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関東方面で使用する御朱印帳です。 ホントのところは、鎌倉で買う予定でしたが、旅行の日程上、この浅草寺のものになりました。 サイズは、18cm(たて)×12cm(よこ)。黄色のややしっかりした紙のカバーがついています。 このサイズが一番いいですね。 素敵なビニールの袋に入れてくれました。この袋、立派で捨てることが出来ません。 |
御朱印帳
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奈良で使用する御朱印帳です。 室生寺で限定販売している専用御朱印帳です。「女人高野」室生寺と書かれています。 国宝の五重塔と石楠花が描かれています。 お寺の人の話によると春にはたいそう綺麗に石楠花が咲き乱れるそうです。 来年(2008年)は、当たり年ということで例年よりいっそう綺麗に咲くと聞きました。 五重塔をまさに引き立てることでしょう。 サイズは、16cm(たて)×11cm(よこ)。ソフトカバーがついています。
やや小ぶりです。室生寺では、もう一つ無地(色は忘れました。)の御朱印帳も売っていました。 こちらのほうが若干大きめでしたが、ボクは五重塔に引かれてこちらを購入しました。 |
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京都で使う神社専用の御朱印帳です。京都では活躍してくれることでしょう!
拝殿右側の朱印受付にご主人様を待ち構える新品帳面がドン!と山積みされていました。 平安神宮では、京都を守る四神(しじん)の御守が授与されている。 四神とは、天の四方の方角を司ると伝統的に信じられてきた神獣のことで、青龍(せいりゅう)・朱雀(すざく)・白虎(びゃっこ)・玄武(げんぶ)から成る。 その所以から、中央にぼかした神宮と青龍(東)、朱雀(南)、白虎(西)、玄武(北)の四神獣が周りに描かれています。 なかなか珍しい朱印帳ではないでしょうか。 サイズは、16cm(たて)×11cm(よこ)。ソフトカバーがついています。 |
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京都の寺院専用の御朱印帳です。何だかすぐに一杯になってしまいそう、京都の寺の数
本堂が描かれているだけのシンプルなものです。 おやおや?奈良の興福寺と似てるなぁ。 作ってる業者さんが同じなんでしょうか? サイズは、18cm(たて)×12cm(よこ)。お寺さんで売ってる御朱印はやや大きめでうれしい。 |







