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前回のブログ、「YouTubeが見られるテレビ」で、英文字入力での検索ができないと書いた件。コメント投稿者さんの指摘で、地球マークをクリックしたら、このようにアルファベットが現われました。訂正します。 地球マークで英字入力切り替え。気づきませんでした。iPhoneユーザーはみんな御存知なんですね(ワタシはアンドロイドなので)。
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YouTubeが見られるテレビを導入しました。 難点は、検索が面倒なこと。50音をテレビのリモコンのチマチマした四方移動キーで選ぶのはけっこうホネです。 いちばん困るのは、平仮名のみで、英文字入力ができないこと(のちにコメント投稿者さんの指摘でできることが判明)。「ジャコ・パストリアス」は、「じゃこ」まで入れれば出てくるけど、食べる「ジャコ」も並んでしまう。“JACO”と英字で入れられれば、そんなはずはないのだが。 ユーチューバーの番組は、テレビの“枠”に縛られないからおもしろいし、タメになるものも多い。“ジョーブログ”とか“ケニチ”とか。 。 だが、いかにもネット動画っぽいこういう映像や、 文字だけのこんな画面とかを、40インチのテレビで見る必要があるのか、という本質的な疑問はあります。 ネット動画って、お茶の間にある大判モニターでみんなで見る、という性格のものではないところに真髄があるような気もする。 いつもラップトップパソコンで見ていたコンサートの動画を大画面で見られるのはうれしいが、考えてみると、それらはほとんどテレビやDVDから違法にアップされたものなわけで、うわーっ、デッカイ!とか言って単純にありがたがってる場合かというモンダイもある。 ネットとテレビの融合、むずかしいですね。 |
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