桜人とマダムビーズの丼まわし

ゴホンと言えば龍角散御本を読めば知拡散。本は目敏く一読床にて寝読。春夏冬飽きない日々―――sakurajinyapoo
経費0円で高崎・美術館巡り
 
朝方小雨の中ヘビを見たので、今日はいいことあるだろうと昼自宅で「レモンラーメン」を食べた後、一路高崎にある2つの美術館を目指した。

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歌川貞景作:五子十童図 10人いるのに頭は5


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四子一爺図に遊び絵変更、タワー美術館では「江戸の遊び絵づくし」展示中。私は歌川芳藤作:有卦絵 ふ尽し福助の絵葉書を一枚買い求め、販売員の方に頼んで令和・冷夏記念「わが遊び心」を激写して貰う。

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一枚一枚来館者が取って行く参加型美術展。七夕の短冊逆バージョン?

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私は最終日の9/1にも来て、この会場がどのようになっているか、確認したい衝動に駆られる面白い企画。


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下から天井めがけて激写!魚型醤油差しがまるで、イワシの群れの如く・・・・。

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高崎市美術館は3F建物。3Fから同じ高さで撮影すると
イワシの大群?も整然と並んでいる。

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様々な方向を向いている、これ皆魚型醤油差し

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壁一面に刺しこまれた魚型醤油差し

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色は24色ある。私は赤っぽいのを選択.ラッキーカラーのオレンジがなかったから・・・・。


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こんな風に色付けされた水分を魚型醤油差しに注入。

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出来るだけ高い所に上げようとする、高齢で馬鹿なブロガー


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私は脚立を使ってかなり高い所に、痩せガエルの心境。
よく寺社に行くと、よくあんなところに千社札、どうやって貼ったんだと言う、呆れた現場にぶち当たるが・・・。

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2F4764目 観覧客参加型美術展なので、だるまに目を入れ差す展示室があったのを素通りしてしまった。9/1までだから来月だるまに目を入れて来よう!写真はネットのを拝借させてもらった。



3は魔法の数字」展では、後一つフィギアを切り刻んで、バーナーで熱して角型にするとか、再生をテーマにしたおかしな展示があったが、これだけは撮影不可。丁度子供たちが夏休みに入るので、観客参加型の企画を発案したのだろう.中々面白いので最終日に又行って壁に穴開けた70000個の穴に魚の醤油差しが全部刺さったのか、確認に行きたい。魚の醤油差しと言えば、千単位で収集していたコレクターがいた。弁当に入っているのは大体鯛型のスタイルなのだが、それが色々様々あるというのだ。鮫とかマンボウとかタツノオトシゴとか…聞いているだけで楽しくなった。そう言えば横浜シューマイ崎陽軒のソース差しは陶器でこれまた種類多く、コレクターには食べるだけでなく、複数の楽しみを提供していてくれますな。


 
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尚最後になりますが何故タイトルが『0円で美術展を堪能できるか』と言う点なのですが、高崎は昔から行政が美術に力を貸してくれる稀有な街でして、65歳以上の爺婆は無料.駐車料金も1時間以内なら無料券を発布して援助してくれます。それが懐のデカい所で高崎市民だけではありません。全世界の人々も対象内なのです。観覧料それぞれ¥500、駐車料金それぞれ¥100 それ位のはした金、自分で出せよ!と言う美術愛好家も裕福家もおりますが、どちらにも所属できない私メには、このゼロ円で楽しめる美術鑑賞が人生唯一の楽しみであるんですから、生きている以上止められないのです。夕飯も御機嫌のカルディ・レモンカレーで頂きました。正にレモン尽くしの吉日でしたとさ。


 






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『小雨の早朝、宇宙キューリにヘビが‥‥』
 
雨が小休止している早朝、家庭菜園の朝獲りキューリを摘もうとした妻〈サイ〉が「ヘビ…ヘビだ・・ちょっとちょっと・・・・」青ざめて私を呼んでいる。連日の雨で地べた濡れた場所から離れたかったのか、スネークちゃんが大きくなった宇宙キューリの葉の上でリラックスしていた。妻〈サイ〉はキューリを一本もぎ取った所で、横に這う黒帯のような物体が、建てた支柱に横たわっていた。こんな太い紐で縛った記憶がない…と思った瞬間、それが胴体、ヘビの姿態であることに気付き愕然、私を呼んだ。ヘビは別にキューリを食いたくて、上に上ったのではない。雨宿りか小休止の模様。

キューリを獲るのにヘビがいては収穫できないと棒でヘビをどかし始めた。その内いなくなるからそっとしておいてと言ったが、今キューリを獲らないと大きくなってしまうと、旧来の天敵と見なしている。ヘビを厄介者扱い。人がヘビをこう嫌うのは先祖の猿が忌み嫌うDNAが生きている証しと言う学者もいる。かわいそうに行き場を追われたヘビは隣の百人乗っても大丈夫のイナバ物置きの下に避難した。たまたま昨日仕事を一緒にしていたの子が出没するヘビの話をしていた。「うちのお父さんが石油をかけて火やぶりにしてしまった」残酷な処刑であった。ヘビも出なけりゃ燃やされまいて・・。

毎日の冷雨は人ばかりでない。ヘビや小動物にも絶大の深刻さを与えている。野菜は実らず病気がち。冷血動物も体温下がりっぱなし。毎日高気圧に覆われて極暑の日が続いてもお互い暮らす中でしんどいけれど、こう連日雨が降り続いても心身共に憂鬱になりますな。いい場所を追い払われたスネークちゃん共々、少しはぼんやりでもいいからお天道様を拝んでみたいと思うのは、生きる者の願いでもあります。

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青大将でしょうか?可愛いもんです?

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2週間前ほどの宇宙キューリ状況

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今朝の朝獲り宇宙キューリは4本、長さ8cm

宇宙キューリのことについてはここでは述べない。7/4MyBlog
参照のこと。今朝の予期せぬ出来事にはMy eyeもびっくらこいた。


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実はこの目の赤みは、ここに注射した跡。23日前「アバスチン

療法」で麻酔した後「ブスッ」と目に注射針。

目の内部のむくみを取るのに外科診療の薬剤「アバスチン」が効

果的と眼科では使われて来た。保険適応外の為費用は無償。但し

合併症も起こることがあるので、同意書のサインがいる。私は10

年前に群大病院で何回か打って貰っているから慣れた?ものだ

が、眼前に迫る注射針がブスッと入る瞬間はヘビを見た時の衝撃

以上だね。

町中でヘビは全く見ないから、ヘビがいたことを発見したことは

今現在大変な環境にあるということでもある。自然界でヘビを見

たのは50年ぶり位になるかな山登りしていて、灌木の中でガサ

ガサと言う音を聞いたので、恐る恐る覗いてみたらヘビがネズミ

らしき獲物を呑み込んでいる場面だった。凄いものを見てしまっ

た不吉な感じを受けた。今日見たヘビには不吉より逆に吉兆の予

感を見た気がした。まさか林もない建売住宅の一角でヘビを見ら

れるという幸運はそう滅多にある事ではないと思うからだ。

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金井真紀著:虫ぎらいはなおるかな❓を読んで
 
23カ月おき定期的に眼科に通っているが,両眼の視力は落ちていないが、最近左目が「むくみ」でゴロゴロする。昔は異物でも入ったかな?と目を洗ったりしたが、まんまる目が多少いびつになるので、動かす時眼窩で窮屈になるのかもしれん。

(近い内またアバスチン治療あり)病院の待ち時間は長い。今日は週刊誌を読み、Blogの草稿をしているが、たまたま開いた週刊新潮6/27号に「20000匹の昆虫で作った稲村米治作:「千手観音像」が掲載されていた。この像は20161月にBlogUpしている。中々気味悪い死虫で作った1.8m像が暗い板倉公民館2Fに漠然と放置状態で置いてあったのを思い出す。

別に立ち合いの職員もいなく、作品は勝手に寄贈されているんだから、私等関係ないよと言った按配の扱いである。心なしか虫々観音が怒っているように見えたっけ。

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その翌日だかお昼に良く聴く文化放送「国丸ジャパン」に「虫ぎらいはなおるかな?」の作者金井真紀さんが出演していて「多様性を面白がる人になりたい」と生きていながら、虫が好きになれず嫌いなまま人生を終えるのは忍びない。

何か虫嫌い脱却の極意はあるか?虫に関連する7人の人々を探し尋ねて、インタビューしたのが本書である。私も虫は好きでもないが嫌いでもない。よくゴキブリを目の敵にしている主婦や効き目の強い殺虫剤にヒートアップしていく販売メーカーに、そんなムキになるほどゴキチャンは有害な虫か?常々疑問に思っていた。ゴキブリは見た目が悪くて損をしているが不潔な虫ではないそうだ。


昔から貧乏家には寄り付かず裕福な家に生息するから、成程昔は我が家にはいなかった。80年代以降豊かになった台所で見かけるケースが多くなった。夜になると一瞬ブ〜ンと羽音を聞けば、すかさず電気をつけて殺虫剤を23回噴射する。落ちた死骸を確認しなければ就寝も落ち着かない。メス蚊はそんなに憎らしい存在だろうか?

メス蚊の人への接近は命がけである。丈夫で強い子孫を残すのに人の血の成分は最良なのだそうだ。NHKで小生意気なチコチャンが叱って名立たるゲストをコケにして、そうほざいていたっけ。
ヒトの体の何万か何十万分の一くらいの小さな虫々達にひとはちょっと過剰過ぎる反応をしているのではないか?

虫駆除が日常的反射的にそうさせると言ってしまえば、それまでだが「怖い、気味悪い」虫たちをよーく見れば中々かわいいものである。インタビューした7人の共通した意見であった。昔から男子は虫に興味があるが女子は平安期「虫愛でる姫君」以外女子は大体苦手である。


ヘビとか蜥蜴とか大き目で人に危害が及びそうな生き物は「怖い」の対象だが、虫のように小さい生き物に「怖い」と感じる気持ちは矢張り幼児期母親の影響が強いようである。又はトラウマになるような虫のいたづらをされた女子が陥り易い災厄である。

金井真紀さんは結局7人の飼育係、虫のアーティスト、ナチュラリスト、教育学者等に教えを乞い、虫嫌いが解消されたのかどうか・・・・。虫も触れない彼女が・・・・・。

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この本の中で「ツノゼミ」と言う不思議に七変化する昆虫のことを知ったが(奥村巴菜さんのコーナー)こういう虫なら昆虫採集したいな。私が子供の頃は蝶やトンボ、セミやカブトムシなど昆虫採集をして標本を作った。腐らないように注射なんかしてさ。
ツノゼミは小さ過ぎて探すのが困難な昆虫のようだが,何てたって日本人が世界で一番、昆虫に詳しい人種らしい。

フランスのファーブル何てフランス人なんか誰も知らないのに、日本人の大抵は昆虫学者って知っているからね。そんな昆虫に詳しい日本人でもハエや蚊、ゴキブリは大半が苦手。ネズミはペスト、ハエはコレラ、蚊はマラリアを発症させると根底から思っているのか、だったらゴキブリは何の病気を伝染させるのか?てんで分かっていない。

もう少し昆虫を観察する機会を以て、正しい見方をする必要があるかもしれない。偏見と見た目だけで昆虫を毛嫌いするのは、如何なものかと本書を読んで考えさせられた。

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得体の知れないセミ?角は進化なのか?
ワシも複眼が欲しいんやけど・・・・。


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ダムマニアが語る―――ダムの面白さ
 
世の中には色々な分野の研究家や評論家がいて、専門知識を熱く語って来るので、非常に楽しい。今回は一般の方で、今日初めて講演と言うダムマニア「宮島咲」氏のお話を前橋公社総合ビルで聞いた。


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公社ビルでは過去に幾人か有名人の講演を聞いた。狭い駐車場に元々ここで働いている社員と講演聴取者の車が結集するからいつも大変。大体今迄は駐車ラインに関係なく、詰めてギッシリ駐車させられるのだが、講演20分前に到着したら、満車でグリーンドームの方へ行って止めて!と案内係が言う。

私の前の数台はそう言われて、強引に駐車することも出来ず、公社ビルの敷地から離れていくのだが、ケッコー詰めれば入りそうなのだが、強行突破も出来ないので指示に従うことになった。然し周辺は色々な会社がユトリある空車だらけの駐車場が矢鱈と目につく。遠くグリーンドームの方まで置きに行って、タラタラ歩いて再びここまでくる気力も情熱もない。講演は60分余りだし平日なのでパチンコ店と思しきガラガラの駐車場に置いてもらうことにした。

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県庁の32F 展望台から眺望した公社ビル。帰りがけBFの生協で2度目のサマージャンボを買い求めたついでに最上階に上ってみた。

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勿論32Fにあるだるまさんにも大当たりを‼祈願

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この階にはダムに関係ないが、群馬デスティネーション・キャンペーン開催記念
パネルがあった。2011頃である。

やっとここで本題のダムのレポートになるが、宮島さんは日本全国のダム巡りをしているが、750基見た中で一番のお気に入りは群馬水上にある「奈良俣ダム」なんだそうだ。偶然この講演の前にロビーで話した安中の夫婦も一番最初に行ったダムが奈良俣ダムで、ロック・フィールドダムと言われるだけあって、凄い迫力の岩作りダムと絶賛していた。
あと上野村近くにあるダムも水を長野から引いていて,汲み上げる動力に原発を利用していると聞いて呆れていた。
2750基もある日本のダムにも色々人には大きく言えない隠し事項があるんだなと思った。この初老の夫婦のダム巡りはまだ1年位で一桁数のダム巡りだが、少ない割に刺激的なダムに巡り合っているなと感心して聞いていた。ダム専門家の講演の前に前座として可成り面白い話がダムマニアに寄って聞かされたので、本番に繋ぐのに勢いが付いた。

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<2年前宮島さんは「マツコの知らない世界」にテレビ出演して自ら率先したダムカレーの流布に一役買っている>

宮島さんが語るダムの魅力とは第一に「非日常さ、巨大さ、自然」であるという。第二には「オーダーメイド」全部形やサイズが違う。
そして第三にダムカードを集める楽しみ。第4がダムカレーやダムカレーパンを食べる楽しみ。国内には174種のダムカレーがあり、群馬でも9種ある。八ッ場ダムのカレーは有名。そしてダムの醍醐味「放流」

「やぎならふじ点検放流」の話をされた。この3つは水上方面にある『矢木沢ダム』「奈良俣ダム」「藤原ダム」のことで毎年一回月日を決めて放流する。その時は5000人位見学者が来るそうだ。過疎化した村落もこの日は旅館もダムを大賑わいだそうである。

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観光客を見込んで温泉組合がダム管理者に依頼してわざわざ放流日を決めて貰うイベントもある。薗原ダムまつりは毎年5月第三土曜、今年も1000人以上の人出で賑わった。勿論そこには「ぐんまちゃん」も駆けつけて、座を盛り上げているそうだ。確か宮島さんはダムの魅力を6つ上げたように思うが、もう一つはメモするの忘れたようである。いずれにしてもダムは山間深く、場所によっては道なき道を不安に駆られて乗って行く場所が多い。放流日が確実に分かるなら行ってみたいと思った。大体田植え時期に里へ大量に放水する模様である。

今日の講演にはダム関係者が70数名いると宮島さんは言っていた。そこで観客に向かって「ダムの定義?知ってます?」と来た。誰も手を上げることなく答えることなく場はシラケた。
二度同じ質問をすると宮島さんに差されたダム関係者と思しき人が回答した。「高さ15m以上の構造物で河川の水を貯留又は取水」これすなわちダム。ダム湖は正式にはダムではないそうだ。
色々な話を聞いている内に私も段々、ダムの虜になって行きそうで何だか危なくなってきたなと身震いした。

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八ッ場ダム見学転じて八ッ場縄文時代展
 
八ッ場ダムも長年の月日を経て、やっと完成の陽の目を見たようである。夏休みは孫と私三人のバスツアで八ッ場ダムの見学が
県企業局で募集していて、応募してみたけれど見事外れた。
祖父の私と小4と小2の参加で、親子と謳い、小・中学生を含む3人組ツア募集では、私達トリオは当選枠には程遠かったようである。

この企画は八ッ場ダムを見学、昼食はあちらで用意し、サントリーの榛名工場を無料でバス巡りするという至れり尽くせりツァだった。来年又募集があったにしても、このトリオでの応募では当選がおぼつかない。もう一つ下久保ダムツァもあるが二つの申し込みは禁止されている。

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そんな訳で八ッ場は八ッ場でも約1万年前の縄文時代、ダムとして掘られて出現した縄文時代の品々を見て来た。どんな暮らしをしていたか。その糸口が掴める各々遺跡群の発掘土器類を渋川の気高い丘の上にある「埋蔵文化財調査事業団」へ行って来た。

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八ッ場の縄文時代 発掘展示はこのコーナーだけ。


ここの施設には金井東裏遺跡で発掘された、奇跡の鎧人を常設展示している。これらが大部分を占めている。昨年展示模様はUPしているので今回は写真は掲載しない。これよりは以前は公開していなかった「収蔵展示物」が今回は撮影していいということなので、平日で閑散としていることをいいことに、バッシバッシとスマホのシャッターを切った。



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入り口にパズル形式の縄文土器チャレンジコーナーがあって、しぶといマニアがいきなり挑戦。八ッ場縄文時代の展示物を私が見終わるまでに完成という条件で、戻ってきたら有言実行、見事完成していた。


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御満悦の山姥でない八ッ場のオバン。

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日本の縄文時代と言えば、伊勢崎縄文時代の暮らしを3年前、


講演で聞いたことがあった。その時地球は氷河期から一寸過ぎたばかりで、寒冷の中にあったらしい。本来縄文人は狩りをしながら転々と猟場を求めて回る暮らしであったが、食料も乏しくなり、固定して暮らすことが多くなって来たようである。そんな折でもないけれど、この前縄文時代の前の旧石器時代の人々が丸木舟や草舟や竹製の舟で大陸や小島から日本へどうやって渡来してきたか、国立科学博物館のチームが200kmを手漕ぎで、大海原を渡り、見事沖縄に2日間かけて到着したが、縄文時代ともなれば幾多の人々が渡船して来たのだろうと思う。中々素晴らしい企画で、見事成功したボートクルーの方々にネット上からエールを送る。


 
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イメージ 11万歳!🙌 バンザイ!



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