自慢の働く車 ご紹介 1回目は 0.45M3 バックホー 林業用プロセッサー

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自慢の働く車 ご紹介 1回目は
これ コマツの0.45M3 バックホー 林業用プロセッサー実装

詳細はこちら → http://www.k-macs.ne.jp/~sugaban2/

プロセッサ
 プロセッサは国内で最も普及している高性能林業機械です。
林道や土場などで全木集材した材の枝払いと玉切りを専門に行います。
国内のほとんどのプロセッサは材をつかむグラップルと枝払い用の刃,
材送り装置,玉切り用のチェーンソーで構成されます。
 プロセッサはまずグラップルで伐倒木の根本をつかみ,
どこから長さを測るかを決定します。
グラップルでつかんだ時に枝払い用の刃が幹に沿うように並びます。
そして,並んだ刃の中に伐倒木を材送り装置によって
通せば刃に当たった枝が切り除かれます。
測尺装置という材の長さを測るセンサを装備する機種では
設定した長さになると材送り装置が止まり,
チェーンソーで玉切りします。
木の大きさにもよりますがプロセッサを
用いた枝払い玉切りに要する時間は1本あたりおよそ2〜3分です。
一方チェーンソーを用いて人力で行った場合は
枝払いに約10分,玉切りに約6分程度かかります。
プロセッサは造材の時間と労力をいかに削減できる機械か理解していただけると思います

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