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俳優 津川雅彦氏のブログを紹介します。
芸能人が「ここまで言って委員会?」と思いたくなる
シャープなブログです
地蔵
<a href="https://history.blogmura.com/his_sengo/"><img src="にほんブログ村 歴史ブログ 現代史 戦後(日本史)へ"自民党が信頼を取り戻した訳ではない。
自滅した民主党に
比例区で400万票も 抜かれている。 国民への説得力が
一向に持てない、 谷垣さんは 今こそ辞任し、 人事を一新し、 自民党に 信頼と活気を取り戻すべし。 神風が吹いたチャンスを活かすべし。 神風は、
日本人が2千年間、 育んで来た 『バランス感覚!』 『中庸』の精神を、 神が喝采した証拠だ。 地方が、
マスコミの洗脳に、 翻弄されなかったのは 何より嬉しい。 一億総白痴化され、
文化どころか、 政治迄が、 薄っぺらにされた 都会の茶の間。 そんな中、
都市にもかかわらず、 千葉法相を落選させ。 痛快な一矢を放った 神奈川県民の、 大和魂は健在だ。 法に定められた
死刑制度を尊守せず。 警察官、検察官、裁判官、被害者の 苦労、苦悩の末の 判決を徒労に帰し、 入国管理法まで 無視する無法者を、 法の番人にしたのは、 無責任内閣の極み。 法相の地位を得ながら、夫婦別姓、
新たな人権侵害を生む恐れのある、 人権侵害救済法等、 怪しき法案を推進した挙げ句。 国民にノーを宣告された大臣を、 30日以上留任させるのは、 憲政史上、例がない。 参院選敗戦時に、
『これからは、 国民の意思を尊重する政治を』 と誓った菅首相、 その口で、 千葉留任発表は、 国民審判無視。 民意軽視。 有権者愚弄。 口先三寸鳩山。
二枚舌小沢。 虚言詭弁の菅。 タレント候補の、
厳しい選挙となったのも、 選挙民の進化だ! 民主党に無駄な
300余議席を与えてしまった反省が 一票の重みに繋がったのなら頼もしい。 参議院は良識の府。
一流の文化人なら、 参加するのは結構。 …が、
売れなくなった、 落ち目のタレントを 知名度に頼って 立候補させるのは、 如何なものか? 東国原やノックの
例を待つまでもなく、宣伝マン以上の事が 出来る訳がない。 衆議院選出馬を頼まれ
『総裁にしろ』との、 漫才タッチの オチョクリは、 マスコミ受けしても、 誠実さに欠け、 政治家としての、 信頼を落とした。 その口が災いを招いたか?
口蹄疫。 国家の一大事を、 素人のリーダーに 差配させる害は、 計り知れない。 蓮舫しかり、
パフォーマンス用の 『仕分け』で 『二番じゃ駄目なの?』は、 文化人としても失格、 もの作りのプロセスを 知らないド素人。 生涯三割打者を貫いた衣笠選手は
『バッターボックスに立てば、 ピッチャーが投げる、 一球一球の、 全てをヒットにする 気迫で立ち向かった。 その結果が三割だ!』と…。 二番で良いと言う
怠慢と詭弁が、 国を滅ぼす。 結果、
世界に誇る『はやぶさ』の予算17億を、 三千万にまで、 削ってしまった害は、 計り知れない。 軽すぎるタレント大臣は、
抜擢された途端に 『やっぱり一番が良い』と安易に訂正。 『科学者が成果を出すには、
膨大な試行錯誤が伴う。 皆が凄いと言ったから見直すでは、 科学者の挑戦への気骨、矜持を踏みにじる。』事になるのも 気付けない。 国益に致命的損失を、
もたらした蓮舫を、 大臣にした大バカ! 170万票入れた、 おバカさん! 今日の都市の住民は、
故郷を捨てた、 田舎者の集まり。 民度の低い、 ミーハーの掃き溜め。 谷は一流のスポーツマンだが、
金メダルと子育てでも大変なのに、 何故、政治家と掛け持ちするの? 打算でも姑息でもなく
。 見習うべき根性だと。 子供に説明出来るのか? 選挙最終日の
富士登山パフォーマンスを、 大々的に取り上げた。 スポーツ紙やテレビ。 候補者の平等性、 公平さを欠く、 次回から 差別的報道は、 選挙違反として 厳格に取り締まるべし! 政局に緊迫度が増す
昨今。 8月の富士登山を発表した谷垣総裁。 何用あって富士山へ? ロードバイク事故で、
世間を騒がせ、 今度は登山で遭難でも して見せる気だったか? 陳腐過ぎると 党内からもクレームが出て、 取り止めたらしい。 そんなに暇なら
靖国を参拝し、 中国に内政干渉をさせ、 返す刀で、 共産国の人権軽視と 言論弾圧を斬って捨てて見せては如何? 民主党には
絶対出来ない芸当。 谷の真似より 余程まし。 マスコミが主導権を
握った、 ここ数年。 民意とマスコミの支持率に、 政治が寄り添おうと し過ぎ、 政治の閉塞を招いている。 支持率の、
鳩山政権誕生から、 末期に至り、 更に菅内閣誕生、 参議院選挙敗北までの 乱高下は異様だ。 政治家に、
最も大切な資質は、 日本を愛する 真摯な心だ。 国益に叶う政策を、
国民に媚びる事なく、 一人一人に『説明』し、信念を持って、 『説得』する その誠実さだ。 民主党大敗の原因は、
政治と金、 普天間の『説明なし』 ばら蒔きマニフェスト
と軽すぎた増税発言に よる、 『説得力なし』 更に、
これからの政治家に 求められるのは、 国の将来の方向性の 提示。 『見える危機』への 政策と対処だ。 更に、
危機的状況における 決断力。 『見えない危機』への対応力と決断力だ。 是々非々とは、
『非』をあげつらう あまり、 『是』までを 否定してしまうのは、 無益だと言う事。 小泉首相の『是』は、
国民やマスコミに 媚びず、 靖国参拝を貫き、 中国や韓国に、 日本人の矜持を見せ、 北朝鮮に拉致を謝罪させ、
被害者を断固奪回して見せた、 その決断力は秀逸だ。 利権や組織に頼り
金の掛かる選挙から、 脱皮出来ない、 自民党体質への 国民の厭きを見抜き、 『自民党をぶっ壊す』と公約し、 『郵政選挙』と銘打ち 族議員を追い出し 信念を貫いた。 小泉以降の自民党首相はどうか?
安倍晋三総理は、 安保と防衛。 拉致問題。 靖国参拝と、 小泉路線を踏襲しながら、 難病により、 志しも果たせず 辞任してしまった。 後の福田康夫さん、
麻生太郎さんとは、 解りやすい説明と、 説得力に欠け、 国民の支持を得られずじり貧に陥り、 民主党に政権を譲ってしまった。 民主党政権に至っては
説明皆無。 説得力ゼロ。 国民無視の独裁政権。 これからどうしても
やらなきゃならないと、思っている事は 二つ。 小選挙区制は、
小沢と朝日が組んで 扇動し 成立させたものだが、 やはり日本には、 馴染まない。 白黒を、
はっきりさせる必要のある、 イギリスやアメリカと は、 正反対の国情を持つ 日本では、 白と黒以外の
グレーやオフホワイトの選択肢を持てる、 中選挙区制が、 適している。 更に、
消費税も10%では 間に合わないのは、 誰もが知っている。 消費税は、
どのタイミングで、 20%を、 国民に説得出来るかにかかっている。 上記、二大課題である
中選挙区性と 消費税20%の必要性を しっかり説明し 説得出来る リーダーこそ、 我らが待望の 変革と透明性を兼ね備えた 政治家なのだ。 地蔵
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