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■タ イ
◎ククリット・プラモード 元首相 「日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体だれのおかげであるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。12月8日は、われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。さらに8月15日は、われわれの大切なお母さんが、病の床に伏した日である。われわれはこの2つの日を忘れてはならない。」 --------------------------------------------------
ニッポンに誇りを
地蔵
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おはようございます
そのとおりですね。
日本の歴史を取り戻しましょう。
2010/7/17(土) 午前 8:04 [ - ]
なんだかなぁ さん>
民主、マスコミ、日教組など左翼の弱点は「大東亜戦争」の真の歴史認識です。日本は悪い国でないことを広めると彼らは「論理的基盤」を失います。
2010/7/17(土) 午前 8:10 [ 地蔵 ]
こうした日本の偉業を教科書でもしっかりと教えてほしいものですね。
傑作です!
トラックバックをさせていただきました。
2010/7/17(土) 午前 9:22 [ - ]
転載します
2010/7/17(土) 午後 1:59 [ - ]
普通に思考するとこういう結果になるんですけどね・・
亜細亜どころか世界中ですね。
傑作同意です
2010/7/17(土) 午後 4:35
この言葉を見るとき、いつも
「日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。」の「母体をそこなったが」の部分に、発言者の日本への愛情を感じます。 ありがたい言葉です。
2010/7/20(火) 午後 0:24 [ success ]