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開基(創立者)は道明上人とされる。 西国三十三箇所観音霊場の第八番札所であり、日本でも有数の観音霊場として知られる。 牡丹の名所であり、4月下旬〜5月上旬は150種類以上、7,000株と言われる牡丹が満開になり、当寺は古くから「花の御寺」と称されている。 入口の仁王門から本堂までは399段の登廊(のぼりろう、屋根付きの階段)を昇りきると本堂に到着。 本堂内の約10メートルもある本尊の十一面観音は、我が国で最も大きな木造の仏像で全国に広がる長谷信仰の根本仏像となっています。実際、大変大きく立派な姿をしていました。 国宝の本堂は、大変興味深い造りになっており、清水寺の舞台のようになっている。景観が素晴らしい。 御朱印は、本堂横にある納経所で頂きました。 西国専用御朱印帳を忘れてしまったのでまた来なくては・・・。 |
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良い感じです^^長谷寺行きたくなりました(*^笑^*)幼少の頃一度、祖母に連れていかれて、あの石段で、だだをこねた記憶が・・・
2007/11/25(日) 午後 7:59 [ puu**ai12* ]
小さい頃から結構お寺に出かけているんですね〜。
境内も広くてゆっくり散策&お参りすると気持ちがすっきりしますよ。
是非お出かけください。
2007/11/25(日) 午後 9:09