜け、少し開けた草地に出た時だったがじゃ。
 
提督    「よぉ〜し、本日の作戦の目的地に到着じゃ、総員、振り返るのじゃ!」 
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一同   「おぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・・・・・・・・・・!」
 
そこには、鉄山の向こうに連なる大峰の山々が、深い緑を湛えて連なっていたがじゃぁ。
 
なんというパノラマ!一行は、声もなく、目の前に広がる雄大な景色に圧倒されていたがじゃぁ。
 
 
 
                                     最終回へつづく     
 
提督   「さて、出発じゃぁ!」

ダニー  「提督、みんなもうとっくに降りてきちゃってますよ!」

ナイチン 「かっちゃん、すごい装備ね、腰にいっぱいぶら下げて・・そのベルトもなんかカッコいい」

提督   「ん?安全股帯のことか?」

かっちゃん「ハーネスって言うのっ!」
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ナイチン 「P大将は黄色いヘルメットに黄色いシャツでしょ、かっちゃんはブルーのヘルメットに

      ブルーのシャツってコーディネートしてるわ!意外とおしゃれにも気を使ってるのね!」

ダニー  「鹿と猿くらいしか見てないのにね」

提督   「いやいや、最近は、いつ何処で山ガールと運命的な出会いがあるか分からんじゃろ!

      あまり小汚いカッコでは、天川温泉にも誘えんでなぁ」

ダニー&ナイチン「・・・・・」

どうでもいいことをガヤガヤ言いながら、渡渉していく一行であった。

水は思ったより冷えてはいなかった。

澄んだ空気を胸いっぱいに吸い込んで、明るいせせらぎをバシャバシャと歩くのは実に気持ちよかった。

夏風邪には、薬より山の空気のほうが効き目があるようだ。

P大将  「さぁ、ここが今日の上り口じゃ」
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ボーっと歩いていたら気がつかないような小さな流れ込みが、今日のルートの入り口だった。

ナイチン 「キャッホーッ、沢登り、沢登り〜っ!楽しそう!」

ダニー  「ナイチン、浮かれてると滑るぞ〜」

かつて提督が、支流の毛鉤つりに夢中だった頃、このような谷にジャブジャブとよく入って行き、

天然のアマゴや岩魚を釣っていた。

提督が夜なべをして、巻いた毛鉤をここぞという岩の陰や淵に落とすと、宝石のような魚達が

なんの疑いも無くフッと水面に浮いてきて、毛鉤をくわえたものだった。

その頃は、山登りには興味が無かったので、地形を見て巻くとかすることもせず、ただがむしゃらに

フライロッドを口にくわえて、滝でも何でも登って行き、どうしても登れない滝に出くわすと、

そこが魚止めと見切って降りてくるというスタイルだった。

よくもまぁ、あんな危ないことしてたもんだなぁと、提督はひそかに懐かしんでおったがじゃぁ!

そして今日も、知らず知らず、目は岩魚の居そうな流れのヨレや、釜の底を覗き込んでいた。
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ダニー  「あれっ、P大将、どうしたんですか?」

ナイチン 「やぁねぇ、また二日酔い?」

P大将  「人間50年もやっとると、イロイロとあるぜよ〜」

ということで、この大きな滝は左に巻いて、
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かっちゃん「やっほーっ、ここ登る登る〜!」

水を得たかっちゃんは、早速岩に飛びついて行った。

ナイチン 「P大将、何悩んでるの?めちゃ後姿が赤青黄で派手派手だけど・・・」

P大将  「うむ、片手で登るにはどうしたら良いか、ルートファインディングしておる」
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P大将  「ということで、ワシはこっちから登るがじゃ!」

どうやら、大峰の主を名乗るP大将にも泣き所があったようだ。

しばらく、快適な沢登りを楽しんでいると、いつしか、ゴロゴロのゴーロ帯に突入した。

そのアップダウンがしんどいので、一行は左岸の樹林帯へ逃げ込んだのであった。
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ナイチン 「ウッワァ〜、素敵な苔ゾーンね、癒されるぅ!」
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岩の上に根を伸ばした古木に苔が生え、神秘的な風景を作り出している。

深い緑に癒されながら歩いていたときである。

ヒュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、ボトン!

提督  「痛ってぇ〜〜〜〜!」

それは、思いもかけない突然の空襲であった。



   仕事なので、緊張のその四に続く!

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