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黒沢 明の映画「夢」は、「こんな夢を見た」で始まるけど、ぼくは先日、大をもらす夢を見た。ビロウな話でスイマセン。 仕事場のイスから立ち上がって、歩き出したら、突然、出ちゃったのである。それも、全部。しかも、ユルイやつ。ふだん、至って快食カイベンなのに、意味わからないが、なにしろ夢のことである。その場にヘタリ込んでいたら、なぜかそこにバケツがあった。ヨメさんに見つかったら、ヤバイ。必死になって自分のモノを自分の手で始末した。 ヘンな夢、見たなあ。と起きた朝は、日曜日だった。 台所へ行き、紅茶を入れるために、ゆうべのティーポットを洗おうとした。流し場のふちにポットを乗せて、下の引き出しからミルク鍋を取ろうとしたら、ポットが落っこちてきた。パイレックスだから割れなかったが、フタが外れて、出がらしの葉が引き出しの中に散乱した。グチャグチャの茶葉を手でかき集めながら「アレっ、これ、さっきやったじゃん!」と思った。しかもそのとき、階段を上がってくる足音が近づいてきた。ヤバイ、ヨメさんが来る! 結論。「予知夢」は、あります。
紅茶好きの人、スイマセンでした。 |
腐ってもタべる



げらげら(^^;)
理屈抜きで笑ってしまいました。
[ スマピカ ]
2016/2/1(月) 午後 4:46