源頼朝が、1185年(文治 元年)巳の年、巳の月、巳の日、夢の中に宇賀福神が現われ、『この水を汲んで神仏を供養すれば天下は平和に栄えるであろう』とお告げを受けたので、早速この地におまつりしたといわれています。その後、北条時頼がこの霊水で銭を洗い、一家繁栄を祈ったのが、銭洗信仰の始まりだといわれています。宇賀福神は蛇の体に人の頭をもつ水の神で「巳」につながっているんだよね。 鎌倉の有名観光スポットのため、すごい人ごみでした。たどり着くまでには急な坂道があります。 鳥居から境内までが小さなトンネルで繋がっているのは知らなかった。 我先にと皆さん懸命に銭洗いに勤しんでいます。みなにご利益を与えるとなると神様の大変だぁ。 まあ、当然のごとくボクも洗ったわけですが、この洗った紙幣や銭はお持ち帰りでOKだったんでしょうか? やっぱりお供えして帰るべきだったのでしょうか?未だに悩むところです。 御朱印は、境内授与所で頂きました。 |
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おお!!銭洗い弁天!!小学校の修学旅行の時行ってみたかったのですが、時間の都合上行けなかった覚えがありますよ〜。。。へぇ〜中はこうなってるのか〜!!
2007/11/25(日) 午後 6:27
ゆっくりとお参りして銭洗いをしようなんて思ったらとんでもない。
みんな流れ作業のようにせっせと洗っていました。
思っていたよりコンパクトな神社でした。
2007/11/25(日) 午後 6:44
私、中学の行事で行きましたよ!
金は倍になったかわからないですけど、そう考えるだけで、
なのしいですよね!!
洞窟の中は、おこか落ち着いたふいんきがありましたよ!
2009/11/28(土) 午後 3:55 [ 渡邊梨奈 ]