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原発メーカーの責任は???
放射能漏れは人災の可能性
福島原発3号機水素爆発後の写真
福島原発の放射能漏れが連日ニュースの大半を占めている。
原発の事故に際して東京電力の技術者と枝野幹事長が記者会見を繰り返しているの周知の通りである。
しかし ここで疑問が湧き出るのは地蔵だけだろうか?
なぜ 原発の製造メーカーの技術者が記者会見などを行わないのだろうか?
そして福島原発の製造メーカーは誰なのか?
福島第一原子力発電所の製造メーカー(主契約者)
東京電力のホームページ
1号機はGE(国産化率56%)
2号機はGE・東芝(国産化率53%)
3号機は東芝(国産化率91%)
4号機は日立(国産化率91%)
5号機は東芝(国産化率93%)
6号機はGE・東芝(国産化率63%)
との事のようです。 東京電力は事故対応の是非は別にして、
原発のユーザーではあっても製造者ではないはずだ。
製造メーカーなら適切な対策をとれたのではないのか?
いくら大震災による放射能漏れとはいえ
製造物責任
は発生しないのだろうか?
こういった報道には触れた記憶がない。
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地 蔵 |
その他
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本日、陛下より国民に対してお言葉がありました。ここに全文を掲載します。
天皇陛下のお言葉全文
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110316/imp11031617200001-n1.jpg
この度の東北地方太平洋沖地震は、マグニチュード9・0という例を見ない規模の巨大地震であり、被災地の悲惨な状況に深く心を痛めています。地震や津波による死者の数は日を追って増加し、犠牲者が何人になるのかも分かりません。一人でも多くの人の無事が確認されることを願っています。また、現在、原子力発電所の状況が予断を許さぬものであることを深く案じ、関係者の尽力により事態の更なる悪化が回避されることを切に願っています。 現在、国を挙げての救援活動が進められていますが、厳しい寒さの中で、多くの人々が、食糧、飲料水、燃料などの不足により、極めて苦しい避難生活を余儀なくされています。その速やかな救済のために全力を挙げることにより、被災者の状況が少しでも好転し、人々の復興への希望につながっていくことを心から願わずにはいられません。そして、何にも増して、この大災害を生き抜き、被災者としての自らを励ましつつ、これからの日々を生きようとしている人々の雄々しさに深く胸を打たれています。
自衛隊、警察、消防、海上保安庁を始めとする国や地方自治体の人々、諸外国から救援のために来日した人々、国内のさまざまな救援組織に属する人々が、余震の続く危険な状況の中で、日夜救援活動を進めている努力に感謝し、その労を深くねぎらいたく思います。
今回、世界各国の元首から相次いでお見舞いの電報が届き、その多くに各国国民の気持ちが被災者とともにあるとの言葉が添えられていました。これを被災地の人々にお伝えします。
海外においては、この深い悲しみの中で、日本人が、取り乱すことなく助け合い、秩序ある対応を示していることに触れた論調も多いと聞いています。これからも皆が相携え、いたわり合って、この不幸な時期を乗り越えることを衷心より願っています。
被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、さまざまな形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います。被災した人々が決して希望を捨てることなく、身体(からだ)を大切に明日からの日々を生き抜いてくれるよう、また、国民一人びとりが、被災した各地域の上にこれからも長く心を寄せ、被災者とともにそれぞれの地域の復興の道のりを見守り続けていくことを心より願っています。
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テレビのテロップに
「陛下も自主停電」
の文字が・・・(感涙)
がんばれ東北
陛下筆頭に
いまこそ日本国民一丸になって被災者を応援しよう・・・
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謹 賀 新 年
皇紀2671年 正月
日本人であることに誇りを
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地 蔵
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皆様の助けにすがり娘の鮎子の命を救って頂きたく、難病認定の署名をお願いしてます。
リュウマチを患った車椅子の私を、20年間手となり足となって助けてくれた、愛しく、掛替えない娘の命を、いま「再発性多発性軟骨炎」と云う恐ろしい病が奪おうとしています。 難病認定の為のお願いです。友人である母親の言葉を読んで下さい。そして貴方の日記に転載お願いします。 この病は100万人に3人の発症率で、全国に293人の患者さんが苦しんでいらっしゃいます。 患者さんの中にはまだ幼い子供もいます。 難病と認定されていない為に、原因も治療法も解明されていません。 そして多くの患者さんは、月額約20万円の生物学的製剤を投与する事になります。 精神的にも、経済的にも、肉体的な苦しさに加えて負担を強いられているのが現状です。 この額は私には無理です。 鮎子も病をおしてアルバイトを始めました。 難病と認定されれば、治療データがくまなく調査され、治療法と医療技術・医療設備の向上、医療費の自己負担の軽減などが期待できます。 現状は、原因不明で明確な治療法も確立されていません。 現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、10万人の署名を集めましたが、難病と認定される為には50万人の署名が必要なんです。 このペースでは認定までにまだ8年も掛かってしまいます。 私は待てません。 その間にどのように症状が進行していくか? 鮎子本人だけでなく患者さんはみな不安な毎日を過ごされています。 この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。 器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。 鮎子は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。 鮎子には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、病が2人を引き離しました。 鮎子は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。 私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。 娘は死に衣装はこの世では着ることがかなわなかったウエディングドレスを着たいと言います。 遺書もしたためています 私は娘が不憫でたまりません代われるものなら代わりたいお願いです、鮎子を助けてください 「再発性多発性軟骨炎」で検索すると署名用紙がダウンロード出来ます。 代筆で良く、FAXで送れます。 またネット署名も出来ます。 http://form1.fc2.com/form/?id=607552 病気で苦しんでいる人たちのために、私たちでできることから始めましょう。 「MAN IN THE MIRROR」精神で。
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