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地蔵のお気に入りレコード
落ち葉のコンチェルト/アルバートハモンド
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戦争など二度としたくなくても、敵が攻めてきたら戦争せざるを得ないであろう事は明白である。勝国
自らの生命財産を守ることは基本的人権である。
se日本だった」のブログ
戦勝国は日本だったのブログより引用
8月15日が近づくと必ず現れるのが「戦争に悲惨さを子らに語り継ぐ爺さん婆さんである」
子供らに戦争の悲惨さを伝えることによって、「二度と戦争を起こさないようにしよう」と伝えるそうである。一体これら爺婆は何を考えているのだろうか? 戦争など二度としたくなくても、敵が攻めてきたら戦争せざるを得ないであろう事は明白である。 例えその防衛戦が凄惨な物であっても。
それとも、この反戦爺婆は無抵抗で敵に占領されるままにせよと言いたいのであろうか?
北鮮がミサイルを何百発撃ち込んできても北鮮と戦争してはいけませんと言ってるのであろうか?
ロシア軍が石狩湾に上陸してきても無抵抗で占領されよと言うのだろうか。
その結果また道民がシベリア抑留されて何万人が死ぬ事になっても戦争してはいけませんと子供達に押しつけているのだろうか?
自らの生命財産を守ることは基本的人権である。 この戦争語り継ぎ爺婆は基本的人権を蔑ろのする、犯罪者である。最もこの反戦爺婆は元教職員が多い、なんだ、日教組の大馬鹿のなれの果てのようでもある。左翼が戦争体験を語り継ぎ、国民に厭戦気分を植え付けようとしている理由、それは北鮮、中共など共産圏からの
日本侵略を補助するためと、
戦前の日本の文化歴史を貶め子供達に守る価値のない国であると教え込むためである。
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