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尖閣ビデオ提出、地検に要求…衆院予算委議決

 衆院予算委員会は13日、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の模様を撮影したビデオの提出を那覇地検に求めることを、全会一致で議決した。
 
事件発覚すぐにでなくなぜ今提出なのか?
与党民主党が速やかに公開したほうがはるかに効果的でなかったか?
ビデオは「未編集」のままなのか?
信用できるのか?

 
 ビデオは海上保安庁が撮影し、事件を担当している那覇地検が保管している。
2010年10月13日18時21分  読売新聞)
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4年前の韓国海洋調査事件 竹島周辺で銃撃戦寸前

銃撃戦が怖くて国防が成り立つのか?
安倍元幹事長さん!
創生日本より民主党の方がお似合いですよ!
産経新聞 10月10日(日)7時57分配信
 
 
日韓で領土問題になっている竹島。高校の地理歴史の教科書からは表記が消え、領土問題の後退を印象づけた(1998年6月17日撮影)(写真:産経新聞)
 
 平成18年7月に竹島周辺海域で韓国が海洋調査を強行した事件で、韓国側が調査船に同行させていた海洋警察庁の警備艇に、日本の海上保安庁巡視船に対して射撃を許可していたことが9日、分かった。射撃許可は日本政府にも伝わっており、日韓で銃撃戦となる可能性があったようだ。

【写真で見る】竹島問題、韓国の主張覆す古地図見つかる

 当時官房長官だった安倍晋三元首相が同日、東京都文京区の拓殖大学で開かれた同大創立110周年シンポジウムで明らかにした。

 調査は18年7月5日、韓国海洋調査院所属の海流調査船「海洋2000号」が、竹島近海の日本側の排他的経済水域(EEZ)と竹島周辺の日本領海内で実施した。海上保安庁は巡視船を派遣し無線などで調査中止を求めたが韓国側が強行。警備艇が調査船と巡視船の間に割り込むなど、一時緊迫したが、物理的な衝突はなかった。

 安倍氏は韓国側が海軍の艦艇も周辺海域に派遣していたことを紹介。「危害射撃命令が(韓国の)
盧武鉉大統領からひそかに下った」と明らかにした。日本政府は、韓国側の海洋調査を阻止すれば銃撃戦になると想定。
安倍氏は竹島周辺での阻止活動をやめたという。
 
銃撃戦が怖くて国防が成り立つのか?
 
弱腰外交は自民も民主も互角!

 安倍氏はこのほか、中国漁船衝突事件の中国人船長釈放について「こういう事案は官房長官が判断する(のが通例だ)。官房長官が海上保安庁と外務省を呼び細かい判断をする。(今回も)実際には(仙谷由人官房長官が)判断したと思う」と述べ、検察当局が釈放を判断したとする政府の見解を虚偽だと指摘した。
 

 いったい、どういう

   こと?

首相は細野氏派遣について承知していない
前原誠司外相は政府とは全く関係ない」と述べた。 

民主・細野氏が訪中=関係修復狙う

時事通信 9月29日(水)18時9分配信
 民主党の細野豪志前幹事長代理29日、北京を訪れ、中国政府要人と会談した。政府・与党関係者が明らかにした。細野氏は、尖閣諸島沖での海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件をきっかけに悪化した日中関係の改善に向け、菅直人首相からのメッセージを伝えたとみられる。
 これに関し、民主党関係者は「細野氏は首相の特使として訪中した。首相の親書も携えているはずだ」と述べた。首相は細野氏を通じて、中国との関係を重視する立場を伝えるとともに、河北省で拘束されている準大手ゼネコン「フジタ」の日本人社員4人の早期解放を求めたもようだ。
 ベルギー・ブリュッセルで10月4、5両日に開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会議の際の温家宝首相との会談を打診した可能性もある。
 日中関係筋によると、細野氏の訪中は、首相と仙谷由人官房長官が協議して決めたという。ただ、首相は29日夜、細野氏派遣について記者団に「承知していない」と発言。
また、前原誠司外相は「(細野氏訪中は)政府とは全く関係ない」と述べた。 

  民主は支持しないが・・・・・・

   当面、前原支持!!!」

  前原は、がんばれ!

   対中強硬派の前原外相を

   中国がそしてマスゴミが狙っ    ているぞ

【中国人船長釈放】前原外相「検察判断にとやかくいうことない」

2010.9.25 09:51
このニュースのトピックス:領土問題
 【ニューヨーク=松尾理也訪米中の前原誠司外相は24日、沖縄・尖閣諸島周辺海域で海上保安庁の巡視船との衝突事件を起こした中国漁船の船長の釈放が決まってから初めて報道陣のインタビューに応じ、「検察が国内法にのっとって対処したということであり、決まったことについてとやかくいうことはない」と述べた。
 
 前原外相は繰り返し、「東シナ海領土問題は存在しない」との大原則を強調。その上で「もし同様の事案が今後起きれば、また同じような(国内法に基づいた)対応をする」とした。
 
 今回の検察の判断そのものが適切だったかについては、「政府の機関が総合的に判断したことであり、それに従うというか、諒としたい」と述べた。
 ニューヨークでの外交日程を通じ、日本側はたびたび今回の衝突事件について各国に説明し、
米国からは尖閣諸島日米安全保障条約の適用対象であるとの見解も引き出していた。
 
 
<これで中国は尖閣にちょっかいをだせなくなった!中国の誤算>
 
そうした姿勢と釈放の決定との整合性を問われた前原外相は、「検察が判断をして、今回の結論に至ったということだ」と述べるにとどめ、明確な回答を避けた。
 
しかし前原さん、検察の判断とは不自然すぎませんか?
 
 「謝罪と賠償を求める」としている中国側の主張については「詳しく把握しておらずコメントは差し控えるが、
われわれの主権をこれからもしっかりと守っていく、ということに尽きる」と述べた。
 <がんばれ前原>
 
 前原外相は25日までニューヨークに滞在するが、中国側要人との会談の予定はないという。
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        そうだそれでいいのだ
イメージ 2
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民主党のHPに抗議のメッセージを
送りました。
 
 
 
内容は・・・・>
 
中国は領土問題に一切の譲歩はしないといっていた。

なぜ日本は譲歩するのか?

それでも日本の政権与党か?

恥を知れ!

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