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卑怯な在日朝鮮人

昨年自殺した韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領は、生前、在日朝鮮人に対して、次のような言葉を
残しています。
「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。
日本には弾は飛んでこないだろう。
僑胞(在日韓国人)にそんなことを言う資格などない。」
「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、
日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。」
「私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。」
「僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」

在日韓国人の皆さんは、自分たちは戦前、日本政府によって無理やり強制連行されてきた被害者である、と主張しているけれど、韓国の大統領は、在日朝鮮人は、朝鮮有事のときに、半島から逃げた卑怯者たちであると喝破しているのです。
知らない人は『えっ?』と思われるかもしれませんが事実です。同情する必要はありません。
在日は厚顔無恥な人間が多いようなのです。
 
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気になったので在日コリアンの生活保護受給者をネットで調べてみました。
「生活保護を受けている100人のうち97人は日本人、2人がコリアン」ということになるらしいです。
外国人登録者数は韓国・朝鮮人が約60万人(徐々に減少中)、その60万人のうち生活保護は3万人
つまり在日コリアンで生活保護を受給しているのは5%ということになるそうです。
ですので在日コリアンのうち、20人に1人は生活保護をうけているらしいです。
割合が多くないですか?ヽ(`Д´#)ノ
 
(日本の心を伝える会メールマガジン vol .118より引用させて頂きました。)


最後まで見てくれたあなたに、脈絡もなく中国式ハニートラップサービスショットをプレゼント!
 
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転載元転載元: 学校では教えてくれないJAPAN

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「戦勝国は日本だった」のブログ 

http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/archives/51077146.html

太平洋戦争の勝者はアジア解放という戦争目的を達成した日本であり、植民地を全て失った白人列強ではありません。この観点に立つと戦後歴史の矛盾点が全て解決できます。

本だっ」の左翼マスコミ人はなぜ頭が悪いか?

左翼マスコミ人はなぜ頭が悪いか?

ブログ
勝国は日本だった」のブログ
日本のテレビマスコミが左翼へ偏向する理由、それは職員が無能、無知性、無教養、無学過ぎるからである。要するに頭が悪いから左翼にかぶれるのである。

 共産主義思想はソ連邦の崩壊によりそのインチキぶりが証明されているわけだが、それでも、日本の教育界とマスコミは依然左翼人士により占拠されている。国旗国歌を蔑ろにする教員組合を批判した大臣が辞職を余儀なくされるなどと言うことは欧米ではあり得ないことである。
 
G8に参加する先進国でマスコミと教育が左翼に占拠されている国は日本だけである。

 何故共産主義は破綻したか?答えは簡単である。

共産主義と言う理念はDNAが生物に命じる行動理念に反しているからである。


 DNAは生き物に対し「食料を他者に対しても平等に分配せよ」とは命じていない。生存し生き残るためには、共食いに成っても、「優秀な遺伝子だけが生き残れ」と命じている。弱肉強食であることを人間にも求めているのである。
 獲物を得たなら、自分の遺伝子を優先的に残すため「我が子に優先的に与えよ、他人の子はその次である」とプログラムされている。
 犬や猿、人間の場合、集団生活を守るためには我が子の次に「他人の子にも餌を与えよ」と言うわけである。

 労働で得た成果を平等に分配するなどと言うことはDNAのプログラムには存在しないのである。
 
働いても働かなくても同じ分配なら誰も働かなく成るのは当然である。誰も働かなくなれば経済は破綻する。其れがソ連邦であった。

 犬や猿でも働けば働くほど我が子に多くの餌を与えれるから他者よりも働くのであって、同じ分配なら他者より働く理由はなくなる。

共産主義崩壊の基本的原因は、その基本理念からして生物が持つDNAに組み込まれた生存プログラムに反していたことである。

こんな単純な論理を理解できない脳みその持ち主、それが

日本の左翼マスコミ人です。
 
                         http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg
                               地蔵
 
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_31956715_0?20100627220157

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_31956715_1?20100627220157

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_31956715_4?20100627220157

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良識ある日本国民の皆様には、韓国の元慰安婦の証言を聞く集会が川崎で開催されたのはご存知だと考えます。

慰安婦問題の解決求め当事者の韓国人女性の証言を聞く集会開催/川崎

従軍慰安婦問題の解決を求め、当事者だった韓国人女性の証言を聞く集会が20日夜、川崎市高津区の高津市民館で開かれた。この日のために来日した元慰安婦のハルモニ(おばあさん)の姜(カン)日出(イルチュル)さん(83)は、時折声を詰まらせながら「日本が犯した歴史の問題に向き合ってほしい」と訴えた。

 姜さんは、1928年に朝鮮半島南東部の慶尚北道で12人兄弟の末っ子として生まれた。姜さんによると、17歳のときに自宅から連行され、約2年間にわたって中国・長春や牡丹江などで被害に遭った。あどけなさが残る少女は「何人もの軍人の相手をさせられた」。逃げ出すこともできず、つらくて涙が止まらなかったという。
(4月21日 カナロコ)より一部抜粋
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1004210035/

>姜さんは、1928年に朝鮮半島南東部の慶尚北道で12人兄弟の末っ子として生まれた。姜さんによると、17歳のときに自宅から連行され、約2年間にわたって中国・長春や牡丹江などで被害に遭った

ハァ? 「1928年生まれ」+「17歳連行」=「1945年」(大東亜戦争終結)で、数え年(生まれた時点で1歳)で計算しても大東亜戦争終結後に「約2年間」の慰安婦をしていたとは「大嘘」であり、2007年に韓国の「日本軍慰安婦巡回証言」行事で「姜」さんは「小学校から家に帰って来たら、日本軍人と警察2人がトラックで来て強制的に乗せて連れて行かれた」と証言していたのですから「17歳で小学生」とは「大嘘」です。

私は本ブログで再三再四書き記しましたが、日本軍「従軍慰安婦」が存在した事実はなく「真実」は日本軍人相手の「売春婦」ですが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「元慰安婦」の韓国人女性「李容洙」の「嘘だらけの証言」や「捏造」された「日本軍従軍慰安婦」を認めた「河野談話」については本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国の売春婦は大嘘つきだ、従軍慰安婦問題の根拠である河野談話を撤回せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31823357.html


大東亜戦争当時、世界各国では戦争下における「軍人に対する売春」行為は違法ではなく、この売春を商業行為とした女性が「慰安婦」であり売春宿が「慰安所」で、慰安婦の連行や慰安所を日本政府(日本軍)が行い強制(性的奴隷)させたかが問題点ですが、慰安婦が「強制ではなかった」との真実をご紹介致します。

大東亜戦争当時の「陸軍大将」の俸給は年間約6600円、二等兵の給料は年間約180円でしたが、元慰安婦の1人であった「文玉珠」(朝鮮人)の証言では、「慰安婦時代の2年半の間に貯めた郵便貯金は2万6145円」で、「貯金から5000円を朝鮮の実家に送っていた」・「千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えた」との事であり、わずか2年半で「陸軍大将の4年分もの年収を貯金」出来て「実家への送金や家を買う事」も許されていたのですから強制ではありません。

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↑朝鮮人慰安婦「文玉珠」の預金通帳

米軍作成の「日本人慰安所経営者及び慰安婦に対する尋問レポート」によれば、北ビルマのミートキーナ慰安所の慰安婦たちは「売り上げの半分を報酬としてもらい、稼ぎは月に1000〜2000円、年季は半年から一年で一部は帰還した者もいる」との事であり、「月給が1000〜2000円と高給」で「年季は半年〜1年と雇用期間」が定められ帰還した者までいるのですから強制ではありません。

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↑1944年頃の韓国の「慰安婦募集」広告には「月給300円以上。3000円まで借金が可能。」と書いてあり、現在の貨幣価値にすると慰安婦の月給は133万円以上で1330万円の借金が出きたのです。

日本政府は1992年7月に、「旧日本軍は慰安所の設置や管理に関与した」事は認めていますが、ここで言う「関与」とは「開設の許可」・「施設の整備」・「利用時間や料金を定めた規定の作成」・「軍医による検査」を指すものであり、日本が慰安所を設置して管理した事実はありませんし、日本は「慰安婦」を「従軍看護婦」や「従軍記者」らのように「軍属」扱いする事はなく「従軍慰安婦」という呼称すら存在しなかったのです。

私が見た従軍慰安婦の正体

戦後六十年、大東亜戦争に出征し戦場に生きた者たちが少なくなりつつある現今、私は証言として、「慰安婦」は完全な「商行為」であったことを書き残そうと考えた。

野戦に出征した将兵でなくとも、一般に誰でも「従軍看護婦」と言う言葉は常識として知っていたが、「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。

彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。

「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか。
小野田寛郎「私が見た従軍慰安婦の正体」より一部抜粋
http://www4.airnet.ne.jp/kawamura/enigma/2005/2005-01-16-onoda_ianhunoshoutai.html

[[attached(5, center)]]

朝日が捏造した「慰安婦問題」

すべては、朝日新聞の91年8月11日付大阪版夕刊の歪曲、誤報に始まる。朝日はソウル発の記事のなかで、「女子挺身隊」の名で戦場に強制連行された人が出てきたと書いた。しかし、これは事実ではない。強制連行されたとされる女性・金学順さんは、17歳の時に、貧困のため母親に平壌のキーセン置屋に売られたと言っていたのである。

朝日の植村隆記者は、金学順さんの話を録音したテープを聞き、歪曲して記事を書いた。しかも、この誤報には、植村記者個人の利害も絡んでいる。植村記者は、訴訟を起こした「太平洋戦争犠牲者遺族会」の女性幹部の娘と結婚している。義母からの情報提供で、韓国よりも先にスクープを書いたのである。
(教科書が教えない歴史より一部抜粋)
http://www.jiyuushikan.org/rekishi/rekishi91.html

当時の陸軍省が中国派遣軍にあてた「軍慰安所従業婦等募集に関する件」(1938年3月4日付)では、「誘拐に近い募集など問題のある業者がいる」と指摘し「軍の威信保持上、並に社会問題上、遺漏なき様」と呼びかけており、日本軍は「慰安婦募集が強制的にならないよう注意を払っていた」事は明白なる事実で、同じ朝鮮人に「騙された」り「誘拐」されて慰安婦になった朝鮮人女性が存在して「警察が取り締まり」をしていた事は当時の「新聞」でも報道されています。(↓クリックで当時の新聞記事が見られます)

繰り返される「朝鮮人悪徳業者」と「それを懸命に取り締まる警察」のいたちごっこhttp://www010.upp.so-net.ne.jp/japancia/gyousyachon.html

元陸軍軍人との「吉田清治」氏は1977年に「朝鮮人慰安婦と日本人」、1983年に「私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行」を出版して「韓国の済州島で慰安婦狩り」をした経験があり「泣き叫ぶ女を両側から囲んで腕をつかんでつぎつぎに路地に引きずり出してきた」とし、1996年のインタビューで吉田氏は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と「慰安婦強制連行」の「捏造」を認めましたが、「反日勢力」により捏造された「従軍慰安婦」が韓国で火がつき「朝日新聞」が油を流して大炎上したのです。

良識ある日本国民の皆様、反日勢力が捏造した従軍慰安婦についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

中国新聞社は15日、日本の共同通信社電を引用して、菅直人首相が同日の参院本会議で、「首相在任中に靖国神社に参拝するつもりはない」と発言したと報じた。同記事に対して中国のインターネットでは、歓迎や期待を示す書き込みが集まりはじめた。

 菅首相は、A級戦犯が合祀(ごうし)されている問題などから、首相が閣僚が公式参拝することに問題があるとの考えを表明した。中国新聞社は菅首相の「個人的には何度も参拝したことがある」との発言部分は伝えなかった。

背後にあるのは日本人の自虐、敗戦史観に由来する対中国、韓国に対する異常なまでのことなかれ主義、左翼のいわゆる「平和、護憲」主義。
 
 地蔵の見解は首相や閣僚、はもとより少なくとも天皇は靖国神社に参拝すべきであると考える。 なぜなら戦争で散っていった兵士たちは「お国」の為にあるいは天皇の為に「命を捧げた」のである。「天皇陛下万歳とさけびながら」。
 にも関わらず首相はもとより天皇すら参拝しないとはなんたることか!
首相や天皇にとって命を捧げた兵士たちより中国や韓国の方が大事と聞こえる。
 英霊たちにとって戦争の意味が侵略行為かどうかなど関係ないのである。
 
 しかし断っておくが地蔵の過去のブログにも何回か載せているが
GHQによって使用禁止された「大東亜戦争」こそが戦争の真の意味を表しているからである。つまりアジアやアフリカを永い間白人国家が植民地支配したという理不尽を敗戦国である日本に責任転嫁しているのである。
 そしてその風潮に乗っているのが日教組、マスコミ、そして左翼政党である。
 先の大戦は前述したが「アジア開放」の戦いでありその戦争の指導者がいわゆる「A級戦犯」の方々なのである。
 「A級戦犯」が合祀されているから公式参拝できないという菅首相の見解こそ
「敗戦史観」、「自虐歴史観」に洗脳された究極の見解と言わざるをえないのである
オランダ
サンティン・アムステルダム市長 内務大臣

本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。自分をさげすむことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」

1985年日本傷痍軍人会代表団がオランダを訪問した時行われた市長主催の親善パーティの歓迎挨拶)

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